8件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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益田市議会 2013-03-14 平成25年 3月14日 文教厚生委員会-03月14日−01号

○松原副委員長 三浦委員のおっしゃることもっともなので、そうなんですけれども、ただ予算編成であり、あるいは予算執行権であり、それは市の執行部のほうが握ってるわけですので、我々では逐一全てが理解できて、あそこへこうしてもらってるということまではなかなか参酌しにくいところがあると思います。

益田市議会 2011-12-09 平成23年第491回12月定例会-12月09日−04号

◆8番(弥重節子君) 今市長のお答えの中で、私も議会予算編成過程に入るっていう言葉の表現はおかしいなと思って、二元代表制のもとでは対抗軸になる関係で入るっていうのはおかしいなと思って、それでちょっと確認の意味で申し上げたんですけれども、確かに予算編成は市長にありますが、市政運営において、予算編成は税金の使い道を決める重要な作業であります。

出雲市議会 2009-02-22 平成21年度第5回定例会(第1号 2月22日)

特に議員においては、予算編成執行権もないわけでございます。その者が市民挙げて表彰に値するかどうかは、より慎重な判断が必要と思います。したがって、議会承認を必要とする特別功労表彰を適用すればよろしいかと思うわけでございます。  時代は確実に変わりました。住民監視の中で大方の市民同意が得られる表彰を行うべきであり、そのことが表彰の価値を高めるものであると信じるものでございます。  

出雲市議会 2007-09-07 平成19年度第3回定例会(第3号 9月 7日)

特に竹下 登元総理の選挙は厳しい批判にもさらされながらも、私も政権与党予算編成法律制定権、これのリーダーシップをとっている与党政権を支えることが市民の皆さんの生活の安定、あるいは経済社会の発展に資するという思いから、そういう方向で明確に声をからしてやってきた面もございます。これもそれもやはり市民の目線から見て、国政においては政権与党、でも市政は超党派的に私も対応してきたつもりです。

大田市議会 2002-12-09 平成14年第394回定例会(第2号12月 9日)

西大寺支所長の方は、予算編成がなくて、残業手当の不足でさえ、本庁の決済を仰がなくてはならないというようなことを、みずからの体験に基づいて、検証していらっしゃるわけですね。  そういうような合併が何をもたらしたかということも、本当に聞いてそういう間違いを繰り返してはならないというのもあると思いますので、市長さんにお考えをお聞かせいただきたいと思います。  

江津市議会 1962-08-26 08月26日-01号

さらに、議会議員首長は個別選挙で選出されるので二元制と言われているが、実際は首長予算編成人事権、議案提出権、議会招集権までを持つ、強権な首長制である。議員はスタッフを持たない、資金もない、時間も不足しているというないない尽くしの中で、首長議会は対等ではなく、1対4分の1の制度であると話されました。

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