529件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

松江市議会 2022-12-07 12月07日-04号

万一交通事故が発生した場合には、受託事業者及び運行管理者が、事故を起こした運転者に対して、安全に関する意識づけや実技指導など、再発防止のための特別な指導を実施しているところでございます。 また、さらに指導が必要と判断される場合には、自動車事故対策機構において運転者適性診断に基づく助言や指導を受けたり、民間の自動車学校において必要な講義を受講させることで、安全意識事故防止徹底に努めております。 

安来市議会 2022-12-05 12月05日-03号

地方圏自動車交通の特徴として、自ら自動車運転する高齢者の割合が多く、高齢者交通事故が増加しています。車を運転することができない高齢者は、日常生活において不便な思いをしている方が多く、例えば買物するために非常に不便な思いをする買物難民増加等が問題視されています。このような地方圏交通不便地域に住む高齢者等に向けて、地域公共交通による移動支援が喫緊の課題となっています。 

奥出雲町議会 2022-10-21 令和 4年第3回定例会(第4日10月21日)

通行人が見えなくなれば、車は当然このまま走行しますので、スピードも落とさないで、そうすると、必ず交通事故です。そして悪ければ死亡事故につながります。  こういったことが病院の真ん前で起こっては特にいけないと私は思います。この432号線の近くに中学校があって、その前に滝の上団地があります。そこに向かうところに1つ信号、そして滝坂から下りるところにも1つ信号がつけられております。

奥出雲町議会 2022-10-20 令和 4年第3回定例会(第3日10月20日)

あわせまして、無断通行止めがあったとき、引き返して事故があったら誰が責任かという質問だったかと思いますが、こちらは、通常の交通事故と同様と考えておりますので、その原因によって判断されるものと考えます。以上でございます。 ○議長(藤原 充博君) 内田精彦議員。 ○議員(12番 内田 精彦君) 無断通行止めは把握してないし、いろいろございますが、実際には無断通行止めされておるところがございます。

江津市議会 2022-06-20 06月20日-02号

そのほかにも、県助産師会出前講座妊婦体験や出産に関する演劇などを通して命の神秘や大切さ、自分自身存在価値について考えるバースデープロジェクトに取り組んだり、2分の1成人式自分が生まれたときの様子を知ったり、交通事故等で子供を亡くされた遺族の方の話を聞いたり、児童赤ちゃんとの関わりを通して命の大切さ、感謝の気持ち、生きる勇気を育む赤ちゃん登校日を開催するなどの取組を行っている学校もあります。

江津市議会 2022-03-08 03月08日-03号

しかしながら、地域コミュニティ車両を維持管理すること、それから運転手の確保、予約の受付や配車、交通事故が起きた際の責任の所在など課題が山積し、断念されたという経緯がございます。市としても、島根県や島根県中山間地域研究センター研究員のアドバイスを受けながらサポートしたところですが、地域コミュニティ車両を持って交通を担うことの難しさを痛感したところです。 

奥出雲町議会 2022-02-24 令和 4年第3回臨時会(第1日 2月24日)

議員(13番 大垣 照子君) こうやって時々損害賠償、ほとんど専決で出てまいりますけれども、今回もこれはもう随分前に支払いはされてるんだと思いますけれども、全てこういう行政仕事行政に関わる仕事をしてて交通事故とかいろいろありますが、そういったものについて、いつもこれ、町が負担をして払っていくというような形になっておりますけれども、例えば運転をされる方に半分ぐらいは出してもらうとか、そういう形のものは

江津市議会 2021-12-10 12月10日-03号

昨日、坂手議員通学路質問で触れた2件の交通事故、1つ交通事故というよりひき逃げのというような事件だったようですが、どちらもドライバーは高齢でした。こういった事件事故もあって、高齢の方には免許証を返納したいという方が相当数おられますが、返納すると通院、買物をはじめ、生活がままならなくなると二の足を踏んでいます。

松江市議会 2021-12-08 12月08日-04号

代表の遠藤さんは、アカミミガメの駆除は継続的に行わないとすぐに増えてしまう、行政が本腰を入れて取り組まないといけない課題ではないか、道路に上がってくると交通事故やかみつきによる子どもへの被害も心配だと訴えておられました。 9月議会でも太田議員も取り上げておられ、重なりますが、在来種を脅かす外来種防除の活動が続けられるよう、引き続き、行政による積極的な支援を求める要望が上がっています。

奥出雲町議会 2021-12-07 令和 3年第4回定例会(第2日12月 7日)

今は現役の働いている方も、65歳を過ぎても働いていけるほどの、高齢者の方々がとてもお元気な世の中になっておりますが、この奥出雲町では、やはり65歳以上の働き手はおりますけれども、実際のところ、仕事を退職したり現場を離れていざ高齢になりますと、全国でも高齢者交通事故がよく聞かれている時代で、ある程度の年齢になりますと、免許を返納するという事態が発生していきます。

松江市議会 2021-09-14 09月14日-03号

最初に、松江市内における児童生徒が巻き込まれる交通事故発生状況についてお伺いいたします。 ○副議長野々内誠) 成相教育長。 ◎副教育長成相和広) それでは、お答えします。 令和2年度に通学路において児童生徒が巻き込まれた交通事故発生状況ですが、学校から松江教育委員会への報告は、小学校が10件、中学校が13件となっています。

松江市議会 2021-09-13 09月13日-02号

次代を担う子どものかけがえのない命を社会全体で交通事故から守ることが非常に重要であるにもかかわらず、依然として子どもが危険にさらされている状況であります。事故が起こるたびに、国交省とか警察庁などの国の機関から点検通知が出されておりますけれども、改善については一向に進展が見られないのではないかと思っております。 

江津市議会 2021-03-08 03月08日-02号

総務課長佐々木章夫) 議員質問門灯での取組ということでございますが、門灯玄関灯を点灯させ、道路を明るくすることによって交通事故それから犯罪の発生しにくい環境をつくることについては、通学路安全対策の上では大変必要なことであるというふうには考えておりますが、こういった取組を新たにやるということになりますと、先ほども申し上げておりますように、江津市通学路安全推進会議の中で様々な協議をしていく

雲南市議会 2021-03-04 令和 3年 3月定例会(第4日 3月 4日)

また、交通事故防止に当たっては、反射たすきランドセルカバー配布防犯対策として安全ホイッスル防犯ブザー配布熊鈴の貸与など、物品の提供による支援も行っております。これらの物品につきましては、雲南地区交通安全協会などの様々な団体や企業などから寄贈を受けているというところでございます。 ○議長(佐藤 隆司君) 鶴原議員