76件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

雲南市議会 2019-02-27 平成31年 3月定例会(第1日 2月27日)

5、契約の相手方、所在地、島根県雲南市三刀屋町三刀屋122番地1、名称、梅木建設株式会社代表者氏名、代表取締役、梅木秀昭。6、変更内容、工期の変更。変更前、着工、平成30年6月26日、完了が平成31年3月29日を変更後、完了が平成31年7月31日まで、およそ4カ月程度延長するという、変更するというものでございます。平成31年2月27日提出、雲南市長名。  

大田市議会 2018-12-03 平成30年第 5回定例会(第1日12月 3日)

この会社は、代表取締役の佐藤氏が9月に島根県中小企業家同友会の石見大田支部設立総会に記念講師として大田市に来られ、丸森町に来られるなら近くですので、ぜひ我が社に立ち寄ってください、また白石市長へも会ってもらえませんかとのお話をいただき、訪問させていただくことになったわけでございます。  

大田市議会 2018-06-08 平成30年第 3回定例会(第1日 6月 8日)

相手方は、島根県松江市西津田1丁目7番24号、島根トヨタ自動車株式会社代表取締役、野々村健造氏でございます。  次の35ページには、地方自治法及び大田市条例の抜粋を掲げております。  入札状況につきましては、36ページの説明資料により、御説明をいたします。  入札日時は、平成30年5月23日午前9時30分、予定価格は3,326万4,000円、落札価格は3,108万2,400円でございます。

奥出雲町議会 2018-03-22 平成30年第1回定例会(第4日 3月22日)

管理者は、奥出雲町大谷856番地、有限会社絲原、代表取締役、絲原コ康。期間平成30年4月1日から平成33年3月31日。  審査結果。全会一致により原案可決でございました。  議案第22号、公の施設指定管理者の指定について(奥出雲町農林漁業体験実習施設)。これは、奥出雲町農林漁業体験実習施設指定管理者に管理させるためでございます。  審査概要でございます。

大田市議会 2017-12-04 平成29年第 5回定例会(第1日12月 4日)

名称は、鞆の銀蔵株式会社代表者につきましては、代表取締役山根俊隆様でございます。5番目、指定する期間平成30年4月1日から平成33年3月31日までの3年間ということで、2巡目を想定しております。  以上でございます。 ○議長(内藤芳秀) 続いて、議案第404号、仁万コミュニティセンターの指定管理者の指定についてを議題といたします。  

益田市議会 2016-12-13 平成28年12月13日 経済建設委員会-12月13日−01号

2番目に、今回指定管理者の候補者として決定をいたしましたのは、そこに書いてございますけれども、株式会社グリーンひだまりということで、代表取締役は田中宜さんでございます。  3番目に、指定管理の期間につきましては、来年度29年4月1日から向こう5年間の間ということでございます。  

雲南市議会 2016-09-08 平成28年 9月定例会(第1日 9月 8日)

それから、12ページのところで28年度の事業についてもちょっと説明がありましたのであわせて質疑しますが、新しい代表取締役社長が就任されまして、常務につきましてもお1人の方は留任ですが、お2人がおかわりになった。

雲南市議会 2015-12-04 平成27年12月定例会(第1日12月 4日)

これに基づきまして、有限会社木村有機農園代表取締役、木村晴貞氏を代表理事とする一般社団法人たたらば壱番地郷栄会、これを10月15日に設立されました。  これまでもたたらば壱番地におきます事業展開は、指定管理者であります吉田ふるさと村、これを主体に、同社を含みます参画事業者が共同参画という形で運営をされてきたという経過もございます。

大田市議会 2015-12-01 平成27年第 6回定例会(第1日12月 1日)

取得金額につきましては2,775万6,000円、相手方につきましては島根県松江市宍道町白石81番地10、株式会社原商、代表取締役、秀浦義久氏でございます。  それでは、84ページの説明資料をお願いいたします。入札の日時でございます。平成27年11月11日午前9時40分でございます。予定価格でございますが、2,862万円、落札価格が2,775万6,000円でございます。

大田市議会 2015-06-15 平成27年第 4回定例会(第5日 6月15日)

契約の相手方、はたの産業・神門組・大前建設特別共同企業体、代表者、大田市大田町大田イ660番地13、株式会社はたの産業代表取締役、波多野瑠璃子氏でございます。  次ページには、参考資料として地方自治法等の抜粋を掲げております。  それでは、12ページの説明資料で御説明を申し上げます。変更理由でございます。賃金・資材等の価格変動により、変更する必要が生じたためでございます。変更の内容でございます。

益田市議会 2014-12-15 平成26年12月15日 経済建設委員会-12月15日−01号

指定管理者候補といたしましては、株式会社エイト代表取締役社長青木正美、それから指定期間につきましては、平成27年4月1日から平成32年3月31日までの5年間、それから選定方法といたしましては、益田市の公の施設、手続に関する条例第4条の2を適用いたしまして、単独指定といたしました。単独指定の理由といたしましては、そこに4点掲げております。施設の一体的な、効率的な管理運営を行っている。

大田市議会 2014-12-02 平成26年第 7回定例会(第1日12月 2日)

応募団体等につきましては、企業組合労協しまね事業団、代表理事、山室まこと氏と、有限会社ジャパンクリーンサービス代表取締役、渡部亮三氏、2社でございました。指定期間につきましては、先ほど申し上げたとおりでございます。  審査の経過につきましては、そこにお示しをしておる内容でございます。

益田市議会 2014-06-18 平成26年第509回 6月定例会-06月18日−04号

◆19番(大久保五郎君) 初めに、萩・石見空港利用拡大、壇上でも申し上げましたが、3月定例議会の一般質問でも、有明佐賀空港を視察研修したその内容と、今回能登空港を視察させていただきまして、非常に能登においても、壇上で申し上げましたが、ANAの代表取締役専務さんが県の担当者、それからあと2人、我々に対して丁寧に説明をしていただきまして、大変お世話になりました。  

大田市議会 2014-06-10 平成26年第 4回定例会(第1日 6月10日)

代表者、代表取締役、宇谷義弘氏でございます。  選定結果につきましては、次の56ページに記載しております。指定する期間といたしましては、平成27年4月1日から平成32年3月31日までの5年間でございます。本施設につきましては2回目のサイクルに入っておりまして、更新制を募集要項にうたっておるところでございます。  56ページをお開きください。選定結果でございます。

雲南市議会 2014-03-05 平成26年 3月定例会(第3日 3月 5日)

特に雲南市において首都圏に係る取り組みとしましては、平成23年度から雲南市のPR大使をお願いしております株式会社タウンクライヤー代表取締役の嶋啓祐さんに御協力をいただきながら、東京大手町フランス料理店ビストロ・リヨンにおいて雲南市の安全・安心な農産物観光スポット等について各種メディアの方々にPRする事業を行っておりまして、市長もみずから出かけてPRしてきております。  

益田市議会 2013-12-10 平成25年第505回12月定例会-12月10日−03号

今バイオマスの話もありましたので、一般通告の一覧のところでは産業振興は3点なんですが、通告で細かく分けたところでは、もう一つ自然エネルギーの活用という部分も含めて記しておりましたので、そこを含めてちょっとお伺いしますが、これも、これは市が直接ということではありませんが、長野県飯田市の方を、おひさま進歩エネルギー株式会社の原代表取締役をお招きして、益田市地球温暖化対策地域議会の講演がありました。

大田市議会 2013-12-03 平成25年第 5回定例会(第1日12月 3日)

名称、株式会社大田ふるさとセンター、所在、大田市久手町刺鹿1945番地1、代表者、代表取締役、神谷光夫氏でございます。選定結果につきましては後ほど御説明申し上げます。  指定する期間平成26年4月1日から平成31年3月31日までの5年間でございます。  それでは、19ページの選定結果につきまして御説明を申し上げます。施設名は先ほど申し上げましたロード銀山でございます。応募団体等でございます。

大田市議会 2013-09-03 平成25年第 3回定例会(第1日 9月 3日)

契約の相手方は、井口建設・はたの産業・藤井工務店特別共同企業体、代表者、大田市大田町大田ロ991番地11、有限会社井口建設代表取締役、井口 聰氏でございます。  25ページには、関係する法律あるいは条例を記載をしております。  続きまして、26ページの説明資料により御説明をいたします。  入札日時は、平成25年8月30日午前9時30分でございます。  

奥出雲町議会 2013-06-19 平成25年第2回定例会(第2日 6月19日)

そして、まず各会社代表取締役は町長がやっておられるわけです。今のような日本の経済状況の中で経営していくのは、どんな事業も非常に大変なわけです。油断もできませんし、なかなか日々、日常、チェックをしておかないとうまくいかないというとこもございます。その中で多忙をきわめる町長がこれだけ多くの代表取締役をやって、果たして経営責任、もし何かあったときの経営責任はだれが一体とるのかと。