134件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

浜田市議会 2023-12-03 12月03日-02号

さらに、開府400年記念で小・中学校作文コンテスト、夢未来を実施しまして、小学生692点、中学生99点の応募があり、10月13日の記念式典で入賞者作品を展示し、最優秀賞の2人には朗読による発表もしていただいております。このように開府400年を機に郷土の歴史への探求を行っております。 ○議長(川神裕司) 岡本議員

浜田市議会 2020-12-04 12月04日-03号

また、この記念式典では、功労者表彰を行うとともに、小・中学生の作文の発表あるいは若者のパネルディスカッションなども行いまして、歴史文化の再認識と次世代への継承の、その機会になったのではないかと思います。 6月の出張!なんでも鑑定団、そして11月のNHKのど自慢、大変全国的にも人気のある番組でございますが、この収録があり、本市をPRしていただいたものと思います。 

雲南市議会 2020-03-03 令和 2年 3月定例会(第4日 3月 3日)

その一環として、市内全ての小・中・高で取り組んでいるのが永井隆平和賞への作文応募でございます。小学校から高校までが作文を書くことを通して、自分の生き方を考え、平和や愛の大切さについて思いを深める学習となっております。  このほか、小学校では、修学旅行を通じた平和学習、永井隆記念館の見学、遺族会の方による体験談に基づく学習、戦中・戦後の暮らし展や戦没者追悼式典への参加などに取り組んでおるところです。

大田市議会 2020-03-02 令和 2年第 1回定例会(第1日 3月 2日)

第20回をもちまして終了としました難波利三ふるさと文芸賞につきましては、引き続き市内小・中学生を対象に、ふるさとへの思いや愛着をテーマとした作文募集を行い、難波先生の功績を顕彰してまいりたいと考えております。  また、全国植樹祭の開催記念事業として、県立三瓶自然館サヒメルにおいて、三瓶山十二勝の絵巻物の展示、小・中・高校生のスケッチや写真展示等を含めた企画展を行うこととしております。  

浜田市議会 2020-02-26 02月26日-02号

また、社会を明るくする運動作文コンテストで、三階小学校6年生の山本彩永さんが小学校の部において法務大臣最優秀表彰に輝くなど、着実に社明運動の育成が実っていると思っています。 しかし、この更生施設の入所人数から人口割の地方交付税の恩恵を受けている浜田市においては、余りにも市民の理解や認識が薄いと思っています。

大田市議会 2019-09-25 令和元年第 6回定例会(第5日 9月25日)

労働は同じでも給与はアップするので、これに見合った仕事量をこなしていただくことが大切であることや、任用職員の採用時には面接のほかに筆記試験作文程度などを実施していただきたいなどの意見が出されました。答弁としては、一定条件下により人員配置、職務、業務量の適正化を図り、より効率的な業務の遂行に当たっていただくよう検討していただきたい。

松江市議会 2018-09-10 09月10日-02号

また、砂防事業につきましても、街頭のチラシ配布、それから小中学校での学習を行うための資料配付、それから土砂災害に関する絵画作文募集等を行ってきたところでございます。 今後とも、国、県と連携を図りながら、工夫を凝らしながら啓発に努めてまいりたいと思っております。 大きな4番目は、障がい者福祉でございます。 

雲南市議会 2018-09-03 平成30年 9月定例会(第1日 9月 3日)

本年も全国から1,369点の「愛」と「平和」をテーマとした作文の応募があり、優秀作品を当日表彰することとしております。また、今回は、出雲北陵中学・高等学校合唱部の皆さんに出演をいただき、全国レベルの美しい歌声により、「長崎の鐘」を初めとする曲目で、平和への願いとともに会場を包んでくださるものと期待しております。  

益田市議会 2018-06-18 06月18日-02号

東大見に行った、赤門見てきたと、それだけでもやっぱり知的刺激ですから、そういった何か1つ残してきてくださいよと、それで作文の1通でも書かせて、それだけでいいと、そういうことの一つやってもらえれば一つプラスアルファの助成ができますよとか、そういった少し工夫をしてみていただいたらどうかなと思うんですけど、いかがでしょうか。 ○議長(弘中英樹君) 田中産業経済部長

雲南市議会 2018-06-11 平成30年 6月定例会(第1日 6月11日)

本年度で28回目を迎えます永井隆平和賞については、7月1日からの1カ月間、「愛」と「平和」をテーマとした作文を広く募集することにしており、その発表式典を来る9月9日に三刀屋文化体育館アスパルで行います。本年は博士の生誕110年に当たる記念の年であり、これにふさわしい式典となるよう取り組んでまいります。  

安来市議会 2018-06-04 06月04日-02号

それは、第32回国土建設週間に合わせ、住みよい国土建設作文コンクールに当時の山佐中学校2年生の景山恭子さんが応募して、見事建設事務次官賞を受賞されています。山佐ダムが完成した昭和55年秋、貯水を初め、放流試験が開始されたころの作文であります。少し紹介します。 ダムができて、山佐には新しく広い道ができました。水道もつきました。中学校にはプールもできました。これは、全て山佐の人たちにとって利点です。

雲南市議会 2018-03-06 平成30年 3月定例会(第4日 3月 6日)

私は、中学生の作文からの質問でございます。平昌オリンピックの開幕までは、韓国の国旗の中に、統一旗の中に竹島があるとかないとか、いろいろ言われてまいりました。ですが、大会では小平奈緒選手が友情を育むような、ほんに美しい光景もありました。すばらしい大会であったというふうに思います。  しかしながら、外交問題としては、この竹島日本の固有の領土でありながらも争いが続いているという中でございます。

雲南市議会 2018-03-05 平成30年 3月定例会(第3日 3月 5日)

ことしは永井隆博士生誕110周年に当たり、長崎では博士誕生日である先月2月3日に子供たちの学習発表や作文の朗読などを通し、博士の「平和を」の願いを伝える行事が行われたところでございます。  雲南市では、新たに永井隆記念館を整備することとして現在基本設計を進めており、30年度には建物を取り壊し敷地造成や市道の改良を行い、31年度には記念館の建築を行うこととしております。

雲南市議会 2018-03-01 平成30年 3月定例会(第1日 3月 1日)

まず、「竹島北方領土問題を考える」中学生作文コンクールにおける表彰について述べます。  島根県等が主催されます第8回「竹島北方領土問題を考える」中学生作文コンクールで、木次中学校3年生の郷原鈴佳さんの作品が島根県知事賞を、同2年生の佐藤有華さんが隠岐の島町長賞を、さらに木次中学校学校賞を受賞され、去る2月3日に県知事室において表彰を受けられました。

江津市議会 2017-12-13 12月13日-03号

短歌教室は、元高校の国語教諭であった川島先生が講師を務められ、万葉の歌人である柿本人麻呂授業展開から始まり、あらかじめ各自が書いていた作文を題材にして1人3首を目標に創作活動をしておりました。さすが万葉の里江津の教育と感心したところですが、今年度小・中学校で何校が実施されておりますか伺います。 ○議長(田中直文) 冨金原社会教育課長