1622件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大田市議会 2019-09-25 令和元年第 6回定例会(第5日 9月25日)

これに対し、整形外科の医師確保については、以前地方への医師派遣制度があったが、今ではこうした制度はないため、新病院開設に向けて大学に再三お願いをしている。全国的にも医師不足が深刻化しているが、引き続き体制整備と要望活動を進めていきたい。収支改善については、病床利用率のアップ、地域医療、特に診療所との連携強化や、訪問介護、外来利用者の拡大についてさらに努力をしたい。

奥出雲町議会 2019-09-12 令和元年第3回定例会(第3日 9月12日)

今後制度設計がされ、来年度予算編成の中で明らかになるものと思われますので、いましばらくお待ちをいただきたいと存じます。以上です。 ○議長(藤原 充博君) 村尾議員。 ○議員(11番 村尾 明利君) 同法がまだ具体的な施行がないというようなことで、十分な内容が把握できないというふうなことのようでございます。

奥出雲町議会 2019-09-11 令和元年第3回定例会(第2日 9月11日)

議員(8番 川西 明徳君) 会計年度任用職員制度は処遇改善の改正だとの説明した条例制定になっているかについて伺います。  地方公務員法及び地方自治法が改正され、来年4月から会計年度任用職員制度が始まります。この制度は、正規職員を原則とする地方公務員法に1年任用という新たな仕組みを導入し、会計年度任用職員に移すものであります。

大田市議会 2019-09-06 令和元年第 6回定例会(第3日 9月 6日)

2点目、通いの場で活動するボランティア育成、支援を目的とした介護ボランティアポイント制度の創設について伺います。  平成26年の9月議会でも介護ボランティアポイント制度について取り上げました。先日、通いの場のボランティアとして参加されておられる方から、ボランティア活動が励みになるようなポイント制度を検討してみたらとの御意見をいただきました。制度の創設について、改めて所見を伺います。  

大田市議会 2019-09-05 令和元年第 6回定例会(第2日 9月 5日)

2点目の農業用ため池の管理及び保全に関する法律の制定による農業用ため池の届け出制度の周知についてお答えをいたします。  本年7月1日からの施行に伴います所有者等による農業用ため池の届け出制度につきましては、大田市のホームページで周知を行っております。あわせて、土地改良区等に制度説明を行いまして、組合員の皆様への周知協力をお願いをしております。

大田市議会 2019-08-13 令和元年第 5回臨時会(第2日 8月13日)

10月からの幼児教育保育の無償化に伴う予算計上だが、制度の内容や対象者、軽減制度はわかりにくい。今後市民保護者にわかりやすい説明と御理解、御協力をどのように進めるのか。また、副食費補填の考え方について質疑がありました。答弁では、対象者は3歳以上の全ての子供さんであり、3歳未満の子供さんについては、住民税非課税世帯のみが対象で、副食費、主食費は対象外である。

出雲市議会 2019-07-02 令和元年度第2回定例会(第6号 7月 2日)

審査の結果、医療費制度全体として考える問題であり、現役世代との医療費負担の公平性の観点から、もっと議論を重ねる必要があるとして、趣旨採択すべきと決定をいたしました。  次に、請願第3号、おたふくかぜワクチンの公費助成導入に関する請願についてであります。  本請願は、現在、任意予防接種であるおたふくかぜワクチンに対する公費助成制度の導入を求めるものです。  

大田市議会 2019-06-28 令和元年第 4回定例会(第5日 6月28日)

この事業は、国土強靱化計画の一環であり、国の補助制度を活用し、災害時の情報伝達や8Kテレビなどの対応ができ、情報量や画質向上、耐久性、20年以上ということですが、などのメリットも期待できるものとの答弁でございました。  また、委員からは、温泉津や高山地区の整備の予定の問いに対し、市としては、できるだけ早い時期に整備を進め、地域格差を埋めたいとの答弁でございました。  

大田市議会 2019-06-21 令和元年第 4回定例会(第4日 6月21日)

産業振興部長(上西 宏) まず、御指摘の業者さんにつきましては、事業用定期借地制度という制度を利用いたしておりまして、売却ではございません。  それから、上乗せをするべきではないかということでございますが、先ほども申し上げましたように、波根地区工業団地分譲取り扱い要領というものを市では定めております。

大田市議会 2019-06-20 令和元年第 4回定例会(第3日 6月20日)

そのことをすることによって、国ではいろいろな補助制度がまた創設されておりますので、そういう複合化ということによった国の有利な財源を確保できるような点も我々は考えて、いわゆるその財源問題も頭に入れながら、その改修のありようというものを考えていかなければならないというふうに思っております。  現在、耐震化がない施設が6施設、市内にはございます。

大田市議会 2019-06-19 令和元年第 4回定例会(第2日 6月19日)

さて、一般的な介護スタイルの変化でございますが、現在の介護人材不足の問題を語る上で、介護保険制度存在は欠かせません。介護保険制度とは、介護が必要な人にその費用を国が給付するという仕組みです。介護保険制度が導入される以前は、高齢者介護家庭内で、特に主婦である、いわゆるお嫁さんが担うという考え方が一般的でした。

出雲市議会 2019-06-19 令和元年度第2回定例会(第4号 6月19日)

1点目、中山間地域農業を守り、発展させるための施策として国の制度である中山間地域等直接支払制度、多面的機能支払交付金などがあるほか、出雲市独自の新しい事業として昨年度から始まりました新出雲農業チャレンジ事業などがあります。昨年度は、この新出雲農業チャレンジ事業、昨年度は37件という採択件数で、私はこれは少ないと思っています。支援が不十分ではないかと考えています。

出雲市議会 2019-06-17 令和元年度第2回定例会(第2号 6月17日)

制度創設から約70年の間には、社会情勢の変化に伴い、収入に応じた家賃制度への見直しや管理の特例制度によって本市でも実施しております管理代行制度の創設などを経ながら、今日においても住宅に困窮する低額所得者に対して低廉な家賃で賃貸することにより、国民生活の安定と社会福祉の増進に寄与することを目的とし、事業を展開しているところでございます。