11件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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雲南市議会 2013-06-07 平成25年 6月定例会(第1日 6月 7日)

病院事業副管理者(秦 和夫君) 不良債権の引き落としの分ですので、病院側からいいますと、集金の数字が減るわけでありますので、貸借対照表上の部分というのは、そこの部分が減った形であらわれるということでございます。 ○議長(深田 徳夫君) 原議員。 ○議員(3番 原 祐二君) そうすると、予算書上の、現在、当初予算の貸借対照表がこれによって変わるということでよろしいですか。

大田市議会 2011-09-30 平成23年第 4回定例会(第5日 9月30日)

他市は合併時に不良債権を処理したため収納率が高い。口座振替をお願いし、落ちなければ何度も催告している。今後はコンビニ収納も考えたいでした。  5点目は、不用額6億784万円のうち総務費不用額1億900万円などで、それぞれの各部での不用額の説明を受けました。計上された予算目的に沿って市民のために有効に使われることをお願いしたいと思います。  次に、歳出総務部についてでございます。  

大田市議会 2005-12-07 平成17年第 3回定例会(第2号12月 7日)

今日の経済社会状況は回復基調にあるというものの、個人消費や生産面など、引き続き、不透明感はぬぐえず、長引く不況の中で販売の不振、不良債権の累積等で、企業倒産が相次ぎ、有効求人倍率も低下をいたしておりまして、以前、弱含みでの推移と見込まれております。  景気そのものは、上向いても、雇用は回復しそうにないとの見方が指摘されるゆえんでもあります。  

雲南市議会 2005-09-08 平成17年9月定例会(第1日 9月 8日)

まず、先ほど監査委員さんからの監査意見ということで監査意見を出していただいて、どちらにお尋ねしたらいいのかわかりませんが、7月末現在で未収金水道料金1,638万8,000円となっているということでございますが、これの未収金、要するに慢性的不良債権的な要素がこの数字なのか、このうちの何ぼかが焦げつきの未収金というか、滞納金なのかという内容に、それをお尋ねしたいと思いますが。

大田市議会 2003-12-10 平成15年第400回定例会(第3号12月10日)

私はこの事業、一見したときに、一べつしたときに感じたことでありますが、これは、名称こそ分庁舎新設事業というふうになっておりますが、その事情も幾らか先ほど来のご答弁でわかってはおるわけでございますけれども、こういう事業というよりは、むしろ、私なりに言わせてもらいますと、銀行不良債権回収協力事業じゃないかなというような印象を非常に強く持ったわけであります。

大田市議会 2003-03-20 平成15年第395回定例会(第5号 3月20日)

小泉内閣が強行している不良債権最終処理方針の下で、不況、リストラが加速し、保険財政を支える労働者賃金が下がり、加入者が減っているからです。自ら保険財政を深刻にしておいて、そのつけを命と健康破壊する耐え難い負担増という形で、国民に押し付ける政府与党連合の議論に道理がないというような意見がございました。  もう一つ、政管健保の給付に対する国庫負担の割合をもとに戻せという提案です。

大田市議会 2001-12-20 平成13年第389回定例会(第5号12月20日)

現在、小泉内閣の聖域なき構造改革の名のもと、閉塞する経済情勢を打開するため、行財政改革、規制緩和をはじめ、不良債権の処理等、高度経済成長を支えてきた戦後の諸制度を改める諸施策が鋭意進められておりますが、金融市場の低迷、相次ぐ企業破綻等で、戦後最悪の失業率を更新するなど、その情勢は依然予断を許さないものとなっております。  

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