880件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大田市議会 2019-03-22 平成31年第 2回定例会(第5日 3月22日)

子育て支援課所管の臨時保育士及び調理員等賃金2,461万5,000円の減額について、見込み減であり、保育士が確保できなかったということであるが、職員に影響が出ているのではないかとの質疑に、保育士が確保できなかった公立保育園はローテーションが厳しい状況であるが、保護に対しては民間保育所紹介して対応しているとの答弁でした。  

奥出雲町議会 2019-03-20 平成31年第1回定例会(第4日 3月20日)

しかし、仁多中学校敷地内での調査設計が年度末、本定例会期の後半にようやくでき上がり、町三役教育委員会で構成される総合教育会議において、最近になって決定された小学校の再編の具体的方針とあわせ、各地区での説明会を手始めに保護地域の皆様の御意見を伺いながら、慎重に進めるとの方針を掲げています。とても慎重に進めるような日程にはなってはいないのではないでしょうか。

奥出雲町議会 2019-03-14 平成31年第1回定例会(第3日 3月14日)

町における教育魅力化では、幼児園から高校までの一貫した保育教育活動を軸とし、それを推進する過程で保護地域の関心を高め、園、学校保護地域が一体となった活動の推進を目指していくというものでございます。そのことが地域の活性化、魅力づくりにつながり、定住者、移住者の増加に結びついていけたらと考えております。現在、18歳で目指す子供像についての草案を取りまとめているところでございます。  

奥出雲町議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第2日 3月13日)

保護の信頼もありました。長い教員人生を否定されたと悶々としたお気持ちではないでしょうか。  中段で述べましたが、不登校やいじめ問題など学校の抱える課題が増加し、子育てへの不安な困難が深まり、保護とのかかわりも複雑さを増し、教職員の負担も大きくなっています。しかも人事評価などの多くの施策を学校が押しつけてきています。それらが積み重なり、教職員の多忙化は拍車がかかりました。

大田市議会 2019-03-07 平成31年第 2回定例会(第2日 3月 7日)

例えばスクールカウンセラーの場合、決まった日や時間にカウンセリングルームで子供保護が相談に来るのを待つのではなく、今後は教職員助言、援助はもとより安心して過ごせる学校づくり、学級集団の把握などの役割も期待されるところであります。校長先生が必要と認める場合には、保護の了解を得た上で家庭訪問ができるようにすると、この審議会の答申ではうたっております。

雲南市議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会(第6日 3月 6日)

市内から松江市や出雲市の特別支援学校に通学している児童生徒は、保護による送迎、路線バス等の利用、移動支援サービスなどの利用をしておられます。その際、就学に必要な経費については、保護などの経済的負担を軽減するために、一定の認定基準がございますけれども、島根県特別支援教育就学奨励費によって支援を受けておられる状況でございます。

雲南市議会 2019-03-05 平成31年 3月定例会(第5日 3月 5日)

研究推進を行って、小中連携等の学校間連携が図られてる、全国的にも特に顕著な取り組みをしておられるということで、公開授業の対象先に選ばれたというふうに理解してるわけでありますが、こうした研究大会が当市で開催されることによって、なるほど学校で学ぶ子供たちにとってはもちろんのことでございますけれども、この地域の皆さんが、雲南市の地域がICT社会への積極的な取り組みをしていくということは本当に大切なことだと、保護

大田市議会 2019-03-04 平成31年第 2回定例会(第1日 3月 4日)

教育機会の確保につきましては、支援員、介助員を配置し、課題を抱える児童生徒、その保護への相談支援体制の充実を図りながら、一人一人に応じたきめ細かな支援に努めてまいります。  また、新たに幼児期通級教室を久手幼稚園に開設し、発育に課題を抱える幼児とその保護の相談・支援体制を充実してまいります。  

雲南市議会 2019-03-04 平成31年 3月定例会(第4日 3月 4日)

そのことによって、保護の皆さんの計画設定が早いうちにできる、こういうことになります。早急な方針というものを決定していただき、広報等で周知をしていただければというふうに思います。  それでは、次に市内各小学校中学校の10連休に伴う授業時間の減少対策について考えを伺います。  これも3月1日の2番議員会派代表質問の中で回答がされております。

雲南市議会 2019-03-01 平成31年 3月定例会(第3日 3月 1日)

その上で、保育の無償化により変わることといたしましては、保護負担であった保育料が無償になる点でございます。これまで保護が負担していただいていた部分を国と地方自治体が負担することになり、負担割合は国が2分の1、都道府県4分の1、市町村4分の1とされています。ただし、初年度となる平成31年度につきましては、全額国費による負担となります。  

雲南市議会 2019-02-28 平成31年 3月定例会(第2日 2月28日)

ここの現場は、やっぱり高さが高いということから、以前よりここは少し危険であるということは認識しておりまして、子供たち、それから保護の皆様には、そちらのほうには立ち入らないようにということは子供たちにわかるように指導はしていたり、それから、近くのほうに行くところを見れば、行かないようにということの注意をしてはいました。

雲南市議会 2019-02-27 平成31年 3月定例会(第1日 2月27日)

今後、保護のニーズ調査や関係団体への調査結果をもとに、子ども・子育て会議で議論をいただき、来年度中に2020年度から5年間の新たな事業計画を策定いたします。  次に、「ふるさとを学び育つまち」にかかわる政策についてであります。  まず、全国教育美術展における内閣総理大臣賞の受賞について述べます。  絵画を対象とした第78回全国教育美術展において、木次小学校内閣総理大臣賞に決定いたしました。

出雲市議会 2018-12-10 平成30年度第3回定例会(第5号12月10日)

何かの機会にこの課題について検討いただく機会があればというふうに考えておりましたが、くしくも平成28年(2016)あるいは29年(2017)の出雲市認可保育所保護会連合会からも、数度にわたって任意予防接種費用の公費助成を求める陳情が出されて、議会のほうでは趣旨採択というふうになっておると思っております。  

奥出雲町議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第2日12月10日)

議員の先ほど御指摘をされましたとおり、29年度ベースでの運営費につきまして、お示しされました金額のとおり、町のほうの軽減のほう、これまでの現行の軽減の割合というふうになりますと、制度改正に伴う保護への減額分に対して町の増額分が約2,200万円増額になります。

大田市議会 2018-12-07 平成30年第 5回定例会(第3日12月 7日)

現在、幼稚園に通う子供の給食費は主食費も副食費も保護の実費払いですが、保育所に通う3歳から5歳児の給食費は、主食費が実費で副食費は保育料に含まれています。内閣府は、無償化により食材費が実費負担の幼稚園と不公平が生じないようにするためという理由で、保育園の給食食材費は無償化の対象外とする方針を示しています。  子供の健やかな成長と発達を守るためにも、食事は大変重要です。

出雲市議会 2018-12-06 平成30年度第3回定例会(第3号12月 6日)

次に、大量の雪が降り積もった2月8日の朝、とある小学校から保護に送信されたメールを紹介します。大雪による登校時刻変更のお知らせという件名で、本日大雪のため、児童の登校を9時30分にしますといった内容でした。この小学校は、8時15分までに登校することになっています。そしてこのメールは8時3分に送信されています。メールの本文には続いて、既に学校に到着している児童もいますが、とも記載があります。

大田市議会 2018-12-06 平成30年第 5回定例会(第2日12月 6日)

教員の長時間労働は、子供保護にとっても深刻な問題です。何より授業準備の時間が足りません。  調査では、小学校教員は1日6こまに近い授業で4時間25分です。準備は40分です。これでは適切な教材研究ができません。また、いじめなど深刻なケースに対応するための時間や心の余裕がなくなっています。保護意思疎通を図るための時間も十分にとれません。  

出雲市議会 2018-12-05 平成30年度第3回定例会(第2号12月 5日)

次、クといたしまして、外国籍保護の大きな関心事は、子どもの教育である旨を聞きます。義務教育終了後のことも含めまして、保護と語る機会が必要と考えますが、これについてお伺いいたします。  次に、ケといたしまして、最後になりますけれども、増加する外国籍児童生徒への教育支援について、今後どのようにすべきと考えておられるのか、市長の見解をお伺いいたします。

雲南市議会 2018-12-05 平成30年12月定例会(第5日12月 5日)

対象が幼児や小学校の低学年であることから、ワークショップなどの体験を通してさまざまな仕事に興味や関心を持ってもらえ、さらには保護も一緒に楽しめる内容となるよう工夫をされて取り組んでいらっしゃるというふうに聞いております。こうしたアイデアは、行政の発想ではなかなかできるものではなく、民間企業の視点、地元企業の思い、若い方の意見によるものと、敬意と感謝を申し上げる次第でございます。