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1474件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-10 出雲市議会 平成30年度第3回定例会(第5号12月10日) その施設を見て、勉強して、科学やあるいは考古学などに進んで未来の新しい日本を地方から創造するような人間が生まれることを望んで次の質問をします。  次に、公用車、特に消防団が使用している車両の更新計画について、以下の質問をさせていただきます。  1、来年度に更新計画されている消防団車両の種類と数量を教えてください。  2、更新のルールがあれば教えてください。   もっと読む
2018-12-07 出雲市議会 平成30年度第3回定例会(第4号12月 7日) 障がいの有無によって分け隔てられることなく、一人ひとりが人間としての尊厳と権利を尊重され、自立し、社会参加することができ、健康で安心で暮らせる地域共生社会の実現を目指すという部分、先ほども引用されましたけれども、この出雲市の障がい福祉計画を見たときに、私が今回さまざまな方の声を伺ったときに、まだまだ努力すべきじゃないか、皆さんの人間としての尊厳と権利を尊重されというところにはまだまだいってないということを もっと読む
2018-12-06 出雲市議会 平成30年度第3回定例会(第3号12月 6日) それは人間ですからしようがないです。だから私が言うのは適正価格でやってくださいよということを口を酸っぱくして言うんです。部長が適正価格だとおっしゃったから安心しましたけれど、ぜひそれを守っていただいて、今後も相手の立場に立った発注の仕方をしていただきたいというふうに思います。   もっと読む
2018-10-10 奥出雲町議会 平成30年第3回定例会(第3日10月10日) 私も一応高尾小学校の出身であって、校区の人間でございますが、地域としては三成地域の一員でもございます。三成地区での説明会もあったようでございますけれども、どのような話し合いがあったのか、説明があったのか、ちょっと端的に聞かせていただきたいと思います。 ○議長(岩田 明人君) 塔村教育長。 ○教育長(塔村 俊介君) 御質問にお答えいたします。   もっと読む
2018-10-09 奥出雲町議会 平成30年第3回定例会(第2日10月 9日) 習熟度別学習は、子供をふるい分け、人間として傷つける危険の高い方法と危惧してます。慎重に取り扱うべきだと考えますが、いかがでしょうか。  2007年に始まった全国学力テストは、子供と教師をテストの点数による厳しい競争に追い込んでいます。松江市総合計画の学力向上対策事業は、学テを全国平均値以上にすることを目標値に設定しています。 もっと読む
2018-09-06 出雲市議会 平成30年度第2回定例会(第5号 9月 6日) 教室や会社では、ぼーっとしている人だけど、被災地へ行くと大活躍みたいな人間になってほしいです。そんな子どもたち、あるいは大人たちを探しています。防災担当部局のみならず、消防署員、消防団員から、たくさんの皆さん参加されることを希望します。  消防長、参加していただけると思っているんですが、意気込みをお聞かせください。 ○議 長(福代秀洋君) 平井消防長。 もっと読む
2018-09-04 出雲市議会 平成30年度第2回定例会(第3号 9月 4日) 私それを最初に見た時に驚いたわけですが、やはり今は有害鳥獣が主で、人間がその中に追いやられておるというような状況で、うちらではそういうことはないですが、本当に私それ見て、ああ大変だなとつくづく思ったようなわけですが、それについてもいかがお考えか、お聞かせください。  次は、4点目、そのことに対して鳥獣被害対策出雲連絡会議というものがあるようでございます。 もっと読む
2018-09-03 出雲市議会 平成30年度第2回定例会(第2号 9月 3日) 農業の方法についても、担い手への農地の集積や大型機械化により、やり方が変わってきてはいますが、現在でも、農村地域においては、農業を中心とした協働によるコミュニティが保持されており、人間関係の豊かさが、本市の住みやすさにつながっていると考えております。  また、農業は、国土保全、水源涵養、良好な景観の形成などの多面的な機能も有しており、その面も評価をしていかなくてはならないと考えております。   もっと読む
2018-06-14 出雲市議会 平成30年度第1回定例会(第3号 6月14日) 平成27年(2015)に文部科学省から示された公立小学校・中学校の適正規模・適正配置等に関する手引の中でも、さきの課題に加えて、きめ細かな指導を行うことが困難であり、問題行動が発生しやすい場合がある、児童生徒間の人間関係が希薄化する場合がある、校長が一体的なマネジメントを行ったり、教職員が十分な共通理解を図ったりする上で支障が生ずる場合があることなどが指摘されています。 もっと読む
2018-06-14 雲南市議会 平成30年 6月定例会(第4日 6月14日) マイクロプラスチックと言われるプラスチックの粒子は分解しないため、海洋生物の生態系やそれを摂食する人間にも影響を及ぼす大きな環境問題です。イギリスでは、使い捨てプラスチックを全面禁止して、海洋ごみで海を殺さない取り組みを始めることになっています。既にイギリスの王室では実践しているとのことです。  我が国でも今月8日に事業者にプラスチックごみの排出抑制の努力義務を課す法改正が国会に提出されました。 もっと読む
2018-06-13 大田市議会 平成30年第 3回定例会(第2日 6月13日) そういった地域は、やはり水というのは人間が生きていく上でなくてはならないものでありますので、行政としては、それは知らないよということは言えないというふうに感じております。  岩手県の雫石町では、この水道未普及地域の支援事業を行っておられます。 もっと読む
2018-06-13 雲南市議会 平成30年 6月定例会(第3日 6月13日) ○議員(1番 上代 和美君) 原発そのものが非常に危険な技術であって、人間の生活とは相入れないものであるからやめてほしいということで、私は再三申し上げているところであります。ぜひ市民の皆さんの声をしっかりと受けとめて県のほうへ要望していただきたい、このことを最後に申し上げておきたいと思います。  次に、買い物困難者への支援について質問をいたします。   もっと読む
2018-06-13 奥出雲町議会 平成30年第2回定例会(第3日 6月13日) 祭りを通して織りなす人間模様や夜景は、子供のころの忘れられない思い出となり、我が町ふるさとへの愛着の根元となり、地域の歴史そのものであります。町を元気にするこれ以上のものはないと考えます。まちづくりは人づくりと言われます。これらを通して、地域を担う人間は育ちます。 もっと読む
2018-06-13 出雲市議会 平成30年度第1回定例会(第2号 6月13日) それでも人口が減少する周辺地域の現状においては、人口の流出の原因は都会の良質なインフラや多様な生活環境への依存もさることながら、人間関係の固定化、教育機関の不足、将来への不安感といった要因が大きいように感じております。  昨年出雲へUターンされた工芸作家の方とお話をする機会がありました。 もっと読む
2018-06-12 奥出雲町議会 平成30年第2回定例会(第2日 6月12日) 不登校の原因につきましては、人間関係、学習面、体調面、家庭面とさまざまでございますが、御指摘のように、行きたくなる学校となることが大事だというふうに考えております。 もっと読む
2018-06-12 雲南市議会 平成30年 6月定例会(第2日 6月12日) その方言によって、言葉によってその地域の文化が伝えられて、そして豊かな人間関係を担っていくということになるわけでありますから、その方言が廃れていくということになりますと、その地域のふだんの生活のありようというものが語り継がれなくなってくるということになるわけでして、そういった意味からも決して方言はなおざりにされてはならない。 もっと読む
2018-04-19 大田市議会 平成30年第 2回臨時会(第1日 4月19日) 当初から泊まりの人間は、次の日は休みというような形で、一定の健康管理に留意しながら、長丁場になるということが前提でありましたので、そういう体制でやらせていただきました。   もっと読む
2018-03-06 雲南市議会 平成30年 3月定例会(第4日 3月 6日) ○議員(18番 堀江 治之君) ガイドラインを守りながら、これをやると、こういうことですが、このことによって教員の方の顧問の立場というのが軽減されて、負担が軽減されると、こういうふうに思いますけれども、ただ、いろんなことを言う人があって、中学校の部活は勝つ目的だけ部活すると、こういうことでなくて、人間形成の場であると。 もっと読む
2018-03-05 雲南市議会 平成30年 3月定例会(第3日 3月 5日) 「夢」発見プログラムでは、人間関係形成、社会形成能力などの力を育成するものですが、例えば永井隆博士の生き方を教材に、命や平和の大切さを学び、平和へのより深い思いや実践力を培うとともに、他者の個性を尊重し、自己理解を深めるなどの基礎的で汎用的な能力の育成も目指しております。  今後も、意図的、計画的、継続的に事業を実施していくように努めてまいりたいというふうに考えております。   もっと読む
2018-03-02 大田市議会 平成30年第 1回定例会(第1日 3月 2日) また、ふるさとを愛し、心豊かでたくましい子供を育てるため、地域の人、物、事を生かしたふるさと教育の充実に取り組むとともに、自然体験や集団活動を通じた確かな学力の育成や豊かな人間関係づくりを目指し、宿泊体験活動を拡大してまいります。 もっと読む