213件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

浜田市議会 2024-12-18 12月18日-07号

要望事項1、視覚障がい有権者に点字、音声、拡大文字など当事者に適した媒体による選挙公報が提供されるよう、ガイドライン策定、公職選挙の改正など法整備を進めること。2、視覚障がい有権者に適した選挙公報を提供するために必要な選挙管理予算を確保すること。3、国民選挙権平等であり、視覚障がい有権者の選挙権平等保障されるべく、視覚障がい有権者への選挙公報充実に関する啓発を推進すること。

松江市議会 2021-07-09 07月09日-05号

ついては、視覚障がい有権者に点字、音声、拡大文字など、当事者に適した媒体による選挙公報が提供されるよう、ガイドライン策定、公職選挙の改正など、法整備を進めること、視覚障がい有権者に適した選挙公報を提供するために必要な選挙管理予算を確保すること、また視覚障がい有権者への選挙公報充実に関する啓発を推進すること、以上を国に要望するものです。 

浜田市議会 2020-12-09 12月09日-06号

公職選挙は、「点字は文字とみなす」として点字による投票が認められていますが、投票行動の重要な参考となる選挙公報については、視覚障害有権者に対する適切な媒体による提供を保障する規定はありません。  公職選挙選挙公報の発行が義務付けられているのは衆参両院議員選挙都道府県知事選挙ですが、現在、すべての首長選挙地方議会議員選挙選挙公報が発行されているものと思われます。

益田市議会 2020-09-27 09月27日-03号

選挙管理委員会事務局長(寺戸一弘君) 議員がおっしゃることはよく理解いたしますけども、現行の公職選挙において、選管が投票へ行けない方に車を出すとか、そういったことはできないというふうに思っております。 ただ、議員が言われる方全員の方に当てはまる制度ではありませんけども、郵便による不在者投票という制度がございます。

松江市議会 2020-06-24 06月24日-02号

先般、このやり方について選挙管理委員会に伺ったところ、公職選挙に違反しないということでした。 公職選挙第149条では、公職の候補者は同一寸法で、いずれか1つの新聞に、選挙運動の期間中、都道府県知事選挙においては4回に限り選挙広告が無料で出せるようになっておりますが、これは多くの資金を持つ者が有利にならないよう、新聞広告が公費で出せる仕組みでもあります。

江津市議会 2020-06-19 06月19日-02号

公務員法第3条の第3項で言えば、選挙運動に制限を受けないわけですけど、公職選挙の第136条の2で言えば、抵触か、多少地位利用ということがあるんではないだろうかということを私は思っております。そういう意味で市長として地位を利用しての応援ということは意識されていたのかどうか、意識されてないと思いますけど、その見解をお伺いしたいと思います。 ○議長(森脇悦朗) 山下市長。

安来市議会 2020-06-06 06月06日-04号

公職選挙を見ますと、確かに投票日の2日前までにというふうには書いてあるわけですけども、平成15年に期日前投票というのは導入されたわけです。もう15年たってきて、回を追うごとに期日前投票がふえているということになりますので、その2日前までに届けばいいというのは、これは公選法自体が実態に合わなくなってきているなというふうに私は感じるわけです。 

大田市議会 2020-04-20 令和 2年第 2回臨時会(第1日 4月20日)

当然この選挙につきましては、公職選挙準用されるということになっております。  昨日等と、直近の数日間の間に様々な言動があったようであります。私にも直接話が入ってまいりました。その中で、私は、公職選挙の中で、この正副議長選挙につきまして、事前運動の関係であります。公職選挙第129条、これには明確に事前運動が禁止をされております。

奥出雲町議会 2019-12-19 令和元年第4回定例会(第4日12月19日)

1 視覚障害有権者に点字、音声、拡大文字など当事者に適した媒体による選挙公報が提供されるよう、ガイドライン策定、公職選挙の改正など法整備を進めること。  2 視覚障害有権者に適した選挙公報を提供するために必要な選挙管理予算を確保すること。  3 国民選挙権平等であり、視覚障害有権者の選挙権平等保障されるべく、視覚障害有権者への選挙公報充実に関する啓発を推進すること。  

雲南市議会 2019-12-06 令和元年12月定例会(第1日12月 6日)

───────────────────────────────  議案第124号 雲南市長の選挙における選挙運動用ビラの作成の公営に関する条例の一部を改正する条例について     ───────────────────────────────  公職選挙の改正に伴いまして、市の議会議員選挙における選挙運動用ビラの作成の公営の実施に関し、条例を改正するものでございます。

出雲市議会 2019-07-02 令和元年度第2回定例会(第6号 7月 2日)

これは、国会議員選挙等の執行経費の基準に関する法律及び公職選挙の一部を改正する法律施行により、投票管理者等の報酬額を改定すること、また、地方公務員法及び地方自治法の一部を改正する法律施行により、令和2年(2020)4月1日から会計年度任用職員制度が運用されることに伴い、所要の条例改正を行うものです。  審査の結果、原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。  

雲南市議会 2019-06-19 令和元年 6月定例会(第5日 6月19日)

要望事項 1.視覚障害有権者に点字、音声、拡大文字など当事者に適した媒体による選挙公報が提供されるよう、ガイドライン策定、公職選挙の改正など法整備を進めること。 2.視覚障害有権者に適した選挙公報を提供するために必要な選挙管理予算を確保すること。 3.国民選挙権平等であり、視覚障害有権者の選挙権平等保障されるべく、視覚障害有権者への選挙公報充実に関する啓発を推進すること。  

出雲市議会 2019-06-13 令和元年度第2回定例会(第1号 6月13日)

議第5号は、国会議員選挙等の執行経費の基準に関する法律及び公職選挙の一部を改正する法律公布により、投票管理者等の報酬額を改定するため、及び地方公務員法及び地方自治法の一部を改正する法律公布により、令和2年(2020)4月1日から会計年度任用職員制度が運用されることに伴い、所要の改正を行うものです。  

雲南市議会 2019-06-04 令和元年 6月定例会(第2日 6月 4日)

総務部長(内田 孝夫君) 通知には、地方公務員として行政の中立的運営とこれに対する住民の信頼の確保という要請に基づき、地方公務員法による政治的行為制限され、さらに公職選挙により地位利用による選挙運動等が罰則をもって禁止されていることから、法令遵守及び服務規律の確保を徹底することについて助言されたものでございます。  

雲南市議会 2019-03-04 平成31年 3月定例会(第4日 3月 4日)

議員(19番 小林 眞二君) 次に、日本におきましては公職選挙が改正されまして、18歳以上が選挙権を得ました。平成28年6月から適用となりまして、間もなく3年を迎えようといたしております。この間3回の選挙の機会がありました。雲南市の市長・議会選挙は無投票であったため投票はかなわなかったわけでありますが、参議院選挙衆議院選挙の2回が初めて投票に生かされました。

出雲市議会 2018-12-20 平成30年度第3回定例会(第6号12月20日)

これは、公職選挙の一部を改正する法律公布されたことに伴い、地方議会議員選挙において候補者が選挙運動用ビラを頒布することができるとされ、その作成経費を公費負担とするため、所要の条例を改正するものであります。  審査の結果、原案のとおり可決すべきものと決定をいたしました。  次に、議第41号、出雲市特別職職員に対する期末手当の支給に関する条例の一部を改正する条例であります。  

浜田市議会 2018-12-10 12月10日-06号

選挙管理委員会事務局長(森下政昭) 今回、公職選挙の一部改正理由は、都道府県または市の議会選挙におきまして、候補者の政策等を有権者が知る機会を拡充するためとなっております。この背景には、全国都道府県議会議長会及び全国市議会議長会からビラ頒布解禁の強い要望が国になされたことによりまして、統一地方選挙に適用できるよう改正されたものと伺っております。 ○議長(川神裕司) 澁谷議員