596件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

出雲市議会 2019-12-04 令和元年度第4回定例会(第2号12月 4日)

二つ目の柱は、認知症支援ネットワークの推進でございます。認知症サポーターの中から、より実践的に認知症の人やその家族を支える認知症オレンジサポーターとして地域組織企業が支援の担い手として活動をいただいているところでございます。特に企業におきましては、昨年度1社、今年度1社を認知症オレンジサポートカンパニーに認定をしておりまして、さらに今後も認定企業の拡大に取り組んでいるところでございます。  

大田市議会 2019-09-25 令和元年第 6回定例会(第5日 9月25日)

主な質疑では、まめネット、しまね医療情報ネットワーク介護保険事業者が対応しなければいけないが実態はどうか。また、システム化については、個人情報をどのように守るのか、対応方について伺いたいとの質疑に、まめネットの実証実験に参加しないか事業者に説明し、普及啓発をした。結果、22事業者が実証実験に参加された。データを手で持っていくことがなくなり、事務的に1事業者1時間の軽減が図られた。

大田市議会 2019-09-06 令和元年第 6回定例会(第3日 9月 6日)

4点目、地域公共交通ネットワークの充実について伺います。  地域公共交通網が十分でない大田市においては、高齢に伴い免許証を自主返納したくても、農作業や買い物、通院などができなくなるため、なかなか返納できない方も多くおられると考えます。現在、それぞれの地域地域交通に取り組んでおられますが、現状の大田市の取り組み状況と今後の計画について伺います。  

出雲市議会 2019-09-06 令和元年度第3回定例会(第4号 9月 6日)

さらに、本市や愛知県豊田市など6市町が参画する次世代モビリティ都市ネットワークにおいて、超小型電気自動車や移動支援ロボット等の最先端の次世代モビリティを活用した地域交通の構築など、幅広い分野について研究していきたいというふうに考えております。  一方、ソサエティ5.0などの新たな行政需要に対応するためには、業務のスリム化と効率化を図る必要があると考えております。  

出雲市議会 2019-09-05 令和元年度第3回定例会(第3号 9月 5日)

斐伊川水系生態系ネットワークの取組みの中に、大型水鳥類と共に生きる流域づくり検討協議会という長い名前でございますけれども、国交省出雲河川事務所を事務局とした、こういう協議会が設立されております。その中にもトキが加わっておると伺っております。そこらあたりを含めた取組みについて、どのような形で取り組んでいかれるかお伺いいたします。よろしくお願いいたします。 ○副議長(萬代輝正君) 金築農林水産部長

雲南市議会 2019-09-05 令和元年 9月定例会(第1日 9月 5日)

また、島根県、出雲市とともに本年1月に設立いたしました出雲・雲南地域広域連携生態系ネットワーク推進協議会では、本年度から2年間、環境省補助事業を導入し学術調査や普及啓発活動、広域連携活動計画の策定に着手したところであり、今後人と自然の共生を目指す広域連携活動と市のアクションプランとの相乗効果を図っていく考えであります。  次に、「挑戦し活力を産みだすまち」に関する政策についてであります。  

大田市議会 2019-06-19 令和元年第 4回定例会(第2日 6月19日)

この交流の家の利用拡大につきましては、三瓶周辺の魅力ある地域資源を生かした体験プログラムを企画、運営し、体験活動の実践者や観光関係団体などとともに、官民で構成をいたします三瓶地域共育ネットワークを通じまして、さまざまな体験メニューをプログラムとしてまとめ、連携して取り組みを行っているところでございます。  次に、スポーツツーリズムによる大田市の新たな魅力の構築についてお答えをいたします。  

雲南市議会 2019-06-04 令和元年 6月定例会(第2日 6月 4日)

雲南市ひきこもり支援ネットワーク会議等の設置を初め、関係機関や庁内の関係部局が連携を図りながら、一体的に支援を行っているところであります。  主な取り組みとしましては、平成30年度には、相談窓口の周知徹底、それからひきこもりの方の居場所の開設を行っておりますが、中高年層の方を含めて参加がふえつつあるところであります。  

大田市議会 2019-03-22 平成31年第 2回定例会(第5日 3月22日)

続いて、ふるさとを愛する豊かな心づくりでの取り組みでは、市内の教育の魅力化を推進するための教育魅力化統括プロデューサー配置事業、あわせて各高校に配置する教育魅力化コーディネーター配置事業と小中高教育並びに山村留学に魅力化コーディネーター配置事業、情報教育用などのパソコンの学校ネットワーク更新事業、第二中学校屋体の大規模改修事業など、並びに日本遺産認定に向けた取り組みなどが上げられます。  

奥出雲町議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第2日 3月13日)

これらの業務を社会福祉議会や町内の居宅介護支援事業所などと協力し、ネットワークを構築して支援を行っております。今後も地域包括支援センターに課せられた役割をしっかり果たしてまいりたいと考えております。  また、養護老人ホームは65歳以上であって生活環境上の理由及び経済的理由により、居宅において養護を受けることが困難な方が入所される施設でございます。