1173件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

奥出雲町議会 2019-09-12 令和元年第3回定例会(第3日 9月12日)

この問題については、今議会初日の10日、町長初め教育長等から急遽三成小学校改築事業の凍結について、これまで建設予定地としていた仁多中学校周辺が島根県が令和2年度に指定予定の土砂災害特別警戒区域、通称レッドゾーンと土砂災害警戒区域、通称イエローゾーンに新たに該当することが確定的となったため凍結するとの説明を受けました。

奥出雲町議会 2019-09-11 令和元年第3回定例会(第2日 9月11日)

また、このたびの土砂災害特別警戒区域、通称レッドゾーン、土砂災害警戒区域、通称イエローゾーンの見直しに伴い、仁多中学校隣の新校舎建設予定地が一部にレッドゾーン及びイエローゾーンの区域となる見込みとなりました。このレッドゾーン、イエローゾーンは、平成29年度から仁多土木事業所において進められている土砂災害防止法に基づく現地調査の結果を踏まえまして、来年度に向けて見直しをされるものでございます。  

奥出雲町議会 2019-09-10 令和元年第3回定例会(第1日 9月10日)

日本中学生ホッケー選手権大会では、仁多、横田両中学校男子ホッケー部、横田中学校女子ホッケー部の3チームが出場し、横田中学校女子ホッケー部においては全国の強豪を相手に、見事、第3位入賞を果たしました。仁多中学校女子剣道部は13年ぶりに県大会で優勝し、全国大会へ出場いたしました。

大田市議会 2019-09-02 令和元年第 6回定例会(第1日 9月 2日)

であったが、住民への行政サービスが向上したのかとの視点も重要との指摘に対し、見える化の観点から、目標の達成度合いの目印として数値を捉えており、目標を達成することで行政サービスが向上すると考えているとの答弁が、空き校舎の有効活用について、小さな拠点づくりでの活用が考えられないかとの問いに対し、今までも地域活用を検討してきており、旧富山小学校は一部をまちづくりセンターとして活用することとなったが、旧温泉中学校

出雲市議会 2019-06-20 令和元年度第2回定例会(第5号 6月20日)

さらに、教育委員会小学校11校、中学校8校に一人ずつ不登校相談員を配置して、不登校児童生徒の家庭訪問や保健室、相談室などの別室登校の児童生徒の支援を行っています。  このほか、状況に応じて、県が配置しているスクールソーシャルワーカースクールカウンセラーによる支援を行っています。

大田市議会 2019-06-19 令和元年第 4回定例会(第2日 6月19日)

また、高校生を対象とするインターンシップや中学生の職場体験の導入につきましては、既に邇摩高等学校、市内中学校で実施されており、昨年度は邇摩高等学校生が市内外の7事業所で、中学生は市内4事業所で体験をいたしました。この結果、邇摩高等学校生が市内の介護サービス事業所への就職につながった事例もございます。  

出雲市議会 2019-06-17 令和元年度第2回定例会(第2号 6月17日)

設置基準につきましては、小学校中学校の通学路で、おおむね100メートル以内に街路灯や家などの照明がないこととしてございます。  なお、学校の周囲半径500メートル以内の場所におきましては、おおむね50メートル以内に街路灯や家などの照明がないこととしております。ただし、現地調査の結果、見通しが効かないなど防犯上必要と判断をすれば、設置を行うこととしております。  

大田市議会 2019-06-14 令和元年第 4回定例会(第1日 6月14日)

小学校中学校幼稚園ともに本年7月としております。現年耕地災害復旧事業、来年3月。島根県西部地震災害復旧事業、耕地分でございますが、来年3月。  めくっていただきまして、43ページをお願いいたします。林道災害復旧事業、来年3月。島根県西部地震災害復旧事業、漁港分でございます、本年6月。現年土木災害復旧事業、本年6月。島根県西部地震災害復旧事業、公共土木分が本年6月となっております。  

奥出雲町議会 2019-06-12 令和元年第2回定例会(第3日 6月12日)

そして再編後の学校の位置は仁多、横田それぞれ中学校の校区の中心に位置し、規模的に大きい三成小学校、横田小学校の場所としますとありました。そしてこの場合、児童数の見込みは三成小学校区で2022年、280人、2028年には226人、横田小学校区で2022年、191人、2028年には153人との推計となっておりました。合わせて92人の減となっています。  

奥出雲町議会 2019-06-11 令和元年第2回定例会(第2日 6月11日)

この期間は、三成小改築は現在地で西校舎を耐震改築する方針でしたが、いつの間にやら中学校用地に移転新築する話になり、三成地区自治会長会と三成小PTAの会議では大きな反対意見はなかったので、合意はできたと議会教育委員会は報告しました。しかし、三成地区自治会長会は、質問や意見を述べたり要望を出したが、合意したと思っていない、また、PTAも同じだと聞いてるとしています。  

奥出雲町議会 2019-06-10 令和元年第2回定例会(第1日 6月10日)

議員(10番 内田 精彦君) この中で4つだけ、遅延事業費が全部翌年度繰り越しというのが上の2つ、会計年度任用職員制度、それから地域情報施設局舎修繕事業、それから下のほうへ行きまして、教育費の小学校空調、中学校空調設備、これが全額翌年度繰り越しということになっておりますが、これは、今の状況はどういう状況なのか。

雲南市議会 2019-06-06 令和元年 6月定例会(第4日 6月 6日)

教育長(景山 明君) 議員おっしゃいますように、市内中学校の通級指導教室は木次中学校の1校という状況でございます。そして教員が1名それに対して配置されてるということですけれども、担当する範囲は雲南市と飯南町という圏域であるために、担当者の負担が大きいということが深刻な問題であるというふうに捉えております。  

雲南市議会 2019-06-05 令和元年 6月定例会(第3日 6月 5日)

次に、文部科学省平成29年度の学校給食費の無償化の実施状況を調査したデータによりますと、全国1,740自治体のうち、小・中学校とも無償化は76自治体小学校のみが4自治体中学校のみが2自治体、一部無償化が424自治体であります。その後、30、31年度も無償化に取り組む自治体はふえ続けているようであります。

雲南市議会 2019-06-04 令和元年 6月定例会(第2日 6月 4日)

戦後、我が国では、価値観の押しつけにつながるとして、道徳教科化は行われていませんでしたけれども、いじめ問題がふえ、深刻化する中で、いじめをなくすという大義のもと、この道徳教科化が小学校では昨年から、中学校ではことしからスタートしました。数字ではなく、言葉によって先生が子供を評価しなければならない点など、問題点がたくさんあるのではないかと思いますが、現状どうでしょう。

奥出雲町議会 2019-05-14 令和元年第1回臨時会(第1日 5月14日)

それと、7ページの中学校施設整備費が、内容見直しによる入札減及び施工内容見直しによる減ということで、1,966万円余りが減額になっておりますけれども、これについてもどのような内容見直しとされたのかお聞かせください。 ○議長(藤原 充博君) 高尾地域づくり推進課長。 ○地域づくり推進課長(高尾 昭浩君) まず初めに、御質問地域おこし協力隊の活動についてでございます。