542件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

奥出雲町議会 2019-09-26 令和元年第3回定例会(第4日 9月26日)

国民健康保険事業特別会計では、医療給付費の抑制につながる健康づくり事業及び生活習慣病予防事業の推進、公共下水道事業特別会計農業集落排水事業特別会計では、接続率の向上や合併処理浄化槽を含めた汚泥処理、維持管理費抑制、また仁多発電事業特別会計及び農業用小水力発電事業特別会計では将来にわたり安定した発電量の確保、そして国営農地開発事業特別会計では償還金の滞納整理など、各事業会計にはそれぞれ課題がありますが

奥出雲町議会 2019-09-10 令和元年第3回定例会(第1日 9月10日)

国保運営の都道府県化といった制度の改革も実施されましたが、被保険者の負担額等も考慮していただきながら、一方で、健康づくり、各種健診の受診率向上等にもつなげていただきたいと思います。  次に、17ページのほうに、医療費の推移を掲げております。ごらんをいただきたいと思います。  次に、後期高齢者医療保険事業特別会計についてであります。

雲南市議会 2019-06-04 令和元年 6月定例会(第2日 6月 4日)

そういうことからして、議員おっしゃいますようにスポーツに関する期待、健康づくりへの関心が高まっているということはおっしゃるとおりだというふうに思っております。スポーツは人と人との交流や地域地域の交流を促進し、地域の一体感や活力を醸成するものであり、地域社会の活性化に大きく寄与する可能性を秘めております。

奥出雲町議会 2019-03-14 平成31年第1回定例会(第3日 3月14日)

それで28年の3月の施政方針でも、医療介護連携による地域包括ケアシステムの構築と在宅医療を推進するため、医療機関の訪問診療を促進する訪問診療支援事業を新たに実施しますということで、またほかにも、役場の機構改革により、保健健康づくり福祉を一体的かつ確かな推進体制の構築に努める、奥出雲病院との連携により地域医療の提供の体制を図るというふうにあります。

大田市議会 2019-03-07 平成31年第 2回定例会(第2日 3月 7日)

働き方改革で職員健康づくり、長時間労働の是正の必要性や来年4月から、約1年先であります、地方自治法地方公務員法の改正に基づきまして会計年度任用職員制度施行されることになっております。余す時間は1年少々であります。非正規職員の処遇改善の趣旨に沿いまして、条例規則の制定を早急に行う必要も感じております。

雲南市議会 2019-03-04 平成31年 3月定例会(第4日 3月 4日)

それでは、次、4項目めの健康づくり拠点施設「ラソンテ」についてお尋ねをいたします。  今議会冒頭、市長のほうから所信表明で簡単に3行程度で概要の報告がございました。昨年、健康づくり拠点施設、加茂のB&G海洋センター「ラソンテ」がリニューアルされ完成し、温水プールとして供用開始がされましたが、この運営状況の様子についてどういう状況なのか、その点についてまず伺ってみます。

雲南市議会 2019-03-01 平成31年 3月定例会(第3日 3月 1日)

健康づくり拠点施設が昨年オープンし、いよいよスポーツ振興の意識は高まる一方であります。そうした中、10年後には2度目の島根国体が開催されることが内定いたしました。1982年の島根くにびき国体において、合併前の旧町村でそれぞれ力を注がれ、その活動は今でも地域に脈々と根づき、健康増進、スポーツに対する技術意欲の向上につながっています。

雲南市議会 2019-02-28 平成31年 3月定例会(第2日 2月28日)

そこで気づかされたことは、その活動の有効性とともに、地域のコミュニティーとかソーシャルキャピタルがやっぱり豊かになっていくこと、あるいはそこが幸福になっていくという、健康づくりに目を向けていくということが一人一人の個人健康にもしっかりと結びついていくというふうな活動の成果が出てきているところでございます。

大田市議会 2018-12-17 平成30年第 5回定例会(第5日12月17日)

事業目的は、市民への健康に対する意識醸成、健康づくりの拠点づくりでありますが、委員からは、まちづくり定住課のこの事業での役割は終えたと思うので、健康福祉部の各担当課で新たな事業展開を図るべきではないか。各課においての取り組みでよいが、各課の事業内容を把握し、案内できる窓口は一つとすべき。健康効果検証できる事業展開を図るべきとの意見がありました。

雲南市議会 2018-12-14 平成30年12月定例会(第7日12月14日)

初期投資で必要となるパンフレット作成費やホームページ、予約申し込みシステム職員研修費など、おもてなし向上にかかる費用は、健康づくり拠点整備事業、B&Gが指定管理者となっていますが、そのような前例を踏まえて、市の予算が必要ではないかとの意見に対し、予約システム債務負担で本定例会に提案しているが、パンフレット等の市の負担分については次年度の予算で検討、対応したいとの答弁でした。  

大田市議会 2018-12-07 平成30年第 5回定例会(第3日12月 7日)

先ほども少し触れましたけれども、議員御提案の心と身体の健康都市というコンセプトは、平成28年度に策定いたしました市民健康づくりとその環境づくり、あるいは健康観光を組み合わせた保養地づくりを一体的に推進します健康まちづくり推進方針の考え方と合致するものでございますので、このことは念頭に入れながら、これからそれぞれの分野において取り組んでまいりたいというふうに考えております。  

大田市議会 2018-12-06 平成30年第 5回定例会(第2日12月 6日)

島根県国体誘致に向けた今回の発表は、大田市スポーツ推進計画にあるスポーツ活動を通じた人づくり、健康づくり地域づくりを強力に推進するよい機会となると思いますので、しっかり取り組んでいただきたいと思います。  11年後のことですから、細かいことを聞くのは少し早いかなと思いまして、大変ふわっとした質問にしたのですけれども、気を使っていただいたのか、盛りだくさんな内容で、ありがとうございました。  

雲南市議会 2018-12-03 平成30年12月定例会(第3日12月 3日)

本市においても、今年度、健康づくりの拠点施設である「ラソンテ」もオープンして、子供から高齢者、障がい者も誰もが体力や健康づくりに取り組める環境も整ったというふうに考えております。スポーツの推進についても、体育協会、スポーツ推進委員、スポーツ少年団、地域運動指導員、総合型スポーツクラブやスペシャルオリンピックス島根等の団体と連携を強めて今後やっていきたいというふうに考えております。

大田市議会 2018-12-03 平成30年第 5回定例会(第1日12月 3日)

伊達市では、平成26年度策定した伊達市健幸都市基本計画を策定し、健康づくり、暮らしづくり、ひとづくりの3つの構想の中のひとづくりとして、健幸意識の醸成、青少年の情操育成、ソーシャルビジネスの創出を目的として、総務省厚労省スポーツ庁の総合特区として、健幸ポイントプロジェクトを計画、予防重視型の健康づくり施策として、生活習慣病予防から介護予防まで一体的、連続的な施策を実施されています。

奥出雲町議会 2018-09-21 平成30年第3回定例会(第1日 9月21日)

保険者の負担も考慮しながら、一方で健康づくりや各種検診の受診率向上などにも努めていただきたいと思います。  15ページに医療費の推移を掲げておりますので、ごらんをいただきたいと思います。これまでの右肩上がりから、わずかながら減少に転じております。  次に、後期高齢者医療保険事業特別会計についてであります。