304件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大田市議会 2019-03-07 平成31年第 2回定例会(第2日 3月 7日)

そこで、市内では倒産、廃業との声が広がっています。この声に対する支援策を伺うものであります。  次に、子供の人権問題の解決について移ります。  子供たちが心身ともに健やかに育つことは市民全ての願いであり、子供は人格を持った一人の人間として尊重されなければなりません。

雲南市議会 2019-03-01 平成31年 3月定例会(第3日 3月 1日)

税負担がふえることで消費が落ち込み景気が悪化すること、消費が減ると需要と供給が成り立たなくなり企業の損失がふえ倒産や失業がふえること、そして特に中小企業については景気の悪化により大企業からの注文が減るなどのデメリットがあると言われておりまして、市内経済についても少なからず影響があるものと考えております。  

雲南市議会 2018-12-03 平成30年12月定例会(第3日12月 3日)

3点目に、消費が減ると、需要と供給が成り立たなくなり、企業の損失がふえ、倒産や失業者がふえる可能性があること、また、4点目で、特に中小企業は景気の悪化により大企業からの注文が減り、負担がふえるなどのデメリットがあるというふうに言われております。  

出雲市議会 2018-09-27 平成30年度第2回定例会(第6号 9月27日)

二つには、企業の活発な設備投資により固定資産税の税収が増加している一方で、固定資産税や都市計画税の不納欠損額が大幅に増大しており、倒産や事業縮小等が影響していることが考えられることから、しっかりとした対応を求めるものです。  三つには、各種雇用施策の実施により、有効求人倍率が1.8前後と雇用情勢が改善している反面、介護現場をはじめ地場中小の事業所で人手不足となっています。

江津市議会 2018-09-01 平成30年 9月(第3回)定例会

修正案では、今後風の国のスムーズな精算処理を認めず、資金ショートにより経営ができない状態、つまり倒産させて施設を閉鎖させようというものであります。スムーズな精算ができないと言えば倒産となった場合と同じであります。風の国で雇用している従業員の突然の解雇、処遇をどうするかという問題になります。倒産がある日突然来る形になります。そこで働いている従業員は、路頭に迷うでしょう。

大田市議会 2018-03-07 平成30年第 1回定例会(第2日 3月 7日)

しかし、前回、実質4.48%という大幅引き下げが実施をされ、老人福祉・介護事業の倒産は過去最高を記録しています。今回の改定は、事業所の休業を打開するには至っていません。  1つは、現在、大田市でもホームヘルパーが不足をしており、介護事業サービスから撤退する事業者も出ております。このままでは生活援助サービスに利用制限がかかるのではないか、こういう心配をしています。

雲南市議会 2018-03-06 平成30年 3月定例会(第4日 3月 6日)

○議員(18番 堀江 治之君) 特にこの介護職場というのが、大変厳しい環境の中での仕事と、こういうことで、昨年、東京商工リサーチが調べましたが、全国で介護施設が111施設倒産したと。そのもとというのはスタッフがいなかったから対応できなくなったと、こういう中で111施設が倒産したと、こういうことのようです。

大田市議会 2017-12-08 平成29年第 5回定例会(第3日12月 8日)

大田駅前の大型商業施設も倒産後、手つかずのままシャッターがおろされています。駅通りの商店街も空き店舗が目立つようになり、生鮮食料品を売る店、食事をする飲食店がないため、以前の活気あふれる駅通りを望む市民の声が多く聞こえてきます。また、JR大田市駅の2番、3番ホームへ渡る跨線橋は高齢者にとっては大変苦痛となっており、エレベーターの設置等、改善が求められています。  

奥出雲町議会 2017-06-26 平成29年第2回定例会(第4日 6月26日)

しかしながら、町としては、シイタケ会社が倒産すれば、農家も含め、全ての事業は成り立たなくなるので、協力していただくよう話をしている。一方で、町が3年間、農家支援として補助金を出していたが、そのかわりに会社が行っていた選別を農家で行っていただき、会社の経費を下げる形で協力いただいている。いろいろな諸問題も含め、農家の皆さんに協力いただけるよう会社から話をしている状況のようでございます。  

出雲市議会 2017-06-12 平成29年度第2回定例会(第5号 6月12日)

お墓を販売する会社が倒産し、お金を支払ったのにお墓が建たないケース、生前にお墓を準備しておいても孤立した高齢者が多く、お墓の存在を本人以外が知らないため、結局は無縁墓地に葬られてしまうケースもあることから、自治体自らが終活サービスに乗り出し、市民が生前に希望していたお墓に入るまで見届けるところも出てきているというふうに聞いております。  

雲南市議会 2017-03-08 平成29年 3月定例会(第6日 3月 8日)

貧困は特別な事情ではなく、倒産、リストラ、失業、病気、親や家族の介護などで職を失えば、誰もが貧困に陥ってもおかしくない状況です。  雲南市では、平成28年6月現在で国保料では、加入世帯5,301世帯のうち413世帯、7.8%が滞納になっています。保険料が高過ぎて払えないという状況ではないでしょうか。滞納は生活困窮者のシグナルです。自治体を挙げて生活再建の手助けをすべきです。

雲南市議会 2016-12-12 平成28年12月定例会(第2日12月12日)

私の出身地の大東町でも、昨年からことしにかけて3社が倒産、廃業に追い込まれました。また、市内各町でも同じ現象が発生していると聞いております。本市として、除雪作業への影響をどのように捉えているのか見解を伺います。 ○議長(藤原 信宏君) 森田建設部長。 ○建設部長(森田 一君) 除雪につきましては、市民生活に直結する業務と位置づけており、適切な作業を行うということに努めております。

益田市議会 2016-12-05 平成28年第523回12月定例会-12月05日−02号

平成27年度2,100万円、不納欠損額となった理由について、提出していただいた資料によれば、失業、倒産等による収入減少121件、1,200万円、無理解、納税意欲なし41件、400万円、転出(無届け含む)42件、300万円とあります。一般的には不納欠損は滞納者が破産、死亡、行方不明と言われています。

大田市議会 2016-09-29 平成28年第 5回定例会(第5日 9月29日)

原因と対応はどのように、また倒産の場合の減免規定はあるのかという質疑に対し、収支率が下がった原因は大型倒産の影響であり、関係者から相談があれば分納等収入の範囲内、納められる範囲内での対応を窓口で行っている。また、倒産を前提とした減免規定は特にない。  

大田市議会 2016-09-08 平成28年第 5回定例会(第2日 9月 8日)

駅前ショッピングセンターが倒産してから駅前、駅通りの商店街は人通りが少なく、以前よりも活気がなくなっています。多くの市民が市の将来を案じて、何とかしてほしいと話します。こうした状況下での行財政改革の推進です。地域おこし協力隊の配置など市民が求めているものもありますが、実施に当たっては関係者の意見に耳を傾け、誰もが住みよい県央の中核都市にするために熟慮していただきたいと思います。