269件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

出雲市議会 2019-06-18 令和元年度第2回定例会(第3号 6月18日)

また、加入率は人口の増減、あるいは世帯数と密接な関係があると言ってもいいと思いますが、その増減が大きく関与するというふうに思いますが、住民基本台帳、あるいは人口世帯数の推移等、そういう関係についても伺いたいと思います。  次の点についてお願いいたします。各地域加入率、市全体で加入率の高い自治協会、低い自治協会5か所程度をお願いいたします。

雲南市議会 2019-03-04 平成31年 3月定例会(第4日 3月 4日)

そのため、外国人技能実習制度による受け入れ状況につきましては市民環境部が所管します住民基本台帳情報により、在留資格技能実習の外国人情報を集計することで状況を把握しているという現状でございます。しかしながら、住民基本台帳情報では技能実習生の人数や国籍、性別、年齢は把握はできますけれども、受け入れされている事業所の数などについては把握はできないところでございます。  

奥出雲町議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会(第1日12月 7日)

被災者支援システムは、災害が発生した際に住民基本台帳から被災者台帳を作成したシステムから抽出した情報と連携して災害時のみ発生する行政事務を効率的に支援するシステムであることから、平時は全く使用しないのであるが、一朝有事の備えと点検は必要であるため、日次、月次、年次あるいは隔年の維持管理が重要であると話されました。

出雲市議会 2018-12-05 平成30年度第3回定例会(第2号12月 5日)

どんな調査資料をもとに作成されているのかというご質問でございますが、この「平成30年度(2018)~40年度(2028)児童数及び標準学級数調べ」につきましては、住民基本台帳による出生者数で算出しております。  具体的な算定方法としましては、平成31年度(2019)から平成36年度(2024)の入学者数につきましては、各校区の出生者実数でございます。

雲南市議会 2018-12-03 平成30年12月定例会(第3日12月 3日)

平成16年11月1日、雲南市合併の際、住民基本台帳での人口は4万6,131人でありました。そして雲南市ホームページによる合併14年を経過した本年10月末現在の住民登録の人口は3万8,589人で、実に7,542人、16.3%減であります。年平均539人の減ということで公表されております。この現状を踏まえて、お尋ねをいたします。  

大田市議会 2018-09-27 平成30年第 4回定例会(第5日 9月27日)

質疑として、健康情報システムについては、情報企画室の機器の改修なのか、専門業者に委託するのか、直営なのかとの質疑に、答弁として、健康情報システムは、健康増進課で管理している住民基本台帳とつながっており、その部分は情報企画課と関連しているが、健康情報システムは、健康増進課で対応しており、業者に委託をする。  

出雲市議会 2018-09-04 平成30年度第2回定例会(第3号 9月 4日)

これによりまして新たに成人となる人数について、直近の住民基本台帳人口から推計しますと、総数は3,371人でございます。内訳は、施行日までに既に18歳に達している現在の中学3年生が1,638人、19歳に達している現在の高校1年生に相当する人が1,733人でございます。  次に、2022年度中に新成人となる見込みの人数についてでございます。

出雲市議会 2018-06-14 平成30年度第1回定例会(第3号 6月14日)

住民基本台帳人口によりますと、本年5月末現在の市内の外国籍住民数は4,217人となっております。内訳は、ブラジル国籍が3,111人と最も多く、次いで中国の295人、ベトナム201人と続いております。市内製造業が好調であることを背景といたしまして、こうした傾向は当面続いていくのではないかなというふうに見込んでいるところでございます。  

奥出雲町議会 2018-03-05 平成30年第1回定例会(第1日 3月 5日)

この臨時福祉給付金というのは、平成28年の1月1日に奥出雲町の住民基本台帳に登録されてる方が対象となっておりまして、平成28年度の市町村民税が課税されてない方が対象となっております。通知したのは3,077名で、支給された方が2,625人、3,077人を分母とするならば85.3%の受給率となっております。以上でございます。 ○議長(岩田 明人君) 続いて、秋田農林土木課長

大田市議会 2017-12-18 平成29年第 5回定例会(第5日12月18日)

国県の財源100%での事業であり、いわゆるマイナンバーカードに旧姓ローマ字併記でできるようにする住民基本台帳システムの改修費に関する事業ですが、質疑では、現在のマイナンバーカードの発行枚数が少ないようだがその現状は、またどのような希望や必要があってされたのか、現在発行されているカードへの窓口での対応策はいかがとの質問に、大田市での発行枚数は3,424枚、率にすると9.6%であり、これからもマイナンバーカード

大田市議会 2017-12-11 平成29年第 5回定例会(第4日12月11日)

住民基本台帳上で申し上げますと、11月末現在3万5,582人でございまして、カードを交付した数は3,424枚、率にしまして9.6%ということでございます。以上です。 ○議長(内藤芳秀) 17番、福田佳代子議員。 ○17番(福田佳代子) マイナンバーの関係でもう一度お願いします。  

大田市議会 2017-12-04 平成29年第 5回定例会(第1日12月 4日)

マイナンバーカードに旧姓ローマ字表記などが併記できるようになったことに伴いまして、住民基本台帳システムを改修するものでございます。  市税還付金180万円でございます。法人市民税の確定申告に伴う還付金の増が主な要因でございます。  これより若干ページを前後しての御説明となります、御容赦をいただきたいと思います。

雲南市議会 2017-09-05 平成29年 9月定例会(第3日 9月 5日)

住民票戸籍などの不正取得が相次いで発覚したことから2008年に住民基本台帳法、戸籍法が改正され、請求者の本人確認が厳格をされました。法改正によって、例えば誰もが知っている速水市長であろうとも窓口で住民票戸籍請求する場合、運転免許証やパスポート写真つきの住民基本台帳カードなどを提示しなければなりません。不正に取得すると刑罰が科されます。罰金30万円以下がされます。

出雲市議会 2017-09-04 平成29年度第3回定例会(第2号 9月 4日)

住民基本台帳人口によりますと、平成28年度(2016)末の本市の人口は17万4,724人、平成25年度(2013)末の人口が17万4,505人でありまして、この3年間で219人増加しているという結果になります。この3年間の出生、死亡による自然増減につきましては、3年間で1,462人の減という数字になっております。一方、転入・転出等による社会増減については1,681人の増となっております。

出雲市議会 2017-05-30 平成29年度第2回定例会(第2号 5月30日)

2005年の住民基本台帳人口から2014年の住民基本台帳人口変動で、減少率が著しく大きかった地区は日御碕のマイナス23.2%、鷺浦・佐香がマイナス21%台、北浜がマイナス18.5%、乙立・佐田がマイナス17%台と続き、深刻な状況です。  このことから、人口減少が著しい周辺部に対し、どのような対策をとっていくのか伺います。  

大田市議会 2017-03-24 平成29年第 1回定例会(第5日 3月24日)

2点目、名簿の管理については、住民基本台帳システムデータをもとに、地域福祉課、介護保険課のデータと連動させ、逐次更新されることになっていると説明がありました。  消防部所管では、島根県消防操法大会開催地負担金について聞かれ、本年7月29日、30日に大田市で消防大会、消防操法大会が開催予定であると答弁がございました。  

益田市議会 2017-03-21 平成29年 3月21日 一般会計予算審査委員会-03月21日−01号

続いて、項4戸籍住民基本台帳費に入ります。  予算書86ページから87ページ、事業概要25ページ、主要事業概要書127ページでございます。  質疑はありませんか。 〔「なし」の声あり〕  以上で項4戸籍住民基本台帳費は、これで閉じます。  続いて、項5選挙費に入ります。  予算書88ページから89ページでございます。事業概要25ページでございます。  質疑はありませんか。