13件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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雲南市議会 2020-03-03 令和 2年 3月定例会(第4日 3月 3日)

このほか、研究助成費等の管理を行っている身体教育医学研究推進機構の予算が400万円となっているところです。 ○議長(山﨑 正幸君) 中林孝君。 ○議員(2番 中林 孝君) 予算的には1,200万と400万、合計で1,600万ぐらい出ていると、こういうことでございますが、これ、こんだけ毎年お金をかけているわけなんですが、この成果について伺いたいと思います。

益田市議会 2018-12-06 12月06日-02号

これによって、島根大学医学部としては当然新しい医学研究に結びつけられるわけでありますけども、これに協力する市民の皆様においては、例えば血圧の異常値が続いたときには直ちにアラートといいますか、本人に対して注意するようにという医学的な情報が寄せられます。これもその市民健康増進ということについては、これまでにない大きな福音であります。

出雲市議会 2014-03-03 平成26年度第4回定例会(第3号 3月 3日)

例を挙げますと、島根大学産学連携センター地域医学研究部門との取り組みでは、知的財産の取り扱いに配慮しながら、商工団体特定非営利活動法人21世紀出雲産業支援センター及びしまね産業振興財団と連携して、ニーズ情報を掘り下げたうえで企業紹介を行っております。その結果、共同研究あるいは共同開発に着手した事例も幾つかございます。  

雲南市議会 2006-03-06 平成18年3月定例会(第1日 3月 6日)

まず、身体教育医学研究機関の開設についてでございますが、平成17年度において、3回の設立準備委員会を開催し、諸準備を進めており、この4月から身体教育医学研究所うんなんとして開設する運びとなりました。事務所は、三刀屋健康福祉センターに隣接する場所に設置し、旧吉田村での取り組みを基盤として、よしだ福祉会に運営委託することとし、事業を全市で展開してまいります。

出雲市議会 2006-03-02 平成18年度第4回定例会(第4号 3月 2日)

先般来、この現在の日本における医学研究、がん研究の状況について、若干の情報を入手したところでございます。総論として言えば、基礎研究及び臨床医学を含めて幾つかの分野で日本は世界の最先端の研究水準にあるということでございます。とりわけここに若干申しあげますと、診断の分野ではCTとかMRIなど診断のための医療機器の普及率は世界で最も高いと。遺伝子診断技術も普及してきていると。

雲南市議会 2005-09-20 平成17年9月定例会(第5日 9月20日)

これこそ地域が一体となり活力あるまちづくりと、今研究が始まったばかりの市民健康増進のための身体医学研究の一つのテーマに資すると思いますが、見解を伺います。  次に、3月議会でも質問いたしましたが、介護保険制度法律改正に伴う地域包括支援センターと小規模多機能型居宅介護について伺います。  

雲南市議会 2005-03-07 平成17年3月定例会(第1日 3月 7日)

次に、身体教育医学研究機関についてであります。  平成17年度において研究機関の設置に向けた調査、検討などを進めることといたしました。この研究機関は、子供から高齢者までの身体能力の維持をテーマに研究、啓発を行っていくものでありますが、平成18年度の開設を目指して取り組むこととしております。  次に、NHK健康フェアの開催についてであります。  

雲南市議会 2004-12-20 平成16年12月定例会 (第3日12月20日)

次に、所信表明で、高齢者等の身体能力の維持をテーマとした身体教育医学研究機関、これは私、初めて聞きましたが、平成17年度開設を目指すとありますが、その内容についてもお聞かせをください。  そして、通告しております大きな4番目、顧問制度について伺います。その必要性と内容について伺います。所信表明では尾原ダム高速道路の推進のための顧問ということでありましたが、改めて伺います。  

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