960件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

奥出雲町議会 2019-09-26 令和元年第3回定例会(第4日 9月26日)

教育福祉予算委員会からは、歳入について、分担金及び負担金では、児童福祉費負担金1,300万円余の減額は、保育保護者負担金であるが、これは国庫支出金の幼児教育無償化分による保育運営費負担金の増4,373万9,000円によるものかという質疑、確認がなされました。  歳出について、総務費では、高等学校振興費において、横田高校みなし寮は1年限りということだが、来年度はどうなるのか。

大田市議会 2019-09-25 令和元年第 6回定例会(第5日 9月25日)

健康福祉部関係では、公立保育使用料、市立保育保育料の収入未済額は、特定の保育に偏っているようであるが、少人数の方の未済額が多いのか、多数の方がおられて多いのかを問う質疑に対し、保育園児数の多少に比例せず、滞納の多い方がたまたまおられる保育は未納額が大きくなる傾向にあるとの答弁がありました。  

奥出雲町議会 2019-09-10 令和元年第3回定例会(第1日 9月10日)

国では幼児教育の無償化が実施され、保育の必要性のある方が利用される幼児園、保育認定こども園などで、幼児園の預かり保育認可外保育施設などの利用料が、それぞれの適用制度に基づき無償化されます。奥出雲町の幼児園については、3歳児以上と、0歳から2歳までの住民税非課税世帯保育料が無償化の対象となります。

大田市議会 2019-08-13 令和元年第 5回臨時会(第2日 8月13日)

制度の周知につきましては、まずは、幼稚園保育等の関係者への説明、その後、保護者さんへの説明を予定している。市民の皆さんには、広報おおだなどで周知を図りたいとの答弁でございました。  歳入での質疑では、国民宿舎さんべ荘改修事業については、有利な財源確保にさらに努めていただきたいとの要望がございました。  

大田市議会 2019-08-08 令和元年第 5回臨時会(第1日 8月 8日)

しかしながら、省令に規定されている第3子以降といいますのは、保育であれば3歳から小学校就学前の範囲で、子供が3人以上いる場合に限り対象となるものでございます。当市では、これまで保育における第3子の保育料について、年齢にかかわらず、保護者から見た出生順位が3番目以降の子供を対象とする大田市独自の基準により減免を実施してまいりました。

出雲市議会 2019-07-02 令和元年度第2回定例会(第6号 7月 2日)

これは、子ども・子育て支援法の一部を改正する法律公布されたことに伴い、令和元年(2019)10月1日から幼児教育の無償化等を行うとともに、保育、市立幼稚園等の保育料を一本化するため、新たに条例を制定するものです。  審査の結果、原案のとおり可決すべきものと決定をいたしました。  次に、議第30号、工事請負契約締結について(檜山・東統合小学校建築工事)であります。  

奥出雲町議会 2019-06-25 令和元年第2回定例会(第5日 6月25日)

審査概要、まず、この条例改正によって具体的に奥出雲町にどういう影響があるのかという問いに対しまして、現在、家庭保育事業等を行っている事業所は奥出雲町にはないので、改正が適用される保育等はないという答弁がございました。また、新旧対照表で、現行の適用しないことができるという意味と、改正案で適用しないこととすることができるの意味はどう違うのかという問いがありました。

大田市議会 2019-06-20 令和元年第 4回定例会(第3日 6月20日)

保育個別の具体的な方針につきましては、関係団体などとの意見交換を踏まえて今後取りまとめていくことにはなりますが、市の方針としましては、定員を大きく割り込む園や一定規模の園児数が見込めない園の再編、山間地域の小規模保育園の地域での子育て支援拠点としての役割、民間活力の積極的な活用、あるいは認定こども園への移行など、当市の実情を総合的に勘案しながら、本年中に方針を固めてまいります。  

出雲市議会 2019-06-20 令和元年度第2回定例会(第5号 6月20日)

次の質問は、保育待機児童対策について伺います。  先ほど質問いたしました女性が活躍する社会の実現に向けては、働きながら安心して子育てができる環境の基盤として、保育環境の充実が欠かせないと考えています。  そこで、保育待機児童対策にかかわる次の点を伺います。  1点目、現在の保育の待機状況などについて、次の点を伺います。  

出雲市議会 2019-06-17 令和元年度第2回定例会(第2号 6月17日)

無償化の適用範囲につきまして、幼稚園保育認定こども園、小規模保育事業所等につきましては、保育料の全額が無償となり、企業主導型保育事業所については、国が定める標準的な保育料が無償となります。  その一方、副食費を含む給食費、行事費、通園送迎費など、保育等で現在も実費徴収されている費用につきましては、無償化の対象外ということになっております。

出雲市議会 2019-06-13 令和元年度第2回定例会(第1号 6月13日)

次に、目次3ページでございますが、議第28号は、会計年度任用職員制度が運用されることに伴い、会計年度任用職員の給料、報酬及び費用弁償の額並びにその支給方法等について必要な事項を定めるため、議第29号は、子ども・子育て支援法の一部を改正する法律公布されたことに伴い、令和元年(2019)10月1日から幼児教育の無償化等を行うとともに、保育、市立幼稚園等の保育料を一本化するため、それぞれ新たに条例を制定

雲南市議会 2019-06-06 令和元年 6月定例会(第4日 6月 6日)

例えば保育の例が一番わかりやすいと思いますけれども、逡巡も持ちながら仕事をして、主体的に仕事をしてる。決して補助的な仕事ではない。そういう方が待遇はそのまま現在まで法律上も来ていると。そういう中で今度の法律改正もあったということだろうと思いますけれども、待遇はそのまま来ていると、そういう現実について、どのように考えるのか。処遇を改善していかなければならないのか。

雲南市議会 2019-06-05 令和元年 6月定例会(第3日 6月 5日)

町別の就学前の受け入れ可能状況といたしましては、まず保育機能といたしまして、大東町は2歳児以外は数名のあきがございます。加茂町におきましては2歳から3歳で数名のあき、木次町では3から5歳で数名のあき、三刀屋町では6月1日時点であきはないところでございます。吉田町はゼロ歳から5歳の全てで数名あき、それから掛合町につきましてはゼロ歳から5歳で、歳児ごとに4名程度のあきがございます。

雲南市議会 2019-06-04 令和元年 6月定例会(第2日 6月 4日)

現在、市の保育幼稚園、こども園に在籍している子供1,228人のうち793人が無償化の対象であると説明を受けました。1,228人のうち793人が無償化の対象。この対象となる子供保育料の収入は幾らで、今後、国がこれ、100%補填してくれることになるのかを伺いたいと思います。 ○議長(山﨑 正幸君) 加津山子ども政策局長

奥出雲町議会 2019-05-14 令和元年第1回臨時会(第1日 5月14日)

それから、もう1点は、次の4ページですけれども、保育費、これが結構、運営委託料というのが3,500万円弱減額になっておりますけれども、これについては内容的にどうなのか。保育通園の子供さんたちの数が減ったのか、最初の推計と随分違ったのかということについて、どのぐらい変わったのかお聞かせください。  

大田市議会 2019-03-22 平成31年第 2回定例会(第5日 3月22日)

続いて、子育て支援課の子どものための教育保育給付事業14億5,687万6,000円について、ことし10月の消費税増税に伴い、認定こども園保育保育料を無償化するものであるが、万が一消費税増税が延期になった場合の対応はどうするのかとの質疑に、国からの事業に基づき対応するものであり、万が一延期になった場合も国からの指示に従い対応していく。現時点では万が一のことは考えていないとの答弁でした。

奥出雲町議会 2019-03-20 平成31年第1回定例会(第4日 3月20日)

、プレミアム付商品券発行事業2,209万9,000円、高齢者生活・交通サポート事業875万3,000円、地域支援事業1,904万3,000円、町社会福祉議会補助金1,747万4,000円、障害者介護給付費3億4,361万3,000円、生活困窮者自立支援費1,237万9,000円、児童扶養手当3,754万9,000円、母子生活支援施設入所措置費322万1,000円、生活保護費扶助費7,742万円、保育運営委託事業