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該当会議一覧

奥出雲町議会 2021-03-11 令和 3年第1回定例会(第2日 3月11日)

若い世代を中心に、仕事家庭を両立させる働き方が浸透してきており、男女が共に仕事家庭生活地域活動を自らが希望するバランスで行うことができるワークライフバランス推進が必要不可欠でございます。  繰り返しとなりますが、そうした観点から、仕事家庭が両立できる働き方支援や安心して子育てができる環境整備に努めてまいりたいと考えております。以上でございます。 ○議長(藤原 充博君) 大垣議員

江津市議会 2020-12-10 12月10日-03号

また、このことは全てのライフステージに必要とされる社会的な仕組みとして、各部門別計画に共通する理念であり、総じて地域共生社会を形成するものと考えております。 本市としましては、様々な事情、背景、重複した課題を抱える方に対しては、関係各部署担当者がそれぞれの分野を超えて緊密に情報共有を図って対応しております。

松江市議会 2020-12-09 12月09日-04号

そして、本市におけるまつえワークライフバランス推進ネットワーク、こちらのほうでセミナー等の開催や情報誌を発行してきているところでございまして、今後も関係機関と一緒になって啓発活動を展開し、働き方改革意識醸成を図ってまいりたい、このように思っております。 ○議長森脇幸好) 太田議員。 ◆4番(太田哲) よく分かりました。よろしくお願いを申し上げます。 

大田市議会 2020-12-09 令和 2年第 10回定例会(第2日12月 9日)

続いて、2点目の行財政改革の大きな柱とすべきということにつきましては、今年度から始まっております第4次行財政改革推進大綱におきまして、働き方改革推進推進施策の柱の一つとして職員のワークライフバランスの実現に向け、時間外勤務の縮減、あるいは年次有給休暇取得促進健康管理の徹底に取り組むことといたしております。  3点目では、市民への情報発信についてでございます。  

益田市議会 2020-12-08 12月08日-04号

この改革推進するに当たりポイントとされていることの一つに労働時間法制の見直しがあり、働き過ぎを防ぐことで働く方々の健康を守り、多様なワークライフバランスを実現できるよう取り組むとされています。具体的には、残業時間の上限規制や1人1年当たり5日間の年次有給休暇取得企業への義務づけ、勤務間インターバル制度の導入などが進められており、本市においても同様な取組を進めているところであります。 

松江市議会 2020-12-07 12月07日-02号

引き続き、いろいろな新型コロナウイルス感染症に関連いたしました各種支援策の周知、それからライフステージごと相談窓口情報など、必要な情報支援を必要としている方に届きますように努めてまいりたいと思っております。 5点目は、多頭飼育問題でございます。 この多頭飼育の実態が松江市ではどうかということでございます。 

浜田市議会 2020-12-03 12月03日-04号

産業経済部長湯淺淳) 瀬戸ケ島状況につきましては、今年7月に瀬戸ケ島の港の交番beがオープンされて、現在小学校海洋教育マリンスポーツ塩作り体験など実践されており、こういったことは私もライフセービングクラブのフェイスブックで日々紹介されてるのを見させていただいて、実際増えている状況は十分に分かっております。 

大田市議会 2020-09-11 令和 2年第 7回定例会(第3日 9月11日)

2点目は、社会貢献によるQOL、クオリティー・オブ・ライフ向上です。障がい者の方への就業機会を提供することは、紛れもない社会貢献活動であります。3点目は、人と人との交流が盛んになり、地域活性化につながります。過疎地域においては、人が流入して新たに障がい者の働き手が増えることで、人と人との交流が盛んになる可能性が大いに高まります。  

江津市議会 2020-09-09 09月09日-03号

母子モはICTを活用した新たな子育て支援策として、妊娠中から出産、子育てまでの全てのライフステージに合わせて、切れ目のない自治体サポートができるというものです。先ほども質問しました災害などの非常時などの環境変化にも合わせた対応もできるそうです。県内にはお隣の大田市、出雲市、津和野町、益田市が既に取り入れられておられます。もちろん紙の母子手帳と並行して使うものです。

雲南市議会 2020-09-09 令和 2年 9月定例会(第4日 9月 9日)

そこで、これからの雲南市のまちづくりについては、人口減少を与件とし、将来必ず到来するリスクを最小にし、かつ分散させること、そして市民が困ることなく一人一人の生活の質、クオリティー・オブ・ライフを高め、全体の底上げを図ることが目指されなくてはならないのではないか。こうした価値観をまず共有することから始めなくてはならないのではないかと思いますが、市長の見解を伺います。

益田市議会 2020-09-09 09月09日-04号

その際、4つの高等学校校長先生方より、益田市の進める地域ぐるみライフキャリア教育益田市独自の支援策に対して評価するとの発言をいただき、関係が一層深まったものと感じております。 今後、高等学校、中学校関係機関中高一貫教育についてしっかりと意見交換をしてまいりたいと考えております。 ○副議長河野利文君) 10番 大賀満成議員

益田市議会 2020-09-08 09月08日-03号

また、昨年度から益田市が進めておりますライフキャリア教育を軸といたします新・職場体験をベースにした益田の人・旅などの体験型プログラムなどにつきましても、情報発信に取り組んでいるところでございます。 さらには、本年6月に日本遺産に認定されました「中世日本の傑作 益田を味わう-地方の時代に輝き再び-」を益田市の新たな魅力の柱として情報発信に取り組んでおるところでございます。 

益田市議会 2020-09-07 09月07日-02号

市長山本浩章君) 私としましては、これまでひとづくりを市の施策中心に据え、ライフキャリア教育理念を打ち出し、市内のあらゆる分野が連携し、推進してまいりました。これらの取組によって、子供たち地域に触れる機会が増えており、地域への愛着や将来的にふるさとで活躍したいという意欲を高めつつあるところです。これらの取組は、非認知能力向上につながるものであります。 

浜田市議会 2020-09-04 09月04日-04号

ライフジャケットの着用ということで、川に入る子どもや大人には必ずこのライフジャケットを着用させているということ。4番目としまして、一斉行動ということで、監視が行き届くように川に入るときには一斉に入る、そして一斉に川に上がった上でそれぞれ点呼をして確認をするといったような安全対応をしているとお聞きしております。 ○議長川神裕司) 笹田議員

浜田市議会 2020-09-02 09月02日-02号

7月24日に発生した傷害事件新聞報道を受け、現地調査の結果、26戸のうち23戸で無断同居、合計60人の居住及び株式会社ライフトラスト社員ではない者の入居を確認いたしましたので、株式会社ライフトラストに対し退去を請求し、8月17日までの退去を約束したところです。8月18日午後、退去が完了しているか、株式会社ライフトラスト立会いの下、市と指定管理者確認を行い、26戸全てで退去確認しております。 

江津市議会 2020-06-19 06月19日-02号

また、江津市教育委員会では、教職員の長時間勤務の是正とワークライフバランス適正化を図るため、教職員働き方改革プランを策定いたしました。今後も社会全体で働き方改革を進めようとしている流れの中で、学校職場におきましても教職員が生き生きと働ける職場となるよう教育委員会学校が一体となった取り組みを進めていきたいと思います。