1192件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

出雲市議会 2019-06-20 令和元年度第2回定例会(第5号 6月20日)

まず、一次選定では、山陰自動車道インターチェンジ空港等から交通アクセス、既存工業団地との近接性など勘案して20候補に絞り、二次選定では、近隣条件や地番条件、造成条件文化財存在可能性等の観点から6候補に絞り込み、さらには、適地検討として、確保可能な区画面積、造成工事条件、用地と近隣の状況、支障物の状況、交通アクセス、給排水等のインフラの整備状況、文化財存在可能性、開発事業費など現地調査を踏まえて

出雲市議会 2019-06-18 令和元年度第2回定例会(第3号 6月18日)

毎日テレビ等で交通事故のニュースが報道されております。操作ミスなのか、その他の原因なのかよく存じませんが、信じられないような事故が起きております。そうしたことから、市民の方から交通安全に対する安全意識も非常に高まっているというふうに考えます。  そうした中、市民の方から、子どもが横断歩道を渡るのに、横断歩道の線が消えて、車がとまってくれないと相談がございました。

出雲市議会 2019-06-17 令和元年度第2回定例会(第2号 6月17日)

最近、高齢ドライバーの運転による交通事故報道に接することが非常に多く、単なる物損事故のみならず、重大な人身事故が発生しています。全国の交通死亡事故件数の全体数が減っているのに対し、その中に占める高齢ドライバーが起こした事故の割合は年々増加しているとの調査結果もあります。  そのような中、高齢ドライバーの運転を心配する声を多く聞きます。

奥出雲町議会 2019-05-14 令和元年第1回臨時会(第1日 5月14日)

それから、もう一つは、第三セクターであります奥出雲交通の運転手の方を呼びまして、運転技術の講習を今後やっていこうというふうに考えております。シルバーのほうも、先ほどもございましたが、てんまつのほうを書いていただいておりますが、今後、奥出雲振興として、できる限りのところで社員で対応していくというふうな形をとろうというふうに考えております。

大田市議会 2019-03-22 平成31年第 2回定例会(第5日 3月22日)

まちづくり定住課では、地域で暮らそう生活交通応援事業の中で、クラウドファンディングの不足部分が一般財源で計上されているが、これまでの経過や事業の内容について説明を求められ、この事業は昨年度の当初ではクラウドファンディングを活用し、自治会輸送の先駆けとして久利地区で計画し、地域の推進協議会が柱になり、地域交通の新たな事例をつくっていくためのモデル事業として輸送用の車を貸与し、地域交通の新たな輸送方法を

奥出雲町議会 2019-03-20 平成31年第1回定例会(第4日 3月20日)

今回も同様の使い方で、奥出雲交通の売り上げ2,000万円余りあり、切り離して考えると黒字になっているということでございました。  審査結果、全会一致により原案可決となりました。  次に、議案第12号、公の施設指定管理者の指定について(玉峰山森林総合利用施設)。  審査概要、玉峰山森林総合利用施設指定管理者に管理させるためのものでございます。  審査結果、全会一致により原案可決となりました。  

大田市議会 2019-03-11 平成31年第 2回定例会(第4日 3月11日)

そして、3点目、平成31年第1回定例会総務教育委員会の委員長報告においても、公共交通機関との協議が今後きちんとできるか懸念があったように報告されております。特に町内の停留所、バスの停留所までならともかく、直接目的地まで、さらに町外に運行するつもりとお聞きもしております。この事業の広がりが地域公共交通機関のさらなる衰退を招くおそれもあると思いますが、いかが考えか伺います。

大田市議会 2019-03-07 平成31年第 2回定例会(第2日 3月 7日)

平成12年に制定された公共交通機関や駅などの旅客施設を中心にバリアフリー化を進める、高齢者、身体障害者等の公共交通機関を利用した移動の円滑化の促進に関する法律、いわゆる交通バリアフリー法、そして、平成6年に制定された建築物バリアフリー化を進める、高齢者、身体障害者等が円滑に利用できる特定建築物建築の促進に関する法律、ハートビル法を統合、拡充させたいわゆるバリアフリー新法が平成18年12月20日に

雲南市議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会(第6日 3月 6日)

手続的には、経済効果の推計や意向調査を経て、道路標識適正化委員会、それと国土交通省の同意があれば、インターチェンジの名称を変更することができます。インターチェンジの案内標識の変更や周辺道路の案内看板の変更、そしてシステム改修、名称変更に伴う広報費など、2億円余りの経費が必要になったというふうに聞いております。  

大田市議会 2019-03-04 平成31年第 2回定例会(第1日 3月 4日)

交通の難所である仙山峠を回避する自動車専用道路の開通により、県東部との移動時間が格段に短縮され、救急医療企業活動、観光誘客など、さまざまな方面に好影響をもたらすものと大いに期待しています。この機を逃すことなく、また、数年先の山陰道全線開通を見据えながら、開通の効果が十分発揮され、市内経済が活性化していくよう、産業振興を中心とする施策を一層進めてまいります。  

奥出雲町議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第1日 3月 4日)

公共交通につきましては、木次線利活用推進協議会により、地元選出の国会議員を初め、国土交通大臣、JR西日本へ木次線の維持・存続、トロッコ列車の継続運行などの要望活動を行いました。引き続き関係機関に対して要望活動を行うとともに、今後も町を挙げて木次線を守るために利用促進を図ってまいります。  

雲南市議会 2019-03-04 平成31年 3月定例会(第4日 3月 4日)

ましてや遠方ですと交通費、宿泊費もかかるということで、ちょっと壁が高いなという思いがしました。そこでまず考えたのが、地元でこういった研修会ができないかということ。そして他自治体では既に行われておりますが、この防災士を取得するための補助、こういったものも他自治体ではやっている。そういうことが雲南市でできないかなということを思っております。

雲南市議会 2019-03-01 平成31年 3月定例会(第3日 3月 1日)

いわゆる政策医療を行う自治体病院といたしまして弱者の方々、例えば交通手段のない方、身寄りの少ない方等にも優しくて良質な医療を提供する病院運営、これを信条に病院事業を続けてくれるものと考えております。  さらには、住民の方々と一緒にこの地域の特性を考え、病院運営をしていくことが地域医療の最も重要な点であるということを理解していると思います。

雲南市議会 2019-02-27 平成31年 3月定例会(第1日 2月27日)

1月29日に雲南市議会木次線活性化促進議員連盟として、衆議院議員会館において石井国土交通大臣に対し「地方ローカル線」の維持・存続を求める要望書を提出いたしました。  以上で諸報告を終わります。     ─────────────・───・───────────── ◎日程第4 議案の上程(一括議題) ○議長(山﨑 正幸君) 日程第4、議案の上程を行います。