858件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

出雲市議会 2019-12-19 令和元年度第4回定例会(第6号12月19日)

審査の結果、新体育館の建設場所については、敷地の状況、交通アクセス、人口重心からの距離など、さまざまな視点から、評価した結果であり、建設場所については、議論が尽くされていること、基本的には、市民スポーツ活動拠点であり、避難所は、副次的な活用であること、また、想定最大規模の洪水時に体育館が浸水しない高さを確保するため、造成を行うなど対応がなされることなどから、不採択すべきものと決定いたしました。  

出雲市議会 2019-12-09 令和元年度第4回定例会(第5号12月 9日)

この道路は、本市と中国横断自動車道尾道松江線三刀屋木次インターを結び、県内外の経済観光医療等を結ぶアクセス道路として重要な道路であり、今後は一層の交通量の増加が予想されます。また、以前より積雪や路面凍結などによる交通事故も起きており、市民からも早期の整備が期待されている道路であります。このように重要な道路である出雲三刀屋線について、次の2点について伺います。  

出雲市議会 2019-12-06 令和元年度第4回定例会(第4号12月 6日)

これにつきましては、この研究集会がありました翌日、国土交通省に参りまして、青木一彦副大臣に直接こういった問題について要望を行ってまいりました。土地改良区の遠藤理事長、今日も傍聴に来ておられますけれども。そして斐川農業振興区長、土木委員代表も今傍聴に来ておられますけれども、一緒に参りまして要望したところでございます。こういった問題について少しお尋ねをしておきたいと思っております。  

雲南市議会 2019-09-30 令和元年 9月定例会(第5日 9月30日)

だんだんタクシー運行事業については、広域バス路線バス、だんだんタクシー、スローモビリティーも網羅した公共交通機関の整備が必要であるとの意見に、移動実態と移動調査を踏まえて地域公共交通網形成計画を策定中であるとの答弁がありました。  次に、教育民生分科会では、1、平成30年度雲南市一般会計歳入歳出決算認定について。

出雲市議会 2019-09-27 令和元年度第3回定例会(第5号 9月27日)

また、土木費は、歩行者の安全対策を強化するための緊急交通安全対策費2,000万円や次期可燃ごみ処理施設へのアクセス道路整備事業費4,200万円の追加などが、教育費は、新体育館の敷地造成測量調査設計業務費等の建設関係経費1,560万円などが、災害復旧費は、本年7月の降雨により被災した市道の復旧費1,000万円がそれぞれ計上されております。  

大田市議会 2019-09-06 令和元年第 6回定例会(第3日 9月 6日)

4点目、地域公共交通ネットワークの充実について伺います。  地域公共交通網が十分でない大田市においては、高齢に伴い免許証を自主返納したくても、農作業や買い物、通院などができなくなるため、なかなか返納できない方も多くおられると考えます。現在、それぞれの地域地域交通に取り組んでおられますが、現状の大田市の取り組み状況と今後の計画について伺います。  

出雲市議会 2019-09-06 令和元年度第3回定例会(第4号 9月 6日)

また、観光振興を基軸に、交通、買い物、医療などに対する不安感が大きい高齢者の生活環境、利便性向上を図るために、観光客や高齢者などの新たな交通手段として、この秋から出雲大社周辺で、電動で低速で小型なシニアカー、それからグリーンスローモビリティを用いた現地実証実験、いわゆる社会実験の取組みを始めます。  

大田市議会 2019-09-05 令和元年第 6回定例会(第2日 9月 5日)

こういった負担感の大きい状況、差別的な待遇の改善が必要と、私、昨年も担当課の職員さん複数名、実名挙げるとちょっと問題なので伏せますけれども、せめて実費分ぐらいの交通費ぐらい出してあげられないかと何度もお伝えしているのですよね。私、市役所内あおり運転するためにうろうろしているわけではないのですよ。待遇改善、なぜ本年度できなかったのかお答えください。 ○議長(石橋秀利) 川島教育部長。

出雲市議会 2019-09-04 令和元年度第3回定例会(第2号 9月 4日)

商店街の活性化、交通機関の利用促進などで提言を受けて、これを踏まえた政策が行われたということを伺っております。  また、高等教育機関と連携したまちづくりに取り組む事業に対して補助金を交付し、地域との交流を促進する事業や留学生への奨学金制度、市の行う共同研究費用を負担するなどの取り組みもありました。  

出雲市議会 2019-09-02 令和元年度第3回定例会(第1号 9月 2日)

土木費は、歩行者の安全対策を強化するための緊急交通安全対策費や、次期可燃ごみ処理施設へのアクセス道路整備事業費の追加などを、教育費は、新体育館の敷地造成測量調査設計業務費などを、災害復旧費は、本年7月の降雨により被災した市道の復旧費を計上しています。  次に、特別会計についてご説明いたします。  33ページをご覧ください。  

奥出雲町議会 2019-06-25 令和元年第2回定例会(第5日 6月25日)

令和元年6月25日                        島根県仁多郡奥出雲町議会 (提出先)  衆議院議長  大 島 理 森 様  参議院議長  伊 達 忠 一 様  内閣総理大臣 安 倍 晋 三 様  総務大臣   石 田 真 敏 様  財務大臣   麻 生 太 郎 様  農林水産大臣 吉 川 貴 盛 様  国土交通大臣 石 井 啓 一 様   ─────────────────────

大田市議会 2019-06-20 令和元年第 4回定例会(第3日 6月20日)

山陰道の全線開通は、交通インフラの利便性が高まり、大田市へのさまざまな交流拡大が期待できるものでございますけれども、一方で、素通りをされるという懸念も想定されるところです。この懸念を払拭するための対策の一つとしてこの道の駅の整備を進めているところであり、仁摩道の駅を大田市の魅力発信最前線拠点と位置づけ、道の駅をきっかけに市内各所へ誘導を図るものでございます。  

出雲市議会 2019-06-20 令和元年度第2回定例会(第5号 6月20日)

まず、一次選定では、山陰自動車道インターチェンジ空港等から交通アクセス、既存工業団地との近接性など勘案して20候補に絞り、二次選定では、近隣条件や地番条件、造成条件文化財存在可能性等の観点から6候補に絞り込み、さらには、適地検討として、確保可能な区画面積、造成工事条件、用地と近隣の状況、支障物の状況、交通アクセス、給排水等のインフラの整備状況、文化財存在可能性、開発事業費など現地調査を踏まえて