37件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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出雲市議会 2018-12-07 平成30年度第3回定例会(第4号12月 7日)

中心市街地におきます冠水、浸水対策としましては、中川調整池など、雨水を一時的にためる調整施設を3か所整備してまいりました。さらに、排水路の改良工事や排水路内の土砂の浚渫も毎年度積極的に実施しておりまして、中心市街関連の平成28年度(2016)から平成30年度(2018)の3年間で、約3,700万円、経費を支出しております。  

益田市議会 2016-06-20 平成28年 6月20日 福祉環境委員会-06月20日−01号

そのシンポジウムの中で中川所長さんがいろいろ講演されて進んでいったわけですが、その中で私が一番うれしかったことは、今2年目の研修を迎えます先生、ドクターK先生ですけども、このK先生は島大の医学部を御卒業されておりますけども、毎年1回、市長を初め市役所健康増進課の職員が行って激励会をやっております。

出雲市議会 2016-03-15 平成28年度第4回定例会(第5号 3月15日)

そして、これらの視察を踏まえ、出雲市議会地域医療福祉議会との合同で島根県病院事業管理者の中川正久氏を講師に迎え「島根県地域医療の現状とこれからの地域医療」について研修したほか、島根大学医学部附属病院や出雲市総合医療センターの施設を視察し、出雲市における地域医療のあり方等について議論を行いました。  三つ目に、芸術文化の振興についてであります。  

大田市議会 2016-03-04 平成28年第 2回定例会(第3日 3月 4日)

がん教育のがんについては、東大病院放射線科の中川恵一准教授が「がんのひみつ」という著書の中で、がんは生活習慣病であるというふうに言われております。塩分の多い食事は胃の粘膜の細胞を異変しやすくすると、脂肪の多い食事は大腸の粘膜の細胞に変異が起きやすくすると、食事喫煙などの生活習慣ががんを引き起こす側面があると、そういうふうに書かれております。  

出雲市議会 2015-09-07 平成27年度第3回定例会(第4号 9月 7日)

そこの中で、一つは寿命、先般、斐川地域健康づくり講演会というのがありまして、出雲保健所中川所長さんのほうからいろいろと講演をいただきました。そこの中でも、平均寿命が男性が79.55歳、女性が86.30歳、そこの中で一番必要なのは、やはり健康寿命を延ばすということは、極めて必要ではないかという視点に立って講演をいただきました。

益田市議会 2015-03-09 平成27年第513回 3月定例会-03月09日−03号

私は農政研究会というところに所属をしておりますけれども、昨年の12月27日とことしの2月7日の日に、以前益田保健所長でいらっしゃって、今出雲保健所にいらっしゃいますが、中川昭生先生をお招きして、いわゆる介護予防、あるいは高齢者野菜づくりにいそしまれることによって及ぼす健康との関係であるとか、そういうことについて、美都温泉のあったか市のその生産者組合の方、それから益田市の市民活動推進協議会の皆さん方

大田市議会 2015-03-05 平成27年第 3回定例会(第2日 3月 5日)

日本人死因の第1位を占めるがん、東京大学医学部附属病院放射線科の中川恵一准教授は、滋賀県内の中学校で行われた特別授業の中で、日本人の2人に1人、特に男性は3人に2人ががんにかかり、喫煙食事など生活習慣が原因の6割を占めると話されています。また、中川教授の著書「がんのひみつ」の中では、日本は世界一の長寿国になり、その結果、世界一のがん大国になりました。

益田市議会 2013-03-11 平成25年第499回 3月定例会-03月11日−04号

皆さんとてもすばらしく勉強になるお話をいただいたわけですが、その中で初期臨床研修の1年目の中川優生先生が、医学生はどういう基準で研修先、また将来医者になって勤務先を選ぶのかということについては、益田について言われたんですが、まず交通の便が悪いと、そして益田市は人口が少ない割にはパチンコ店が多く、子供教育が不安といったようなお話がありました。  

益田市議会 2012-12-11 平成24年第497回12月定例会-12月11日−03号

全国のドクターヘリの理事長の方を初めとして、県の今、参与になっておられると思いますが、中川・中央病院の院長さん、そういった方々においでをいただきまして講習会をしたわけでありますが、そのときに緊急動議が出されまして、この研修会の総意として、石見にぜひドクターヘリを配置していただくように県に御配慮していただきたいという決議がなされまして、私も開催市の議長として溝口知事さんにお願いに上がった経緯もあるわけでございます

大田市議会 2012-12-10 平成24年第 7回定例会(第2日12月10日)

○14番(大西 修) 実は、この全部適用については10月30日に、島根県病院事業管理者の中川氏の講演がございました。そこで、この中川氏の講演の中に気になることを言っておるんです。  中川氏は、今、広島市病院の五つある市民病院を、独立行政法人に移行する全部適用から地方独立行政法人に移行する理由を述べておるんです。  その理由は、経営の小回りができない。

大田市議会 2012-12-06 平成24年第 7回定例会(第1日12月 6日)

続いて、10月30日の第5回委員会でありますが、島根県病院事業管理者、島根県参与であります中川正久先生をお招きし、全部適用についての研修会として開催いたしました。内容としては、みずからの御経験をもとに全部適用について、その意味、効果、留意点など、わかりやすく御説明いただきました。

益田市議会 2012-06-19 平成24年第495回 6月定例会-06月19日−05号

また、9月には益田市の主催でがん医療の第一人者でございます東京大学中川恵一教授をお招きしてのがん予防のイベントを計画をしておりまして、多くの市民の皆さんに心に響く講演会となるように準備を進めております。  また、骨髄移植というのは、いわゆる血液のがんと言われる白血病の治療有効だということで、私も昨年提供させていただきましたけども、これにつきましても今年度から支援制度をつくりました。

大田市議会 2011-12-08 平成23年第 5回定例会(第3日12月 8日)

並びに建物に関してでございますけれども、きのう、月森議員からの放置できないのではとの質問に対し、破産管財人に、中川弁護士というんですか、に対処を申し込んだとの御答弁をいただきましたが、十分とはいえず、土地、建物の担保権者なり、借地であれば地主なりにも今のうちに建物処分の可能性を打診しておくことも必要ではないかと考えますが、所見があればお伺いいたします。  

大田市議会 2011-12-07 平成23年第 5回定例会(第2日12月 7日)

屋外の階段ですとか、あるいは看板等、こういった非常に危険なものがありまして、また周辺が市道あるいは通学路ということもございまして、先般、このさんのあの破産管財人の中川修一弁護士に対しまして、早急な安全上の、また防犯上の適切な処置をしていただくよう、文書で申し入れを行ったところでございます。あわせて松江地方裁判所にも送付をいたしております。以上でございます。

大田市議会 2011-09-08 平成23年第 4回定例会(第1日 9月 8日)

代表者氏名、理事長、中川京佳氏でございます。  選定結果等につきましては、後ほど御説明させていただきまして、指定する期間につきましては、平成24年4月1日から平成29年3月31日までの5カ年間でございます。  選定に至りました結果につきましては、30ページをごらんいただきたいと思います。  

出雲市議会 2010-12-20 平成22年度第3回定例会(第5号12月20日)

これまでも旧出雲市では、市内の市街地水害被害解消のために、塩冶地区での調整池の設置や中川町の被害解消のために調整池の設置をされるなど取り組んでこられました。いずれの地域調整池ができてからは被害が減少し、成果を上げています。  昭栄地区におきましては、これまで長年浸水被害に苦しんでこられました。昨年7月19日、夜間のゲリラ的大雨による浸水被害の状況は昨日のように鮮明です。

益田市議会 2010-09-07 平成22年第477回 9月定例会-09月07日−03号

そして、県の医療ヘリコプター導入・活用検討会、益田にもおいでになりましたが、県中央病院中川先生もその代表であります。その委員会において、ことし2月23日に、島根県における医療ヘリコプター導入活用についてという報告を出されました。  昨年の9月における知事の提案を受けて、委員会では県のドクターヘリはいよいよ導入に向けた諸準備の段階に入った、導入に向けた準備を着実に進めていく。

出雲市議会 2010-06-14 平成22年度第1回定例会(第4号 6月14日)

そういう視点から見ると、いかにそういうふうに、わずか国富の中川西でですね、6世帯ぐらいがその浸水のおそれがある、とんでもないまやかしです。もう常に水は護岸の石垣上まですれすれに、いつ、もうちょっと何すれば、どれだけの戸数が平田の市街地までにも水没するか、これが実態なのです。そういう視点からまず最初に、どこの地点とどうして資料がこういう具合にされたかお聞かせください。

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