41件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

雲南市議会 2020-05-18 令和 2年第1回臨時会 (第1日 5月18日)

その時点でライトをつけながらどうもエンジンを切っていたようでして、バッテリーが少し上がったような状態で、かけ押しをしたということで、操作を誤ったということのようでございました。そういうことがあってということでございまして、よって、けがというのは、消防団員さんはけがは一切なしということでございます。  それから、保険のほうは適用になったということでございます。よろしくお願いをしたいと思います。

雲南市議会 2019-12-11 令和元年12月定例会(第4日12月11日)

本体と予備のバッテリーを購入して備えていた。ただ、倉庫にしまっていたために、このバッテリーがもう充電がきかなくなってたと。ただ、ここでこの省電力無線が威力を発揮したのは、乾電池で駆動するということだったそうであります。ただ、この使い方がわからないという状況があったそうであります。これはなぜかといいますと、ふだん使ってない。無線というものは特にふだん必要とされないものです、今。

松江市議会 2018-09-11 09月11日-03号

そこはバッテリー保管庫跡地であったのですから、硫酸と銅の調査土壌汚染防止法調査項目に入っていなくても当然実施すべきと考えます。昨年の質問で、部長は全ての調査が終わったら検討するとのことでしたが、もう調査は昨年とことしで終わったわけですから、まずこの市の見解を伺います。 ○副議長吉金隆) 山内環境保全部長

安来市議会 2018-09-06 09月06日-03号

西日本豪雨から2カ月がたち、多くの課題が出てきている中、その中でも移動に不自由を感じている障がいのある方などの災害弱者にとっては、避難所停電でそれが長引き、パソコンやスマホバッテリーがなくなったら、その途端に情報がなくなってしまいます。これは豪雨のときだけでなく、地震や大雪のときでも考えられます。

浜田市議会 2018-02-26 02月26日-03号

バッテリーは10分間しかもたなくて、交換し、再び防除されますが、バッテリー五、六本を持ち、すぐ充電ができるようになっておるようでございます。また、農水省も農薬が少量でいくよう農薬メーカーに働きかけをしているという状況も聞いております。防除の場所操縦士の腕もあるようでございますけれど、1日約11町ぐらいは防除できるかなと感じました。ドローンの値段は約320万円です。

大田市議会 2016-06-09 平成28年第 4回定例会(第2日 6月 9日)

また、停電対応する24時間使用可能のバッテリーをつけておりまして、電源を確保しながら情報伝達することといたしております。また、こちらからの情報伝達につきましても、本庁だけでなく、昨年度に建設しました新消防庁舎の2カ所から発信することができますので、地震停電等にも十分対応できるものと考えております。  次に、私から御質問の4点目、避難所設置運営方についてでございます。  

奥出雲町議会 2015-09-08 平成27年第3回定例会(第2日 9月 8日)

停電時の対応としましては、告知端末バッテリーを取りつけることは可能です。しかし、初期費用保守費用保守費用といいますのは、バッテリー交換とか、そのほかそれぞれの保守管理から必要になるため、可能ではありますけども、経費が大きくなるため、現在はそういった対応をしておりません。 ○議長(岩田 明人君) 内田精彦議員

雲南市議会 2014-06-11 平成26年 6月定例会(第3日 6月11日)

これが普通のバッテリーと同様、十分に家庭でも使える量販される状況ということになれば、御提案の太陽光発電蓄電池を連結させたシステム化したそういう対策というものが講じられることはかなりの有効対策、ましてや災害時に効果的になるものというふうに思います。したがって、そうした状況を見きわめながら市としても前向きに検討していく必要があるというふうに思います。  

安来市議会 2014-03-07 03月07日-05号

実際には、その国が買ってくれるからやらないかというんで、自給していくということについては、中間に発生したものではなかなか実用性がないということで、バッテリーです、蓄電システムというのが実情には、自給という視点では欠かせないわけです。定置用リチウムイオン蓄電池導入支援事業費補助金などがあるようですけれども、市施設への導入の検討はどうなっておりますでしょうか、伺ってみたいと思います。

益田市議会 2013-09-09 09月09日-02号

◆7番(梅谷憲二君) 配電の問題とか、今のバッテリーの問題とかいろんな問題で今難しいと思いますけども、一応公約に書かれておりますので、ぜひ頑張っていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 それでは、次に参ります。 経済の活性化、雇用の創出、福祉の向上を実現する入札制度導入するとの公約がありました。

松江市議会 2013-02-22 02月22日-01号

安定供給についてもバイオマス火力発電地熱発電バッテリーを使う電力貯蔵などでの調整により可能です。今、島根県内においてエネルギー自立地域推進基本条例を直接請求する運動が始まりかけています。どの世論調査でも「原発がないほうがよい」は多数となっています。 県庁所在都市で唯一の原発立地松江市の議会が全国に率先して住民の意思を国や関係機関に届けることは極めて大切です。

松江市議会 2012-09-18 09月18日-02号

また、近年は蓄電技術も進歩いたしまして、必ずしもリチウムイオンなどの高価な蓄電池に頼らなくても、高性能で安価なバッテリー開発をされており、設置スペースさえあれば、より採算性の高い蓄電システムは構築可能です。 特に新しい技術開発を待つこともなく、今ある技術と今売れている製品でもベース電源を確保した安定した発電供給システムをつくることはできます。