44件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

雲南市議会 2020-12-14 令和 2年12月定例会(第4日12月14日)

最終的にはプラチナ社会を目指していくという未来像を持っておられたと思います。ただ、今回の原市長所信表明を読み聞かせていただきまして、その前向きな希望とか前向きな点が若干足らないのではないかなと思います。ぜひそういった面も含めて今後展開してもらいたいと思いますけれども、一つ、2016年に雲南市はプラチナ大賞というのを受けています。

雲南市議会 2020-09-10 令和 2年 9月定例会(第5日 9月10日)

で、幸福度の高い評価を受けたり、プラチナ大賞などのすばらしい受賞にもなっています。私は健全財政面速水市長様のすばらしさ、力強さを感じていました。本当に長い間すばらしい成果を上げながら、市民を幸せに導いてくださいました。大変に御苦労さまでした。ありがとうございました。光お母様にもどうぞよろしくお伝えくださいませ。終わります。 ○議長山﨑 正幸君) 細木照子さんの質問を終わります。     

雲南市議会 2020-09-09 令和 2年 9月定例会(第4日 9月 9日)

その上で、本当に望ましい社会とはこういうものだというふうに実感してもらうためには、これまで進めてきたまちづくり過程において、御承知のとおり平成25年と平成28年にプラチナ社会ネットワーク構想によって、雲南市はプラチナ自治体としてプラチナ大賞総務大臣表彰を受けているところでございます。  

雲南市議会 2020-03-02 令和 2年 3月定例会(第3日 3月 2日)

次のステップに進むに当たり前期を振り返るならば、合併後の15年は市長が提唱されるプラチナ社会実現しつつあると評価されるか伺いたいと思います。  次に、人口減少に打ちかち笑顔で暮らせる地域を持続するためには、出生数及び合計特殊出生率目標達成が最も重要であります。新しい総合戦略、子ども・子育て支援計画施策により目標達成はできるのか伺います。  

雲南市議会 2019-09-06 令和元年 9月定例会(第2日 9月 6日)

議員(21番 周藤 正志君) 市長の掲げるまちづくりの3本柱である、先ほど言われた安心・安全なまちづくり、活力とにぎわいのまちづくり健康長寿・生涯現役が全うできるまちづくり、この3本柱があるわけですけれども、それに加えてプラチナ社会を目指すとも言っておられます。そして市の総合計画総合戦略もありますけれども、これらの整合性をどう理解すればよいのか、市民にわかりやすい言葉で言ってください。

雲南市議会 2018-09-06 平成30年 9月定例会(第4日 9月 6日)

議員(15番 細田 實君) プラチナ自治体を目指しておられる市長としては、やっぱりそこで働く人たち生活環境が安定するということがプラチナ自治体を目指す第一じゃないかなというふうに思っておりますので、ぜひ制定に向けての御努力をお願いをしたいと思います。  2番目に、公契約における労働条件審査の状況について伺いたいと思います。この労働条件審査については、既に雲南市も実施していただいております。

雲南市議会 2018-03-07 平成30年 3月定例会(第5日 3月 7日)

そしてまた、そうした保育所から高校までのキャリア教育を学んできた子供たちが、先ほどもありましたようにマイプロジェクトアワードへの参加とか、あるいはプラチナネットワーク協議会が催します研修会への積極的な参加とか、そういったことに能動的に取り組んでいるところでございまして、そうした子供たちの延長線上に平成23年度からは幸雲南塾、これは仕事を起こす起業・創業塾でありますけれども現在まで続いておりまして、実

雲南市議会 2017-12-13 平成29年12月定例会(第4日12月13日)

もう一つ市長が常に言っておられるプラチナ社会ですね、一人一人がプラチナのように輝く社会というのが、その定義からいうと、エコロジカルで資源エネルギー心配がなくて、老若男女が参加することができて、心も物も豊かで雇用があるということなんですから、これをもっと具体化して、イメージ化をしていくということが必要なんじゃないかなと思います。

雲南市議会 2017-12-12 平成29年12月定例会(第3日12月12日)

いつも市長プラチナ社会ということをおっしゃっておりまして、誰もが輝く社会というふうなことをおっしゃっておりますけども、このような点にも光を当ててハッピー・ハッピーの社会をつくっていくことが必要だと考えます。先ほどの質問答弁を踏まえまして、市長、何かございましたら所見をお願いいたします。 ○議長藤原 信宏君) 速水市長

雲南市議会 2017-09-04 平成29年 9月定例会(第2日 9月 4日)

そうした長年の培われた実績を、あるいは高度なブドウ生産の技術を持っていらっしゃる方は現在おられるわけでございますので、それを生かして、高級感があり、夢の描ける、まさにプラチナシャインマスカットの産地を図る必要があると考えますが、御見解を伺います。 ○議長藤原 信宏君) 日野農林振興部長

雲南市議会 2017-06-14 平成29年 6月定例会(第4日 6月14日)

これまでも申し上げておりますとおり、雲南市はプラチナ社会実現を今目指して、さまざまな努力をしているところでございます。このプラチナ社会というのは、繰り返しになりますけれども、環境に優しくて、雇用の場があって、そのほかいろいろありますけれども、市民の皆様一人一人がプラチナのように輝く社会を目指すということで、今さまざまな施策展開をしているわけであります。  

雲南市議会 2017-06-09 平成29年 6月定例会(第1日 6月 9日)

続いて、プラチナ未来人財育成塾への中学生派遣についてであります。  来る8月3日からの5日間、プラチナ構想ネットワークの主催により全国の中学生130名を対象に千葉県柏市を主会場として開催されますプラチナ未来人財育成塾に、昨年度に引き続き本市から中学生7名を派遣したいと考えております。

雲南市議会 2017-03-07 平成29年 3月定例会(第5日 3月 7日)

午前中、教育長のほうから、国語の力をつけることが自立して生きていく力につながるんだと、こういうふうな御答弁があったんですが、30年後、半世紀後、これにおいても雲南市がプラチナ社会であり続けるためには、若い世代のしっかりとした教育が必要というふうに考えておりますので、よろしくお願いしたいというふうに思います。