51件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

出雲市議会 2019-06-17 令和元年度第2回定例会(第2号 6月17日)

介護ソフトやタブレット端末等の導入による購入費の一部を助成するものでございます。  介護ロボットやICT等の活用による業務負担の軽減は、介護職員の離職防止、定着促進につながるものであり、本市としてもさまざまな場面で市内の事業所への周知を図り、積極的な本制度の活用を推進していきたいと考えております。  以上、答弁といたします。 ○議 長(川上幸博君) 川光議員

雲南市議会 2019-06-05 令和元年 6月定例会(第3日 6月 5日)

成人については、読書以外のタブレット利用などによる本離れがある一方、退職された方なんかには、やっぱり時間的な余裕ができるのか、専門書や政治文化的な図書を求め来館される機会がふえてるというような話を図書館司書さんから伺ってるところでございます。 ○副議長(周藤 正志君) 藤原政文君。 ○議員(10番 藤原 政文君) 先ほどそれぞれの読書の状況をお聞かせいただきました。

大田市議会 2019-03-22 平成31年第 2回定例会(第5日 3月22日)

続いて、総務部総務課では、多文化共生事業に対し、事業の趣旨や内容、タブレットやアプリの利用を考えているのかの質疑に対し、この事業は多文化共生社会の実現に向けて取り組むもので、在住外国人への実態把握のためのアンケートの実施や推進計画の策定、国際交流員の配置、講座や交流会の開催などの事業のほかに、外国人対応タブレット端末使用料なども検討しているとの答弁に、外国人に対するアンケート調査やタブレットの活用はなかなか

大田市議会 2019-03-07 平成31年第 2回定例会(第2日 3月 7日)

まず、軽減税率対策補助金についてでございますけれども、レジあるいはタブレット端末の例えばバーコードリーダーですとか、クレジットカードの決済端末、こういったものの端末機器に対しまして、基本的には4分の3の補助率をもって補助するということになっております。1台の導入に対して20万円が上限ということになっております。

雲南市議会 2019-03-04 平成31年 3月定例会(第4日 3月 4日)

その中学では、平成28年度から全校生徒にタブレット端末を貸与し、授業や下校後の予習、復習に活用されているそうであります。各教室には電子黒板を設置し、他の自治体中学校と連携の授業なども行っているようであります。指導に当たる先生は、すばらしい環境を生かし、高度情報化社会で力強く活躍できる生徒を育てたい、機器の操作に通して思考が深まるなど成果が上がっていると指摘されています。

雲南市議会 2018-12-14 平成30年12月定例会(第7日12月14日)

検討するに当たり、5月には先進的にタブレット端末を導入している議会の状況調査が必要であるとして出雲市議会を視察し、執行部においても7月に三次市、美郷町、出雲市でタブレットを活用した議会運営を視察され、事務事業等におけるシステムの構築や動向について報告をいただきました。今後もさらなる研修は必要であり、近隣で実行されている議会を視察する予定としています。  

大田市議会 2018-12-07 平成30年第 5回定例会(第3日12月 7日)

総務部長(岡田 稔) 御質問外国人の方々が生活していく上で必要な環境整備につきましては、現在、市においては救急搬送時における翻訳機器の配備、また市立病院では翻訳ソフトを活用できるタブレットの配置などを行ってきているところでございます。  しかしながら、行政サービスにおいて対応が十分追いついていないのが現状であるというふうに認識はいたしております。  

大田市議会 2018-09-06 平成30年第 4回定例会(第2日 9月 6日)

また、病院におきましては、翻訳ソフトの入りましたタブレットを外来、そして、受け付け窓口等におきまして、いつでも外国人の方への対応を、今、しておるところでございます。  当院に受診をされました外国人の方の数でございますけれども、昨年、平成29年度におきましては、外来で209名の方、そして、入院につきましては12名の方がいらっしゃいます。

出雲市議会 2018-09-05 平成30年度第2回定例会(第4号 9月 5日)

学校では、その教材を大型モニターやタブレットなどのICT機器を活用しながら、実践することが求められているところでございます。そのためモデル校におきましては、外国語教育におけるICT機器を活用した、効果的な指導のあり方についても実践研究を進めております。この実践研究をもとに、今後、全面実施に必要な英語教育用の大型モニターと、指導タブレットを配備していくことを検討しているところでございます。  

大田市議会 2018-03-08 平成30年第 1回定例会(第3日 3月 8日)

また、同市はマイナンバーカードのさらなる普及へ、昨年11月から内閣府が配付したカードの発行申請が行われるタブレットPCを、全国で初めて市内全46カ所の郵便局に設置し、その場で証明写真の撮影と発行申請が可能になり、約3カ月で196件の発行申請が行われるなど、順調に発行申請が行われています。  マイナンバーカードを活用したサービスは今後ますます拡大していくと考えます。

雲南市議会 2018-03-08 平成30年 3月定例会(第6日 3月 8日)

プログラミング的思考からいくと、ちょっとおかしいんじゃないかというようなこともおっしゃってて、私も実は何でかがわからないんですけども、プログラミン教育自体もよくわかんないんですけども、時間があと2年しか残ってないので、いろんな意味で、いろんな教科にわたるわけですので先生方も大変だと思いますけども、この2年かけて教える側のスキルも上げていただきたいことが1点と、このプログラミン教育が即パソコンやタブレット

出雲市議会 2018-02-28 平成30年度第4回定例会(第4号 2月28日)

それが今4キロ~5キロと、皆さん方のお手元のタブレット、これが五つか六つぐらいの重量になるんですよ。それで学童の子どもさんたちも、いつもあのランドセルをしょって、ズックを履くときに座ってよっこらしょで、保護者さんが手を引っ張っていくぐらいな。これは足腰が鍛えられるからいいという問題でもなくて、やはり危険。今、答弁がありましたように、要はランドセルをしょって今の子は走れないんですよ。  

出雲市議会 2017-12-06 平成29年度第4回定例会(第4号12月 6日)

平成28年度(2016)実施の出雲市外国人観光観光動態調査業務につきましては、神門通りおもてなしステーション及び日御碕観光案内所に調査員を配置し、対面によりタブレット使用し、英語、韓国語中国語対応のウェブアンケート回答の方法により属性、交通手段、利用した情報媒体などを調査をしたところでございます。  次に調査結果の分析、公表についてでございます。  

出雲市議会 2017-12-04 平成29年度第4回定例会(第2号12月 4日)

来年夏にはタブレットを活用した相談・試算・申請ができる環境も整い、来年10月にネット申請、そして農業共済組合での窓口申請などの受け付けが開始される予定でございます。  市といたしましても、個々の農業者が自分の経営を正確に把握したうえで収入保険制度を理解し、それぞれにとって最適な補填制度を判断していただくことが重要であると考えております。  

大田市議会 2017-12-04 平成29年第 5回定例会(第1日12月 4日)

配車は、利用者自身がスマホやタブレット端末を操作し、最寄りのドライバーに連絡、依頼を受けたドライバーが駆けつける仕組みで、全国に先駆けたシステムの活用であり、行政視察も多いようでございます。  この事業の課題として、道路運送法施行規則の関係から、利用者が対象区域外に出かける場合、復路ではささえ合い交通の利用ができないのでございます。