65件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-22 大田市議会 平成31年第 2回定例会(第5日 3月22日) 続いて、総務部総務課では、多文化共生事業に対し、事業の趣旨や内容、タブレットやアプリの利用を考えているのかの質疑に対し、この事業は多文化共生社会の実現に向けて取り組むもので、在住外国人への実態把握のためのアンケートの実施や推進計画の策定、国際交流員の配置、講座や交流会の開催などの事業のほかに、外国人対応タブレット端末使用料なども検討しているとの答弁に、外国人に対するアンケート調査やタブレットの活用はなかなか もっと読む
2019-03-07 大田市議会 平成31年第 2回定例会(第2日 3月 7日) まず、軽減税率対策補助金についてでございますけれども、レジあるいはタブレット端末の例えばバーコードリーダーですとか、クレジットカードの決済端末、こういったものの端末機器に対しまして、基本的には4分の3の補助率をもって補助するということになっております。1台の導入に対して20万円が上限ということになっております。 もっと読む
2019-03-06 雲南市議会 平成31年 3月定例会(第6日 3月 6日) 近年、タブレット端末では、無料で活用できるアプリもふえておりまして、また、無料であっても翻訳の精度も向上しているということから、市教委ではコミュニケーションをとる手段の一つとして、必要に応じて教育委員会や学校でこれを活用している状況がございます。 もっと読む
2019-03-04 雲南市議会 平成31年 3月定例会(第4日 3月 4日) その中学では、平成28年度から全校生徒にタブレット端末を貸与し、授業や下校後の予習、復習に活用されているそうであります。各教室には電子黒板を設置し、他の自治体の中学校と連携の授業なども行っているようであります。指導に当たる先生は、すばらしい環境を生かし、高度情報化社会で力強く活躍できる生徒を育てたい、機器の操作に通して思考が深まるなど成果が上がっていると指摘されています。 もっと読む
2018-12-14 雲南市議会 平成30年12月定例会(第7日12月14日) 検討するに当たり、5月には先進的にタブレット端末を導入している議会の状況調査が必要であるとして出雲市議会を視察し、執行部においても7月に三次市、美郷町、出雲市でタブレットを活用した議会運営を視察され、事務事業等におけるシステムの構築や動向について報告をいただきました。今後もさらなる研修は必要であり、近隣で実行されている議会を視察する予定としています。   もっと読む
2018-12-07 大田市議会 平成30年第 5回定例会(第3日12月 7日) ○総務部長(岡田 稔) 御質問の外国人の方々が生活していく上で必要な環境整備につきましては、現在、市においては救急搬送時における翻訳機器の配備、また市立病院では翻訳ソフトを活用できるタブレットの配置などを行ってきているところでございます。  しかしながら、行政サービスにおいて対応が十分追いついていないのが現状であるというふうに認識はいたしております。   もっと読む
2018-09-06 大田市議会 平成30年第 4回定例会(第2日 9月 6日) また、病院におきましては、翻訳ソフトの入りましたタブレットを外来、そして、受け付け窓口等におきまして、いつでも外国人の方への対応を、今、しておるところでございます。  当院に受診をされました外国人の方の数でございますけれども、昨年、平成29年度におきましては、外来で209名の方、そして、入院につきましては12名の方がいらっしゃいます。 もっと読む
2018-09-05 出雲市議会 平成30年度第2回定例会(第4号 9月 5日) 各学校では、その教材を大型モニターやタブレットなどのICT機器を活用しながら、実践することが求められているところでございます。そのためモデル校におきましては、外国語教育におけるICT機器を活用した、効果的な指導のあり方についても実践研究を進めております。この実践研究をもとに、今後、全面実施に必要な英語教育用の大型モニターと、指導用タブレットを配備していくことを検討しているところでございます。   もっと読む
2018-09-03 出雲市議会 平成30年度第2回定例会(第2号 9月 3日) さらに、水田の水位、水温、気温を測定し、タブレットなどの端末で水田の状況を確認することができる水位センサー、こうしたものも活用をされております。遠隔地圃場の水管理労力の低減が図られるとともに、水温等のデータを蓄積することも可能でございます。   もっと読む
2018-03-20 出雲市議会 平成30年度第4回定例会(第6号 3月20日) AET、英語指導助手を配置し、タブレット等のICT機器を活用した授業を見学したほか、校長先生、学級担任や教職員との意見交換を行い、教員の意識を高めること、授業時間数の確保等の課題や、外部人材、ICT機器の活用が有効であることを確認しました。   もっと読む
2018-03-08 雲南市議会 平成30年 3月定例会(第6日 3月 8日) プログラミング的思考からいくと、ちょっとおかしいんじゃないかというようなこともおっしゃってて、私も実は何でかがわからないんですけども、プログラミング教育自体もよくわかんないんですけども、時間があと2年しか残ってないので、いろんな意味で、いろんな教科にわたるわけですので先生方も大変だと思いますけども、この2年かけて教える側のスキルも上げていただきたいことが1点と、このプログラミング教育が即パソコンやタブレット もっと読む
2018-03-08 大田市議会 平成30年第 1回定例会(第3日 3月 8日) また、同市はマイナンバーカードのさらなる普及へ、昨年11月から内閣府が配付したカードの発行申請が行われるタブレットPCを、全国で初めて市内全46カ所の郵便局に設置し、その場で証明写真の撮影と発行申請が可能になり、約3カ月で196件の発行申請が行われるなど、順調に発行申請が行われています。  マイナンバーカードを活用したサービスは今後ますます拡大していくと考えます。 もっと読む
2018-02-28 出雲市議会 平成30年度第4回定例会(第4号 2月28日) それが今4キロ~5キロと、皆さん方のお手元のタブレット、これが五つか六つぐらいの重量になるんですよ。それで学童の子どもさんたちも、いつもあのランドセルをしょって、ズックを履くときに座ってよっこらしょで、保護者さんが手を引っ張っていくぐらいな。これは足腰が鍛えられるからいいという問題でもなくて、やはり危険。今、答弁がありましたように、要はランドセルをしょって今の子は走れないんですよ。   もっと読む
2017-12-06 出雲市議会 平成29年度第4回定例会(第4号12月 6日) 平成28年度(2016)実施の出雲市外国人観光客観光動態調査業務につきましては、神門通りおもてなしステーション及び日御碕観光案内所に調査員を配置し、対面によりタブレットを使用し、英語、韓国語、中国語対応のウェブアンケート回答の方法により属性、交通手段、利用した情報媒体などを調査をしたところでございます。  次に調査結果の分析、公表についてでございます。   もっと読む
2017-12-04 出雲市議会 平成29年度第4回定例会(第2号12月 4日) 来年夏にはタブレットを活用した相談・試算・申請ができる環境も整い、来年10月にネット申請、そして農業共済組合での窓口申請などの受け付けが開始される予定でございます。  市といたしましても、個々の農業者が自分の経営を正確に把握したうえで収入保険制度を理解し、それぞれにとって最適な補填制度を判断していただくことが重要であると考えております。   もっと読む
2017-12-04 大田市議会 平成29年第 5回定例会(第1日12月 4日) 配車は、利用者自身がスマホやタブレット端末を操作し、最寄りのドライバーに連絡、依頼を受けたドライバーが駆けつける仕組みで、全国に先駆けたシステムの活用であり、行政視察も多いようでございます。  この事業の課題として、道路運送法施行規則の関係から、利用者が対象区域外に出かける場合、復路ではささえ合い交通の利用ができないのでございます。 もっと読む
2017-09-13 奥出雲町議会 平成29年第3回定例会(第2日 9月13日) 平成29年5月21日の山陰中央新報によりますと、愛媛県松山市のえひめ結婚支援センターでは、2015年3月からタブレット端末を使ったお見合い相手探しを行っておられます。 もっと読む
2017-09-07 大田市議会 平成29年第 3回定例会(第3日 9月 7日) 続いて、鳥取県の状況も少し登壇してお話をしましたけれども、鳥取県、または埼玉県の飯能市では、専用のタブレットを使って遠隔手話、筆談、音声認識などのサービスで聴覚障がい者の皆さんに対応しているという状況がございます。   もっと読む
2017-09-06 雲南市議会 平成29年 9月定例会(第4日 9月 6日) 一方、社会教育においては、小学生を対象にした土曜日英語や課題解決型学習を行う中高生の幸雲南塾あるいはタブレット端末を使った放課後学習など、関係団体と連携して年間を通してさまざまな学習プログラムを提供しております。 もっと読む
2017-09-01 安来市議会 平成29年第 91回 9月定例会 報告会の内容に議会基本条例案、タブレット端末導入案、そして当初予算撤回の件で、参加者からは建設的な意見とあわせ厳しい質問もあったと統括された。 前回の議会報告会では、要望書を市長へ提出し、回答を求める取り組みが休止していたが、やはり何らかの形で重要な項目は市長へ報告しなければ、議会報告会の意味をなさないのではとの見解により、市長宛てに5項目にまとめ、要望書として提出したが、回答までは求めなかった。 もっと読む