245件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

奥出雲町議会 2019-05-14 令和元年第1回臨時会(第1日 5月14日)

私が議会に出て2年たちますけども、言い方はどうかとは思いますが、たびたびこういった交通事故、損害賠償の件が出ておりまして、奥出雲振興、シルバー人材センターに限らず、役場の職員さんも含めて、早期にしっかりした安全運転の講習、教育、啓蒙、しっかりとしていただきたいと思います。以上です。 ○議長(藤原 充博君) 何かお答えされますか。答えが必要ですか。いいですか。(「よろしいです。

雲南市議会 2018-12-06 平成30年12月定例会(第6日12月 6日)

それから、全体の交通事故防止の対応でございます。去年から何回か御質問もいただいているところでございます。件数からいけば、保険の請求、公用車の関係でございますけど、29年度は年間で30件ばかしあっております。9月末のところでは現在10件程度と。

雲南市議会 2018-12-03 平成30年12月定例会(第3日12月 3日)

夕暮れから夜間の交通事故防止を呼びかける反射材着用推進リーダー、キラリ推進隊の委嘱です。この委嘱団体はもっともっとふやされるように雲南市としても積極的に推薦をしたり協力をして、この夜光反射材の着用運動が老人クラブなどへも幅広く行き渡って、事故防止に大きな効果が上がるように支援、協力ができないものか伺います。  6番目の質問は、ナスの生産支援について伺います。  

大田市議会 2018-09-07 平成30年第 4回定例会(第3日 9月 7日)

高齢者の交通事故は増嵩する中で、70歳以上の高齢者講習、75歳以上の認知機能検査を含めました講習は義務づけられ、年間1,500名を超え、数年先には2,000名をオーバーする推計もあるようです。市内70歳以上の高齢者は、他市より突出して1万名を超えております。地元大田自動車学校の存続は必要不可欠だと思います。

雲南市議会 2018-09-06 平成30年 9月定例会(第4日 9月 6日)

土日1,500人、あすこの道路大丈夫かやと、峠で交通事故が起こるんじゃない、そういう会話もしておりまして、そうおっしゃいましたので、私はなるほどなと、そういった心配も必要ですねと。また、計画の駐車場スペースと、この30万人の整合性が私はどうもいまいちぴんときません。そういったところもしっかり詰めていただいて協議をしていただきたいということを申し上げまして、次の質問に移ります。  

出雲市議会 2018-09-04 平成30年度第2回定例会(第3号 9月 4日)

なお、被害額に算入していないシカによりまして、例えば庭木、庭の木への食害でありましたり、車両への接触・衝突による交通事故、道路の法面や集落の裏山の斜面の崩壊、こうした生活環境被害も発生しておるということでございまして、地元の住民の皆様方にとりましては切実な問題だというふうに認識をしておるところでございます。  

雲南市議会 2018-09-04 平成30年 9月定例会(第2日 9月 4日)

4番目の質問は、高齢運転者の激増時代における交通事故防止対策について伺います。  全国の75歳以上の運転免許保有者数は、2007年には283万人でありました。2017年には540万人と、10年間に倍近い激増ぶりだと言われます。この激増した540万人のうち、80歳以上の運転免許保有者は221万人で、約40%を占めております。このような状態で交通事故件数もふえております。

出雲市議会 2018-06-13 平成30年度第1回定例会(第2号 6月13日)

高齢者運転免許自主返納支援制度につきましては、免許返納後の代替交通への移行を促進するための支援を行いまして、運転に不安を抱えておられる高齢の方が免許を返納しやすい環境を整えて、交通事故のないまちづくりを進めようということで、平成28年度(2016)に創設をいたしました。  運用開始から本年5月末までに1,055人の方にご利用いただいております。

雲南市議会 2018-06-12 平成30年 6月定例会(第2日 6月12日)

そして、多発する高齢者の交通事故をこのままにしないで、公共交通機関での対応、改善をすることは年間2,000人前後発生している交通事故による重度後遺障がい、治療体制とも大きく関係すると思います。  御存じのように、交通事故の被害者支援の財源は自動車の所有者が支払う自動車損害賠償責任保険(自賠責)、これの運用益で賄われているそうです。

奥出雲町議会 2018-06-11 平成30年第2回定例会(第1日 6月11日)

○議員(10番 内田 精彦君) 今の話でいきますと、職員の方の運転手のようなお話だったと思いますが、こうしてたくさん交通事故の報告、専決処分が出てまいりますが、こういう事故を起こしたときは、これなんかは過失割合90%ですので、ほとんどこっちが悪いという、こっちいいますか、役場の職員が悪いというふうなことのようですが、これに対する、どういいますか、職員の処分ちゅうのはあるのか、そういう処分に該当するのかしないのか

安来市議会 2018-06-06 06月06日-04号

ここ最近、全国各地において発生している交通事故の話を聞いたり、新聞やニュースで見ることが多くなっているように思います。ご存じのとおり、高齢者の運転操作ミスでの事故や、滋賀県大津市の交差点で車が突っ込み、保育園児ら16人が死傷した事故など、痛ましい、残念な事故も発生しております。 

出雲市議会 2018-03-20 平成30年度第4回定例会(第6号 3月20日)

高齢者ドライバーの交通事故防止を図るため、運転免許証の自主返納を促進する必要があります。そのためには、返納後の支援・サポートをしっかり行う必要があります。  自主返納者が一番困ることは、目的地までの移動手段が主にタクシーとなり、買い物や通院など日常生活にかかわる交通費の負担が高額になることです。

大田市議会 2018-03-09 平成30年第 1回定例会(第4日 3月 9日)

例えば、交通事故なんか起こったときなんかは、この車両についている保険なんかはどういうふうになっておるのでしょうか、それをお聞きするものであります。以上、2点お願いします。 ○議長(内藤芳秀) 大谷健康福祉部長。 ○健康福祉部長(大谷 積) 病児保育のことでございます。実際のところ、病院の医師に診ていただけるような状況の中での病児保育をということでございます。  

雲南市議会 2018-03-06 平成30年 3月定例会(第4日 3月 6日)

まず、今回交通事故や緊急的な救急出動など災害発生はなかったのかを伺った上で、防災上、また危機管理の上からも問題であったと思われますが、対策はとられていたのか、見解を伺います。 ○議長(藤原 信宏君) 森田建設部長。

出雲市議会 2018-02-28 平成30年度第4回定例会(第4号 2月28日)

まず1点目、高齢者の交通事故件数は、全体の何割を占めているか。過去3か年の状況についてお伺いをさせていただきます。  また、高齢者の運転免許返納件数及び高齢者数の割合について、特に75歳以上についてお伺いをさせていただきます。  最後に、返納者への支援策の意向調査は実施されているのか否かをお伺いをさせていただきます。  

出雲市議会 2018-02-20 平成30年度第4回定例会(第2号 2月20日)

次に、高齢者運転免許自主返納支援制度についてのお尋ねでございますが、要は5,000円では少ないではないかというご指摘でございますが、この制度そのものが一つの動機づけになることを想定したものでありまして、交通事故のない安全・安心なまちづくりを目的に始めたものでございます。  運用開始から本年1月末までに、70歳以上の免許返納者の9割以上に当たる1,381名の方にご利用をいただいております。

雲南市議会 2017-12-13 平成29年12月定例会(第4日12月13日)

専決処分についてのことでありますが、私もこの1年間議会に出させてもらいまして、交通事故にかかわることが結構あっていると思いますが、こういった事例については市役所のほうではインシデントとして取り扱っておられるのか、アクシデントとして取り扱っておられるのかということと、こういった事例の回数というか、これは年々どういうふうな、ふえているとか減っているとか、これぐらいは毎年あるとか、回数的にどういう状況になっているのか

雲南市議会 2017-12-08 平成29年12月定例会(第1日12月 8日)

それから、報告第26号、交通事故に対するものですが、これは事件の概要を読んでもちょっと頭に浮かばないわけで、例えば双方ともけががあったのかなかったのか。それから、公用車の破損はなかったのか。それと一旦停止をして、直進して事故に遭ったと、こういうことですが、どちらが優先道路だったのか。相手方が優先道路なのか、こっちが優先道路だったのか。

奥出雲町議会 2017-12-07 平成29年第4回定例会(第2日12月 7日)

交通事故が起こらなければよいがと私も通るたびに心配もしておりますけど、楽しく安心して遊べる遊園地として駐車場の増設が必要と考えますが、御所見をお伺いいたします。 ○議長(岩田 明人君) 勝田町長。 ○町長(勝田 康則君) 御質問にお答えをいたします。  みなり遊園地につきましては、陸上競技場、野球場、ホッケー場等の競技施設やゴルフ練習場などを含めた三成公園の管理施設でございます。