8件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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大田市議会 2015-02-25 平成27年第 2回臨時会(第1日 2月25日)

第一審判決の結果、必要がある場合は上訴するでございます。  裏面に参りまして、参考資料として地方自治法の関係条例添付をいたしております。  以上でございます。 ○議長(松葉昌修) 水田財政課長。             [財政課長 水田雄二 登壇] ○財政課長(水田雄二) それでは、議案第82号、平成26年度一般会計補正予算(第8号)について御説明を申し上げます。  

浜田市議会 2013-09-02 09月02日-01号

次に、授権事項としましては、上訴その他本件処理に関する事項は市長に一任するといたしております。以上、よろしくご審議賜りますようお願いいたします。            ~~~~~~~~~~~~~~~ ○議長(濵松三男) 日程第34、議案第86号市道路線の廃止について(西浜田8号線)及び日程第35、議案第87号市道路線の認定について(国府247号線外)の2件を一括議題とします。建設部長

浜田市議会 2000-12-05 12月05日-01号

3としまして、浜田市は訴訟進行上支障があると認める場合には上訴または和解をするといたしております。 今回、明け渡し及び滞納家賃の支払い請求訴訟に至った経緯についてご説明を申し上げます。 明け渡し対象者山崎良徳は、平成元年8月1日に市営長浜住宅2号に入居いたしまして、現在の住宅家賃は月額3,900円であります。本人は、平成8年4月から行方不明となりました。

浜田市議会 1999-06-07 06月07日-01号

被告3業者に対しては、原告及び被告1業者の上訴により現在係争中でございます。 元建設部長である被告宇津朝廣については、地方自治法第242条の2第1項第4号前段に基づく請求については職務権限を有する当該職員には該当せず却下となり、同号後段に基づく請求、いわゆる損害賠償義務を負うにつきましては棄却となる判定で確定をいたしました。 

安来市議会 1996-12-06 12月06日-02号

そのときの御答弁が県の文化ファンドのような性格を持つようなものを志向しながら、平成8年度に助成対象事業、あるいは団体等の範囲、限度額、さらに事業内容の審査機関など整理検討しながら、平成9年度予算から活用を図りたい、こういう考え方を明らかにされておりましたし、同時にまた県の方にも上訴しながら活用資金もふえるとの期待も示されておったわけであります。

安来市議会 1996-03-13 03月13日-05号

また、そのころには県にも上訴し、活用資金もふえるではないかというように期待をいたしております。 ○議長(祖田興君) この際、時間延長いたします。 ◎市長(加藤節夫君) また、基金運用の具体的な活用は、今申し上げたとおりであります。 それから、文化振興についての第2点、市の指定文化財固定資産税減免措置についてであります。 

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