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1212件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-14 奥出雲町議会 平成31年第1回定例会(第3日 3月14日) 奥出雲町は雲州そろばんの産地として栄え、今もなお全国のそろばん塾や珠算を習う子供たちにそろばんを供給しております。 もっと読む
2019-03-13 奥出雲町議会 平成31年第1回定例会(第2日 3月13日) 本県でも安心安全で安定した日本古来の種子の供給と安全安心な食糧の提供を行っていくために、私は昨年3月議会において県条例の制定と優良種子生産根拠法の整備を県や国に早急に求めることの質問を行いました。町長は、町村会等で十分検討し、県、国への働きかけをしっかり対応したいと答弁されています。 もっと読む
2019-02-01 松江市議会 平成31年第1回 2月定例会 今後の方向性については、域内経済の活性化やエネルギー供給安定化など、サービスの向上を優先され、具体的な検討をお願いするとの意見があり、採決の結果、議第170号は賛成多数により原案可決すべきものと決しました。  もっと読む
2018-12-11 奥出雲町議会 平成30年第4回定例会(第3日12月11日) まとまった野菜があるものについては、例えばサツマイモがとれたよとか、キャベツがとれたよと、大量にとれる時期であれば、それを活用することができますが、どうしてもピークの収穫期以外のところは量も少なくなってきたり、あるいは規格が変わってきたりというところで、一番ネックになっているのはその需要と供給の量の違いというのが大きいのではないかなというふうに思っております。 もっと読む
2018-12-10 出雲市議会 平成30年度第3回定例会(第5号12月10日) そのため車両は、部品の供給が困難となる初年度登録から15年以上経過し、かつ老朽度や修理歴などを考慮して更新をしているところです。  消防車両の処分については、国から悪用防止対策として、車体に表示された消防機関の名称の確実な消去と、赤色灯、サイレン及び無線機の撤去を行い、永久抹消登録の手続を行うよう通知されています。このため、本市は消防車両としての販売は行っておりません。   もっと読む
2018-12-07 出雲市議会 平成30年度第3回定例会(第4号12月 7日) 今後も経営の安定化や適切な施設の更新を図り、将来にわたり安全で安心な水を安定的に供給することができるよう、今回水道料金の改定いただきましたこの答申内容は十分尊重して、今後検討していきたいというふうに考えているところでございます。  以上、答弁といたします。 ○議 長(福代秀洋君) 後藤議員。 ○4 番(後藤由美君) まず、消費税についてですが、出雲市の所見としてはやむを得ないと。 もっと読む
2018-12-06 出雲市議会 平成30年度第3回定例会(第3号12月 6日) この基準では、生命維持に必要な水の供給量、食糧の栄養価、トイレの設置基準や男女別の必要数、避難所の1人当たりの最小面積などが定められております。   もっと読む
2018-10-15 奥出雲町議会 平成30年第3回定例会(第4日10月15日) 良質な水道水質の確保及び安定した水道水供給のため、維持管理の合理化及び経費の節減の取り組みに期待し、厳しい状況ですが、今後一層の経営努力を行われるよう意見として付します。  3)健全化判断比率等について  町財政の健全化判断比率について、一般会計・各特別会計及び公営企業会計では全て黒字決算であり実質赤字比率は非該当です。   もっと読む
2018-10-09 奥出雲町議会 平成30年第3回定例会(第2日10月 9日) 3点について、まず1点目、横田小そばを初め町内産ソバの安定的供給を図るため栽培奨励金の増額や生産者組合の設置などを進められたらいかがでしょうか、伺います。 ○議長(岩田 明人君) 勝田町長。 ○町長(勝田 康則君) 御質問にお答えをいたします。  本町のソバ栽培面積でございますが、水田転作地で約45ヘクタール、開発農地で約55ヘクタール、合計で約100ヘクタールございます。   もっと読む
2018-09-21 奥出雲町議会 平成30年第3回定例会(第1日 9月21日) 25ページでございますが、今後の課題でございますが、平成29年度末時点での水道給水率は98.7%であり、今後は良質な水道水質の確保及び老朽化施設の改修など、安定した水道水供給のための整備が必要でございます。その一方で、水道事業は、中山間地域特有の地理的要因により多額の建設費を要しているため、資本的経費が増嵩となっており、収益的経費についても、施設の老朽化等に伴い、増加傾向にあります。   もっと読む
2018-09-04 出雲市議会 平成30年度第2回定例会(第3号 9月 4日) ため池は、水田に安定して用水を供給するために水をためておく農業的役割とともに、集落の防火用水源として使われるなど、市民の暮らしにいろいろな面で役立っています。さらに、大雨で急激に出水が増えても、ため池に余裕があれば一旦ためることができ、下流に直接出ていくことはありません。  ため池のこういう役割を長く発揮するためには、ため池の点検や補修を行い、適切な管理を行うことが必要です。 もっと読む
2018-09-03 出雲市議会 平成30年度第2回定例会(第2号 9月 3日) 江戸時代から昭和初期にかけて行われたたたら製鉄のための鉄穴流しも今はなく、上流には尾原ダム、志津見ダム、上流からの砂の供給は大幅に減少しております。そのうえ川底も変化していると考えられます。川底が上昇すれば流れが悪くなり、天井川がさらに進みます。川底が低下すれば堤防の補強も必要となってまいります。現在、斐伊川河床の安定のための対策をどのようにとられているのか伺います。   もっと読む
2018-09-01 安来市議会 平成30年第 96回 9月定例会 島根県用水供給事業からの入水量についての要望や、国に引き続き簡易水道部分の支援を訴えることを行うべきです。命と直結するライフラインの確保は防災上の観点からも国の責任は大きいはずです。引き上げ時から状況も変わってきているので、今後の水道料金の値上げは中止の検討をされるよう求めます。市民負担によってなされた29年度の水道事業会計決算の認定には反対であることを述べて、討論を終わります。 もっと読む
2018-09-01 松江市議会 平成30年第3回 9月定例会 議第168号「松江市ガス供給条例の一部改正について」は、質疑において主なものとして、今まで条例改正をしなくても、料金設定を示していたが、今後割り引きをするとき、条例改正をすれば料金設定がいつでもできるという話なのかとの質疑に対し、従来は規程で定めていたが、平成29年度のガス自由化以降、条例に定めている。 もっと読む
2018-08-30 出雲市議会 平成30年度第2回定例会(第1号 8月30日) 簡易水道事業の統合における影響といたしましては、料金収入の増加に比べ、維持管理費等の支出が多くなり、給水原価が供給単価を上回る状況になっております。また、一方で給水人口の大きな減少はないものの、一人当たりの使用量が減少する傾向にありまして、収入に大きな伸びがなく、一方で維持管理費及び施設更新費が増高する状況にあります。今後とも経営環境は厳しくなるものと想定しているところでございます。   もっと読む
2018-07-20 雲南市議会 平成30年第1回臨時会 (第1日 7月20日) しかしながら、再生可能エネルギーの比率はまだまだ低く、今後とも安定供給ができるような技術の進展による普及率向上が課題となっているところであります。あわせて、高経年化する火力発電の代替とすべき電力も必要となっているところであります。 もっと読む
2018-06-25 雲南市議会 平成30年 6月定例会(第5日 6月25日) 過疎地域自立促進特別措置法第6条第7項の規定により準用する同条第1項の規定により、同計画へ平成30年度以降に実施する事業内容を変更するもので、アユ種苗生産供給拠点整備支援事業やケーブルテレビ番組送出装置更新事業を追加するものであります。  質疑では、アユ事業をなぜこのタイミングで追加するのか、また、なぜ市外の事業主体なのかとの問いに、当初予算の議会承認後、毎年この時期に計画変更を実施している。 もっと読む
2018-06-14 大田市議会 平成30年第 3回定例会(第3日 6月14日) ところが、中国電力は、島根原発の2号機の再稼働と3号機の新規稼働の根拠に、電力の安定供給を持ち出してはいますが、電力余りの時代を迎えた今日、中国地方でも2011年以降最大電力需要は2007年をピークに減少し続けております。全ての原発が停止しても供給予備率は10%以上を維持し続けてきました。 もっと読む
2018-06-14 出雲市議会 平成30年度第1回定例会(第3号 6月14日) 中電は、電力の安定供給のために3号機の新規稼働が不可欠。改良型であり、信頼性、安全性がより向上したと言います。しかし、中電管内の電力の安定供給は原発を動かさなくても向こう10年間全く問題がないことが明らかにされています。老朽化する火力発電所の問題も、官民が力を合わせて自然エネルギーの普及に努めれば解決できる問題であり、原発を動かさなければならない必要性はありません。 もっと読む
2018-06-13 大田市議会 平成30年第 3回定例会(第2日 6月13日) まず、大田市東部地震による水道施設の被害状況ですが、上水道で23件、飲料水供給施設で3件の被災がありました。ほとんどは耐震性のない管路の継ぎ手部分での破損で、水源施設、配水池施設の被災は3件でした。これに伴います断水は、累計で1,542戸に上り、最大9カ所の給水所を設け、対応をいたしました。   もっと読む