404件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大田市議会 2019-03-22 平成31年第 2回定例会(第5日 3月22日)

肺がん受診率は県内トップであり、胃がんリスク検診が来年度終了することから、胃がん検診あり方検討会を実施しているとの答弁でした。意見として、より多くの方が受診できるよう、費用等も含め検討していただきたいとの意見がありました。  

雲南市議会 2019-03-20 平成31年 3月定例会(第7日 3月20日)

執行部からは、平成24年度から継続して市長会を通じて安全確保に関する要望をしており、平成31年度春季要望についても、2号機の再稼働及び3号機の稼働に当たっては、国が直接市民及び自治体に説明するとともに、原発事故リスクに鑑みて、立地自治体の意見が最大限尊重されることはもちろん、UPZの区域を含む周辺自治体の意見を十分に反映できる新たな法制度を構築すること。

雲南市議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会(第6日 3月 6日)

そのため、リスクが発生してからの保障だけに頼るのではなく、市が標榜しますうんなん健康都市宣言のもと、自助や地域での互助による疾病予防や介護予防、障がい者の自立支援などを推進していくことにより、健康寿命の延伸等を図っていくことを市民の皆様と協働により進めてまいりたいと考えております。  

雲南市議会 2019-03-04 平成31年 3月定例会(第4日 3月 4日)

そのようなリスクも抱えながら、当時は雲南地域の小規模事業者はもとより全国ではもはや外国人就労に大きく頼り、この30年間を見ても国内の経済環境や就労需要の変化にも影響されず、現在も貴重な労働力として雇用関係が続いております。  そこで伺いますが、現在の外国人技能実習生による就労状況が労働者不足にどのような影響を及ぼしているのか、その認識や見解をお尋ねしたいと思います。

雲南市議会 2019-03-01 平成31年 3月定例会(第3日 3月 1日)

また、破堤リスクに加え集中豪雨時の排水ポンプの処理能力、それからバックウオーターというものも心配されておりますが、対策について伺います。  昨年9月、台風が発生したときに関空が水没したときの話でございますけれども、芦屋で水没表示のないところが水没する事例が発生いたしました。ハザードマップは正確でしょうか。

出雲市議会 2018-12-07 平成30年度第3回定例会(第4号12月 7日)

しかし、近年では、災害防止に加え事前防災減災、選択と集中などの観点から、浸水リスクを評価し、雨水整備の優先度の高い地域を中心に浸水対策を推進することとしている。」ということで、ちょっと都市部のことは除いて、「一方、雨水の未整備地区が多く残っている地方都市などにおいては、選択と集中の観点から、浸水対策を実施すべき区域を明確化し、期間を定めて集中的に実施することが求められている。

大田市議会 2018-12-06 平成30年第 5回定例会(第2日12月 6日)

全国的な問題として、小学生が通学に際して使用しているランドセルに教科書、ノート、給食袋、そして夏には水筒と運ぶ荷物の多さが影響し、子供の体に大きなリスクを与えています。また、中学生も同様で、学校かばん、リュックが重いという現状があります。  現在、重いかばんへの対策として、各自治体では「置き勉」の取り組みがなされています。

出雲市議会 2018-12-06 平成30年度第3回定例会(第3号12月 6日)

特に被害が大きく、毎年のように日本のどこかで起こる豪雨災害気候変動の影響により、水害リスクは高まっており、出雲市のように斐伊川や神戸川をはじめとする大小多数の河川が還流し、水害を受けやすい地形となっている地域では、災害はめったに起きないものではなく、頻繁に発生して、そのたびに命を脅かすものという意識を持つべきであり、自治体災害対策の充実は喫緊の課題であると考えております。

雲南市議会 2018-12-04 平成30年12月定例会(第4日12月 4日)

あらゆることを想定してリスクを回避するということが行政の考えでなくてはならないというふうに思います。分析等をしっかりと行って、対応していただきたいというふうに思います。  次に移ります。最後に、市民の声を届けるということで、5点ほど市民から寄せられた声で私も思っていたことについて問いたいと思います。  

大田市議会 2018-12-03 平成30年第 5回定例会(第1日12月 3日)

ハイリスク者については、こども支援課、医療機関と連携して虐待予防の強化も図られています。  主なサービスサポートメニューは、不育症検査費の助成、不妊治療費の助成、市内バスを無料で利用できるマタニティ・フリーパスの発行などが上げられています。  平成30年度の当初予算は、不妊治療費助成事業は392万円、母子健康包括支援事業315万円、妊娠、出産、育児支援事業5,336万円となっています。  

奥出雲町議会 2018-10-09 平成30年第3回定例会(第2日10月 9日)

農業共済制度の改正による農家のさまざまなリスクに備えることについてお聞きをいたします。  農業者へのサービス向上と負担軽減の観点から、今年4月から農業保険法(改正農業災害補償法)が施行され、来年1月以降に開始する共済責任期間農産物共済平成31年産)から農業共済制度の見直しが行われます。

大田市議会 2018-09-06 平成30年第 4回定例会(第2日 9月 6日)

環境省熱中症環境保健マニュアル2018においては、思春期までの子供は熱放散能力が低く、深部体温も上がりやすいため、熱中症リスクが高いと指摘しています。また、児童生徒は、学校などの集団行動の場において周りの子供に合わせて無理をする傾向もあり、集団行動を管理する側が万全の対策をとることが求められています。

出雲市議会 2018-09-06 平成30年度第2回定例会(第5号 9月 6日)

次期可燃ごみ処理施設建設・運営につきましては、施設の機能維持のリスク軽減や専門技術者の確保、それから施設運営経費の経済性の観点から、現在のエネルギーセンターは公設公営方式でございますが、今回は近年全国的に採用の多い、施設設計デザインですね、それから施工、ビルド、運営、オペレートでございますが、これを民間事業者に包括的に委託するDBO方式としたところでございます。

雲南市議会 2018-09-05 平成30年 9月定例会(第3日 9月 5日)

しかし、対照的にこのことが世界でどうなのかというところでは、世界銀行のキム総裁は、原発はリスクが未知数なため、世界銀行は投資の対象にはしない、こういって絶縁状を突きつけております。また、原発こそハイリスク・ハイコストである証明は、日立製作所によるイギリスへの原発新設、原発の輸出に当たってですけれども、日本のメガバンクの融資日本政府が100%保証をつけなければ融資ができないこと。

出雲市議会 2018-09-04 平成30年度第2回定例会(第3号 9月 4日)

公共施設の整備・運営に民間のノウハウを活用するということにより、ライフサイクルコストの縮減が図られ、また、施設を管理・運営する上でのリスクを民間と分担することになってまいります。  このPFI方式の導入の目的は、効率的かつ効果的な公共サービスの提供や、行政と民間の新たな連携による民間事業の拡大などでございます。

雲南市議会 2018-09-04 平成30年 9月定例会(第2日 9月 4日)

今までの報道から、更田規制委員長や田中前規制委員長は審査申請の段階で安全性とかリスクゼロを保証するものではないとの発言からして、市長が言われる稼働への安全性の確認についてどのような見解をお持ちなのかお尋ねしたいと思います。 ○議長(藤原 信宏君) 速水市長。 ○市長(速水 雄一君) 原発の安全性は誰が確認するのかというお尋ねでございます。  

大田市議会 2018-06-14 平成30年第 3回定例会(第3日 6月14日)

なお、2号機の再稼働及び3号機の新規稼働につきましては、国が直接、市民及び自治体に説明するとともに、原発事故リスクを鑑みて、立地自治体の意見が最大限尊重されることはもちろん、UPZを含む周辺自治体の意見も十分に反映できる新たな法制度を構築することを、島根県市長会を通じまして国に対し要望しているところでございます。 ○副議長(林 茂樹) 大谷健康福祉部長。