51件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

雲南市議会 2019-12-10 令和元年12月定例会(第3日12月10日)

父親の寿命ですとほぼ並んできましたけれども、母は101歳という信じられないような寿命でございまして、それもほぼ健康寿命で終わりましたので、これには本当に心から感心をしております。母のDNAを多くもらっておればいいですけれども、父のDNAをもらっておりますとそろそろ点々々でございます。  この間、息子が、お母さん、バースデーケーキを買ってくうけん79本のろうそくを一気に吹き消してみせてよ。

大田市議会 2019-12-02 令和元年第 7回定例会(第1日12月 2日)

杵築市では、人生100年時代を迎え、社会保障制度を維持するためには健康寿命の延伸が必要と判断。高齢化が一層進行していく中、地域包括ケアシステムの維持を図られています。また、今後人口減少に伴い、医療介護従事者が不足する懸念があり、各地域において生活支援サービスの整備を進め、小学校区での地域における住民主体の課題解決を目指した取り組みを行っています。  

大田市議会 2019-09-06 令和元年第 6回定例会(第3日 9月 6日)

そうした中、要介護状態になるのを防ぎ、健康寿命を延ばすための対策を充実させたいと、厚生労働省高齢者介護予防推進に向けた有識者検討会に中間取りまとめ案を示しました。その最大のポイントは、高齢者が集まって運動や会食、趣味などを楽しむ通いの場を中心とした介護予防の取り組みの強化です。通いの場は、2014年度に事業が始まって以来、全国に約9万1,000カ所、全自治体の8割以上に広がっています。

雲南市議会 2019-09-06 令和元年 9月定例会(第2日 9月 6日)

来年度までの第3次食育推進基本計画では、健康で暮らせる期間を延ばそうと健康寿命の延伸につながる食育の推進を重点課題に掲げています。各地で予防・改善活動が展開されて、平均寿命健康寿命男女ともに延びていると言われます。  ここまで話しますと順調だねかと思われますが、しかし大切な部分の数値が悪化しております。特に深刻なのは、朝御飯を食べない子供がふえていることです。

奥出雲町議会 2019-06-11 令和元年第2回定例会(第2日 6月11日)

次に、がんとか生活習慣病対策の強化と健康寿命についてお尋ねをします。  人生100年時代を迎えた長寿社会では、医療介護に依存せず、自立して健康に過ごせる健康寿命をいかに延ばすかが重要になってまいります。そのためには、ふだんから規則正しい生活や食事、運動、自治会やグループ活動など社会参加に取り組むことで生きがいにつながっていきます。

雲南市議会 2019-06-04 令和元年 6月定例会(第2日 6月 4日)

まず最初に道路の路面標示の薄れ、消失の整備について、2番目は公共施設の音響設備の音質の向上について、3番目に高齢者の抜本的な安全運転対策が急務、4番目、健康寿命を延ばす社会参加の推進に力を入れられたい、5番目が過疎地域医師不足について、6番目は中高年層のひきこもり支援について、7番目にプラスチックごみ問題について、最後の8番目は人工知能(AI)社会の到来は本当に人類を幸せにできるのか。

雲南市議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会(第6日 3月 6日)

そのため、リスクが発生してからの保障だけに頼るのではなく、市が標榜しますうんなん健康都市宣言のもと、自助や地域での互助による疾病予防や介護予防、障がい者の自立支援などを推進していくことにより、健康寿命の延伸等を図っていくことを市民の皆様と協働により進めてまいりたいと考えております。  

雲南市議会 2019-03-04 平成31年 3月定例会(第4日 3月 4日)

調査項目も人口国内総生産社会的支援、健康寿命、寄附などの寛容さ、人生選択の自由度、腐敗の認識などの6項目だと言われておりました。5段階形式の成績通知表で例えますと、4ということになろうかと思います。4は、なかなかもらえないよい成績です。  一方、島根県内8つの市の幸福度ランキングがありました。

大田市議会 2018-12-03 平成30年第 5回定例会(第1日12月 3日)

大田市においても、健康まちづくりを標榜しており、生活習慣病対策健康寿命の延伸を目指しての取り組みとして、ウオーキング等の健康づくりの推進など大変参考になる研修でございました。  次に、栃木県矢板市であります。矢板市は、東京から138.3キロ、宇都宮市から32.2キロの距離にあり、栃木県の北東部に位置しています。

雲南市議会 2018-12-03 平成30年12月定例会(第3日12月 3日)

健康寿命を延ばしていくには、介護保険介護予防だけでなく、社会や人とのかかわりやつながりが大変大切だと言われております。雲南市としても、社会とつながる、かかわる介護予防活動の分野について積極的な支援の取り組みをしていただきたいと思いますがいかがでしょうか、伺います。  5番目の質問は、島根県警が夜光反射材着用を当たり前にする運動への支援について伺います。  

出雲市議会 2018-06-13 平成30年度第1回定例会(第2号 6月13日)

政策の一つといたしましては健康寿命、いわゆる健康な状態で日常生活が送れる期間のことでございますが、これを延ばすことが重要でございます。平均年齢がいくら延びても要介護者が増えれば、本人も家族も負担が増えるばかりでございます。  現在、市といたしましても、第7期出雲市高齢者福祉計画に基づき、様々なところで健康づくり介護予防、交流、社会参加等の機会が持たれております。

奥出雲町議会 2018-06-13 平成30年第2回定例会(第3日 6月13日)

日常生活に運動を取り入れることは健康づくりの一つだと思いますが、健康寿命の延伸につながっているのか。  県下1位を目標として掲げられていますけども、最新のデータをお聞きしましたら、県で男性が13位、女性が3位と聞きました。このげんきプラン第1期の作成されたのが平成18年ですけども、平成18年のときは男性が2位、女性が6位だったようです。

奥出雲町議会 2018-06-12 平成30年第2回定例会(第2日 6月12日)

社会との交流がある高齢者健康寿命も長いと言われておりますし、高齢化が進行する本町にとって、高齢者の役割は一層大きくなってくると思われます。生涯現役を目指し、生産活動や地域社会活動に本当に積極的に参加していただけるよう、今後も取り組みを強めてまいりたいと思います。以上でございます。 ○議長(岩田 明人君) 内田勇議員

大田市議会 2018-03-07 平成30年第 1回定例会(第2日 3月 7日)

それが健康づくり福祉の増進にもつながっていく、それから健康寿命も延ばすことができ、結果として医療費の問題だったりに私はつながっていくと思うんですね。こういうふうに述べていらっしゃるということと、今回の問題についてどのように思われているのか、所見を伺います。 ○議長(内藤芳秀) 楫野市長。

雲南市議会 2018-03-06 平成30年 3月定例会(第4日 3月 6日)

冬場のヒートショック等の予防対策を充実させ、市民の皆様に周知することで健康寿命も延びると考えております。平均寿命健康寿命の差が縮まれば、医療費介護保険料等の削減にもつながってくると思います。健康都市宣言を宣言している本市からヒートショック撲滅を宣言するような施策を全国に向けて打ち出す考えはないのか、市長の見解を伺います。 ○議長(藤原 信宏君) 速水市長。

大田市議会 2017-06-14 平成29年第 2回定例会(第2日 6月14日)

また、受動喫煙を防止するため、保健所等関係団体と連携し、受動喫煙防止対策に配慮する施設をふやす取り組みを行い、第3期健康増進計画の基本目標であります健康寿命の延伸、これのため、禁煙分煙の取り組みをさらに推進いたしたいと思っております。以上でございます。 ○議長(内藤芳秀) 途中でありますが、ここで休憩をいたします。午後1時再開いたします。