151件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

雲南市議会 2020-12-22 令和 2年12月定例会(第5日12月22日)

施設は旧吉田村から公益財団法人鉄の歴史地域振興事業団が受け継ぎ、近代たたら操業を行ってきました。全国でもまれな地域固有の取組であることから、たたら操業の継承、発展に関する事業継続のため雲南市へ和鋼生産研究開発施設を委ねることが最善と判断され、令和2年7月31日付で雲南市に寄附申込みが提出されています。令和3年度以降の施設維持管理活動するために条例制定をするものです。  

雲南市議会 2020-12-14 令和 2年12月定例会(第4日12月14日)

なお、相談体制充実のため、中小小規模事業者に対する経営相談等につきましては、公益財団法人まね産業振興財団との覚書によりまして専門家の派遣をいただくなど、関係機関連携を取りながら相談体制充実も図っているところでございます。 ○議長(佐藤 隆司君) 松林孝之議員。 ○議員(11番 松林 孝之君) 総括窓口という形を取るということで、少し整理されるということでございます。

大田市議会 2020-12-10 令和 2年第 10回定例会(第3日12月10日)

就業支援としては、公益財団法人ふるさと島根定住財団UIターン者向けに一次産業介護等の業種で一定期間産業体験された場合、滞在に要する経費の一部を助成するUIターンしまね産業体験事業を設けております。この体験期間終了後、市独自に最大2年間、大田産業体験者定着支援事業として、滞在に要する経費の一部を助成する制度を設けております。  

雲南市議会 2020-12-09 令和 2年12月定例会(第1日12月 9日)

2、指定管理者となる団体島根雲南吉田吉田892番地1、公益財団法人鉄の歴史地域振興事業団代表理事速水雄一。3、指定する期間令和3年4月1日から3年間。令和2年12月9日提出、雲南市長原仁史。  第126号でございます。1、指定管理を行わせようとする公の施設の名称、吉田郷土資料館

松江市議会 2020-12-08 12月08日-03号

◎副教育長(早弓康雄) 学校給食物資選定でございますが、現在公益財団法人松江学校給食会主催の下、松江PTA連合会松江学校教育研究会食育部学校給食センターの所長、学校給食栄養管理者などによりまして、毎月開催しているところでございます。 物資選定基準は、価格をはじめ規格や食育の観点から総合的に選定しておりますが、このほかにアレルギーに配慮した選定も行っているところでございます。 

大田市議会 2020-09-11 令和 2年第 7回定例会(第3日 9月11日)

我が県の島根県の先進的な例なんですけれども、平成24年10月から松江市で県内の障がい者福祉サービス事務所利用者工賃向上を図る目的で、県の外郭団体である公益財団法人まね農業振興公社に対し、農福連携事業を委託され、平成27年度からは委託先NPO法人島根県障がい者就労事業振興センターに変更され、県とセンターが協力して事業を継続されています。

益田市議会 2020-09-08 09月08日-03号

公益財団法人労働安定センター介護実態調査結果によりますと、介護職員離職率は近年16から17%で推移をしています。一方で採用は減少傾向にありまして、人材確保は厳しい状況にあります。また、離職者のうち勤務年数1年未満の者が38%、1年以上3年未満の者が26.2%と、離職者のうち実に6割以上が勤続年数3年未満である実態が明らかになっています。

浜田市議会 2020-09-07 09月07日-05号

また、公益財団法人ふるさと島根定住財団主催するオンラインによる定住フェアが、10月、11月に開催される予定となっておりますので、その出展に向けても本市も準備を進めてまいります。 市単独での定住フェア等の開催は考えておりませんが、今後も関係機関連絡を図りながら、オンラインを活用し、本市に来られなくても生活のイメージがつかめるように、移住検討者に寄り添った情報の提供に努めてまいります。

雲南市議会 2020-09-04 令和 2年 9月定例会(第1日 9月 4日)

について 諮問第3号 人権擁護委員候補者推薦につき意見を求めることについて 諮問第4号 人権擁護委員候補者推薦につき意見を求めることについて 諮問第5号 人権擁護委員候補者推薦につき意見を求めることについて 報告第13号 雲南土地開発公社経営状況報告について 報告第14号 雲南都市開発株式会社経営状況報告について 報告第15号 株式会社キラキラ雲南経営状況報告について 報告第16号 公益財団法人

浜田市議会 2020-09-01 09月01日-01号

7番、8番は、公益財団法人島根市町村振興協会からの協働まちづくり事業助成金充当による財源振替です。 9番は、新型コロナウイルス感染症の影響により利用者が著しく減少する中、住民生活を支えるため一定事業継続が求められる乗合バス事業者に対して、県と市で運行経費の一部を支援するものです。4ページをご覧ください。 

浜田市議会 2020-03-02 03月02日-05号

総務部長砂川明) 令和2年度から処遇改善対応をするのは、浜田市が100%出資をしておりまして、経営にもかかわっております公益財団法人浜田教育文化振興事業団のことを指しております。それ以外のところについてはそれぞれ雇用主関係等がございます。市がかかわってるとこもあると思いますし、その他の中小企業等もそれぞれの判断でやっていただけるものと思っております。 

浜田市議会 2020-02-28 02月28日-04号

産業経済部長湯淺淳) 床材柱材などの建築用材を乾燥できる木材乾燥機は、弥栄町にある公益財団法人島根西部山村振興財団に3台設置してあります。一度に乾燥できる容量は、3台合計で40立米となっており、木材乾燥期間は、樹種にもよりますが、およそ2週間から3週間程度と伺っております。 ○議長川神裕司) 布施議員

雲南市議会 2020-02-27 令和 2年 3月定例会(第1日 2月27日)

今後、大学機関、他自治体、民間団体とのさらなる連携、共同による活動の拡大が期待されることから、公益財団法人への移行に向けた協議を進めてまいりたいと考えております。  また、健康づくり拠点施設であります雲南加茂中央公園BG海洋センターラソンテと他のプール施設等との連携強化身体教育医学研究所うんなんの機能、活動成果を生かしながら、市民の皆様の健康づくりを推進してまいります。