1103件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

大田市議会 2019-03-22 平成31年第 2回定例会(第5日 3月22日)

取り組み内容で主なものは、市内小・中学生を対象とするIT体験講座を開催することと、誘致をしたIT企業等の人材確保を図るために、求職者を対象としたIT系資格取得講座を開講するなど説明がありました。質疑では、どれだけ地元採用の人材育成を目指しているのか、こういう問いに、現在3社の企業誘致で地元採用は10名であり、今後3年後は40名を目指している、こういう答弁でございました。  

奥出雲町議会 2019-03-20 平成31年第1回定例会(第4日 3月20日)

内容及び実績、保育所運営委託事業5億1,318万7,000円の運営費の考え方及び馬木小学校プール廃止に伴う馬木幼児園に対するプール使用の均等機会、保育所施設整備事業399万6,000円の内容、高齢者等安心安全生活サポート事業485万6,000円の内容、緊急通信装置整備事業273万4,000円の内容及び利用状況、プレミアム付商品券発行事業(低所得者支援分)2,209万9,000円の対象者数、シルバー人材

雲南市議会 2019-03-20 平成31年 3月定例会(第7日 3月20日)

産業建設分科会長からは、人材確保支援事業250万円の減額はU・Iターン者を正社員として雇い入れ、入社支度金等を支給する企業の実績(1社)によるものです。新規事業で取り組んだにもかかわらず減額となっている。実績と評価はとの質疑に対し、制度の活用をされて支払いをするには3カ月の雇用を認めた後になるため、交付の実績は1社であった。

奥出雲町議会 2019-03-14 平成31年第1回定例会(第3日 3月14日)

一つは団員の募集ということにつけて、またもう一つは、いわゆる組織そのもののあり方について、今後やはり検討なりメスを入れていただいて、以前は消防団となり得る人材が非常に多くおられたわけで、やはり消防団としてもその伝統を維持したり、また、そうした技術力といいますか、そうしたことの深さを深めていく上でも団においてされてきたというのが現状でもございますが、やはり非常に今回の議論の中にもありました人口減によるいろんなさまざまな

奥出雲町議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第2日 3月13日)

核家族、老齢単身者増加等に起因する避難誘導等に対応できる人材がいないことが重大な問題であります。比較的高齢者であっても、平時から訓練等により避難誘導も可能となると思いますが、あわせて平素からの地域コミュニティーが一番だと考えますので、災害想定避難訓練、隣近所コミュニティー等について5つの項目を質問いたします。  

大田市議会 2019-03-08 平成31年第 2回定例会(第3日 3月 8日)

そこで質問なのですけれども、大田市立病院新改革プランでも医療従事者の人材育成は触れているのですけれども、病院事務部の人材育成には余り触れられていないように読んでみて感じました。何か理由があるのでしょうか、お聞きします。 ○副議長(林 茂樹) 島林病院事務部長。

大田市議会 2019-03-07 平成31年第 2回定例会(第2日 3月 7日)

部長さんの答弁で介護人材のあり方についてですけれども、大田市での介護人材不足を背景に基準緩和型訪問サービスを開始しているという御答弁でしたが、このほかにも介護職の人材確保に力を入れていることなどはありますでしょうか。その状況はどうなっていますか、教えてください。 ○議長(石橋秀利) 大谷健康福祉部長。

雲南市議会 2019-03-05 平成31年 3月定例会(第5日 3月 5日)

このようなことから、雲南市職員として働くことのやりがいや魅力をPRすることによってすぐれた人材の確保を目指そうと、若手職員による市職員募集パンフレット作成チームを設置をいたしました。これら媒体を活用して、専門職を含め、さらにすぐれた職員の確保に努めていきたいと考えております。

奥出雲町議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第1日 3月 4日)

3月1日には温泉棟などの整備が完了し、リニューアルオープンを行いましたが、このたび旅館経営のノウハウや経験が豊富な人材を配置し、経営改善を引き続き強力に進めるとともに、資本金の増強を行い、サイクリングターミナル、斐乃上荘、仁多特産市と連携を図りながら経営の向上に努めてまいります。  次に、農業振興について申し上げます。  

雲南市議会 2019-03-04 平成31年 3月定例会(第4日 3月 4日)

今後、ございました機能別消防団員制度を導入いたしますことで幅広い人材が消防団活動に参加することになりますので、消防団だけでなく地域防災においても大きな意義のあることだと考えております。制度の導入に向けまして先進地事例を参考に検討を進めてまいりますとともに、引き続き女性消防団員の増員に向けても取り組んでまいりたいというふうに考えております。 ○議長(山﨑 正幸君) 藤原政文君。

雲南市議会 2019-03-01 平成31年 3月定例会(第3日 3月 1日)

医療分野では、医師・看護師確保対策で医療職の人材確保、育成に取り組み、これまで島根大学医学部医学科への地域枠推薦入学者が22名となり、31年度には新たに2名が入学する予定で、合計24名になるところであります。さらに石見高等看護学院への地域枠推薦入学者は、これまでの20名に加え31年度に新たに2名が入学予定であり、合計22名となります。

雲南市議会 2019-02-28 平成31年 3月定例会(第2日 2月28日)

その中で、臨時職員による雇用は、今後、雇用形態が変わるということで難しくなりますので、委託を考えていかなければいけないというような状況にございますので、昨年から草刈りにつきましては、シルバー人材センターですとか、それからそれぞれの森林組合ですとか、そういったところへ委託をお願いをするような形にしておりまして、もともと作業員さんが10人を超える方がおられましたけれども、順次人数を減らして、作業員が行う

雲南市議会 2019-02-27 平成31年 3月定例会(第1日 2月27日)

持続可能な地域づくりに向け、雲南市の将来を担う人材を育成するためには、質の高い教育の提供が必要であります。今後、基本計画の策定委員会を設置し、これまでの取り組みの評価を踏まえ、魅力ある教育の推進に向け、来年度中に2020年度から5年間の新たな基本計画を策定いたします。  続いて、統合学校給食センターの整備についてであります。  

雲南市議会 2018-12-14 平成30年12月定例会(第7日12月14日)

結論として、市民意見も参考に、検討会議において、市の当初予算規模300億円から考えても、引き続き討議性を重視した3委員会制を堅持、多様な人材が選出されることを求め、委員会審議において審議内容に差が出ないことが大切なことから、平等な議員数が好ましく、3委員会掛ける議員数6人プラス議長1人の19人構成が、これまでの考え方を踏襲しておりベターとの結論に至った。次期改選期から議員数は19名とする。  

奥出雲町議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第3日12月11日)

現在、運送業界では、長時間労働や低賃金など苛酷な労働環境から、深刻な人手不足であり、人材の確保や労働環境、収益性の改善のために、運送費が相当、今、値上がりをいたしております。  これらの要因により、JAにも運送会社からの運賃値上げ要請が来ております。野菜出荷農家の負担も限界に来ております。

出雲市議会 2018-12-10 平成30年度第3回定例会(第5号12月10日)

一般質問の初日にも市長のほうからも、一時的な滞在者ではなく、貴重な人材、産業の担い手となっていただきたいとの答弁がございました。人材難、求人難で苦しむ業種に外国籍の方々が働き手として浸透していく可能性があるのか、あるいはそのような政策をとるのか、その点をお聞かせ願いたいと思います。

奥出雲町議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第2日12月10日)

賃金水準については、公立、私立の違いや、事業所に従事される方の勤続年数や雇用の形態の違いなどがあり、一概に比較できないと思いますが、賃金については、生活の基礎となるものであり、人材の確保や職務へのやりがいを維持することからも重要な内容と考えております。賃金の決定に当たっては、雇用主の責任においてさまざまな要素を御検討いただき、判断されるべきものと考えます。