99件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大田市議会 2019-03-04 平成31年第 2回定例会(第1日 3月 4日)

あわせて、今年度から実施します中学生の相互交流を引き続き行い、交流を通じながら、井戸平左衛門公の功績への理解を深めてまいります。  姉妹都市の韓国大田廣域市との交流につきましては、新年度は本市に中学生をお迎えしてホームステイや日本文化を体験していただきながら、両市の中学生の国際交流を通じて、幅広い視野を持つ人材の育成を進めてまいります。  

大田市議会 2018-12-17 平成30年第 5回定例会(第5日12月17日)

総務教育費、井戸平左衛門賞に係る笠岡市中学生との交流事業50万円では、記念品の贈呈とあるが、その内容、そして、積算根拠についての質問があり、事業の中に体験活動があり、その体験をしていただき、記念品として持ち帰ってもらうもので、その材料費を計上している。また、積算根拠の中で、人数的にずれがあるのは、大田市の引率者については、自前で食事代を払ってもらうからだとのことでした。  

大田市議会 2018-12-03 平成30年第 5回定例会(第1日12月 3日)

友好都市縁組のきっかけとなった井戸平左衛門公を同市をつなぐキーワードとして、中学生に限らず、お互いの市民の交流の輪を広げていきたいと考えております。  次に、難波利三・ふるさと文芸賞についてであります。本年の応募総数は429作品と、昨年より100作品以上多くの応募があり、11月には審査委員長の難波利三先生にも御出席いただき、各部門14作品の受賞式を行いました。

雲南市議会 2018-09-04 平成30年 9月定例会(第2日 9月 4日)

また、斐伊川堤防沿いに行きますと、工業用水道の水源の井戸がございます。さらには、上水道の水源井戸が5カ所に8本あります。三刀屋川堤防が決壊すれば、そこらが全て水没してしまう。大変なことになるわけでして、この三刀屋川の堤防断面というのは重要な役割があるというふうに私は認識しておりますので、市長が今言われましたようにひとつ県との協議を進めていただきたいというふうに思っております。

出雲市議会 2018-09-03 平成30年度第2回定例会(第2号 9月 3日)

現在、整備にあたっては、市と地元で覚書を締結いたしまして、市は芝生用の井戸やポンプなどの設置を行い、それ以外の芝生化に係る整備費とその後の維持管理費につきましては、地元でご負担していただいております。  最後に、古いプールの対応ということでご質問いただきました。  

大田市議会 2018-06-13 平成30年第 3回定例会(第2日 6月13日)

これは、未給水地域の個人または共同利用の代表者の方に、井戸のボーリングや集水、配水施設の設置に対しまして補助を行う制度でございます。この制度につきましては、ニーズがなくなったというふうに判断をいたしまして、平成26年度末をもって終了いたしたところでございます。  しかしながら、飲料水は人が生活する上で欠くことのできないものでございます。

出雲市議会 2018-02-28 平成30年度第4回定例会(第4号 2月28日)

○12番(神門 至君) 井戸で水がないとか、いろいろな後援の対応も必要になってくることもあろうかと思いますので、ぜひそういった管理ができるような体制づくりを、まずお願いしたいということと、それと、3項目めにあります漁業、林業に関してもですけども、浜田のほうでは加工会社のほうが多くて、国外の方が従事されている方も多く勤めていらっしゃいますけども、やはり外国の方、例えば今、就職されている企業の外国人さんが

奥出雲町議会 2017-12-06 平成29年第4回定例会(第1日12月 6日)

内容的には、先ほど藤原議員から御指摘がございましたように、用地代については246万円、それからあと事業費がそういった平家平の基本計画とか農林漁業体験実習施設の計画策定、さらにそういった井戸の掘削工事、給水工事等、本工事の前にそういった策定、それから調査工事等も公社のほうで実施しておりますので、それを合わせた金額が今回の6,258万円の数字になるわけでございます。

益田市議会 2017-03-09 平成29年第525回 3月定例会-03月09日−04号

市域の約7%の方々が地元の管理の小規模水道施設、井戸などの水で生活をしておられます。水道未普及地域解消事業については、二条、美濃、川登地区を対象とした小野簡易水道拡張事業が平成12年度に完了して以来、12地区で事業実施してまいりました。平成25年度の整備完了時におきまして、その他の地域の意向確認を行った上で事業終了としたところでございます。  

益田市議会 2017-02-28 平成29年第525回 3月定例会-02月28日−01号

項1建設改良費、目1配水施設改良費では、木部水源地取水井戸新設工事や水管橋の耐震補強工事など2億2,309万2,000円を、目2営業設備費では、新規量水器及び機械器具購入費として152万6,000円を計上いたしております。  項2企業債償還金では、元金償還金として2億4,085万5,000円を計上いたしております。  

益田市議会 2016-12-13 平成28年12月13日 経済建設委員会-12月13日−01号

しかし、新病院の開院後、この上水と井戸を合わせた実際の流入汚水量につきましては、先ほど見込んでおりました9,850の3分の2、水量にして6,590トンということになりまして、特に上水道の使用水量のみで比較いたしますと、旧病院の使用水量に比べて半分以下というように水量が非常に減少しておるという状況になっております。  以上です。

益田市議会 2016-12-05 平成28年第523回12月定例会-12月05日−02号

来館された方は、手にとるようにわかったわけでありまして、また遺跡跡もかなり広く、間口が110メートル、そして奥行きが80メートルの規模で、当時の大きな石垣もそのまま積んでありまして、発掘調査により当時の実際の台所の場所、トイレの場所、井戸、庭とか、そういったものが確認できまして、そのまま出てきたというような珍しいところでございました。

益田市議会 2016-09-16 平成28年 9月16日 経済建設委員会-09月16日−01号

◎寺井水道工務課長 上水道の給水区域の中でもまだ自分で井戸をつくっておられる方もございますし、100%の上水道の率にはなってないというところでございます。 ◆福原委員 いやいや、だから今後まだ契約の範囲をどこか広げていかにゃいけんとか、そういう宿題が残っとるのかどうかということを聞きたいわけです。 ◎寺井水道工務課長 未普及水道施設の拡張というところは、今後計画はございません。

雲南市議会 2016-09-12 平成28年 9月定例会(第3日 9月12日)

○水道局長(稲田 剛君) 水道の普及率でございますけれども、水道が普及しておりましても配水管の布設の状況によっては飛び地のような形になっておって、その世帯は井戸とか自家水でやっていらっしゃる世帯もございますので、限りなく100%には近づきますけれども、完全に100%とはならないというふうに考えております。  

大田市議会 2016-06-09 平成28年第 4回定例会(第2日 6月 9日)

まだ井戸神社等もありますし、そういったことで、より多くの方があの町並みを見ていただくということをもうちょっと目的にしながら、以前出しておられました共通券、資料館とか熊谷家とかの割引共通券を出しておられましたが、そういうことにも着目をもう一度していただいて、大森の皆さんとそういうことも含めて、その今の車のこととか時間的なこととかゆっくり話していただきたいなと思います。

雲南市議会 2016-03-04 平成28年 3月定例会(第2日 3月 4日)

○市民環境部長(後山 洋右君) 井戸の補助金です。  ニーズ調査ということでございますけども、新年度の予算では1件だけ予算計上しているところですけども、何らかの方法でそういったことも具体的にやる必要があるかなと思っておりますので、今後ちょっと対応していきたいと思っております。 ○議長(藤原 信宏君) 森田建設部長。

出雲市議会 2016-02-27 平成28年度第4回定例会(第4号 2月27日)

井戸をくんでね、それから、いわゆるガスもないんですよ。母親が早く起きて、薪を炊いてご飯をつくってみそ汁をつくってね。だから、今でこそ電気とかですね、それから、いわゆる水道とかね、それから、いわゆるエネルギーなんちゅうのは当たり前だと思っていますが、これはたった50年かそこらの話なんですよね。それで戦後間もなくですね、電気はその前からだけれども、水道とガスがどうするかちゅう問題が出たんです。

益田市議会 2015-10-09 平成27年10月 9日 経済建設委員会-10月09日−01号

◎佐藤水道部長 今言われたように、適合は水道の場合ですか、それとも井戸の水の場合なのか。 ◆中島委員 井戸の水。 ◎佐藤水道部長 補助申請されて、井戸水で例えば掘ったけど飲用外であったという場合は、補助の対象になりません。 ◆中島委員 そうすると、その方はどのような対応をすればよろしいんですか。 ◎佐藤水道部長 沢水を引いて飲用されている方もいらっしゃいます。

雲南市議会 2015-09-29 平成27年 9月定例会(第6日 9月29日)

現在は、個人または共同で井戸を設置しておられますが、枯渇したり十分な水量、水圧がなく、水量、水質などの安定確保が必要だと認めました。  また、現在、海潮簡易水道施設整備事業が実施されていますが、事業不参加をされた経過があります。  この事業への追加は、県との協議の末、不可能であり、新規に未普及地域解消事業として取り組まなければなりません。

大田市議会 2015-06-15 平成27年第 4回定例会(第5日 6月15日)

2点目、雨水集排水設備工事、3点目、造成工事、4点目につきましてはモニタリング井戸の口径及び深さの変更等に伴います、その他工事でございます。あわせまして、工事内容の変更につきましては、3,106万8,360円の増額でございます。  2点目でございます。賃金・資材等の価格変動による変更におきまして、2,369万152円の増加をお願いするものでございます。