52件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

雲南市議会 2019-12-10 令和元年12月定例会(第3日12月10日)

○市長(速水 雄一君) 世界における日本経済のこの鈍化についてはさまざまな原因があるわけでありまして、そうした原因を徹底的に追及し、日本の経済成長をかつてのジャパン・アズ・ナンバーワンと言われるようなそういう日本の経済状態に持っていく必要がこの国にはあるわけでありまして、それは国民も同様に認識しなければならないことだというふうに思っております。

雲南市議会 2019-06-04 令和元年 6月定例会(第2日 6月 4日)

国民誰もが日本のチームなでしこジャパンの活躍に大いに期待をしているところだと思っております。1年後に迫った2020年東京オリンピック・パラリンピックや障がいスポーツの世界大会のワールドマスターゲームズ2021、これは関西で開催されまして関西広域連合が開催されるようになっております。関西圏ですので、鳥取県までは入っています。  

雲南市議会 2019-02-27 平成31年 3月定例会(第1日 2月27日)

さくらジャパンの愛称で親しまれているホッケー女子日本代表メンバーとして御活躍の木次町出身の景山恵さんの後援会が出身地である日登地区を中心に発足されました。景山さんは、昨年夏に開催されたワールドカップに日本代表チームのゴールキーパーとして出場され、残念ながら予選リーグ敗退という結果でありましたが、その後開かれましたアジア大会では見事初優勝を果たされ、優勝に大きく貢献されました。

奥出雲町議会 2018-10-09 平成30年第3回定例会(第2日10月 9日)

議員(9番 内田 勇君) 先ほど紹介した北海道下川町というところは、ジャパンアワード2018で第1回の大賞を受賞した町でもございますので、ああして農業日本遺産、また農業世界遺産、またそうしたこういう国連サミットで採択されたSDGsの理念をやっぱり町が少しでも実践しようとするならばさらにほかの市町村に先駆けた先進的な町として評価されるんではないかというふうに思いますので、ひとつ取り組みなり策定を検討

雲南市議会 2018-09-06 平成30年 9月定例会(第4日 9月 6日)

それに引きかえいまいち盛り上がらない東京オリンピックでございますが、実はこの雲南市出身、雲南市木次町寺領出身のホッケー女子日本代表・さくらジャパンのゴールキーパーに景山恵選手が有力視されているところでございます。さきに行われました世界選手権、雲南市のほうも懸垂幕を掲げ、応援していただいたところでございますし、8月に行われましたアジア大会では、見事に初優勝というすばらしい成績を残されました。

雲南市議会 2018-06-13 平成30年 6月定例会(第3日 6月13日)

先日、6月10日に北九州で行われました卓球ジャパンオープン、こちらでは、張本智和選手14歳と伊藤美誠選手17歳がアベック優勝しました。並みいるオリンピックの金メダリストたちを撃破しての優勝は、次の東京オリンピックでの活躍をさらに強く感じた瞬間でした。その2020年、東京オリンピックまでもう2年となりました。

雲南市議会 2018-03-05 平成30年 3月定例会(第3日 3月 5日)

少し周藤代表質問とかぶるとこもありますが、カーリング女子のそだねージャパンの大活躍でことしの流行語大賞にもささやかれる「そだねー」のかけ声の響きが余りにも新鮮に聞こえてきました。この言葉が持つ意味は、カーリング女子のプレー上の合図であり合い言葉として自然に交わされる言葉と思っておりますが、なぜかこの言葉が人の心を揺るがすのかと思います。

雲南市議会 2017-12-13 平成29年12月定例会(第4日12月13日)

議員(10番 周藤 正志君) ジャパンシンドロームという言葉を御存じかと思いますけれども、ジャパンシンドロームとは、急激な人口減少と少子高齢化によって経済が縮小・低迷し、所得が減り、働き手が不足し、そして年金などの社会保障が後退し、空き家がふえ、地域のコミュニティーが崩壊するといったマイナスのスパイラルに陥る状況のことです。

雲南市議会 2016-09-13 平成28年 9月定例会(第4日 9月13日)

議員(9番 周藤 正志君) 先般、NHKの「鶴瓶の家族に乾杯」が雲南市の分が放送されましたけれども、ちょうどそのときBSジャパンのほうでは木次線を放送していました。私はそれを見ましたけれども、非常に鉄道番組が多くて、それだけファンがいるわけです。鳥取県若桜鉄道の住民が主体となって盛り上げる取り組みというのは非常に参考になろうかと思います。

雲南市議会 2016-06-02 平成28年 6月定例会(第2日 6月 2日)

しかし、製造業以外にも先般は掛合に進出されましたフランジア・ジャパン、ICT関係の企業についてもこれを適用した経緯があるということでございますので、この条例の見直しも今回ホテル企業誘致するという機会に見直す必要があるというふうに思っておりますが、このホテル誘致に当たっての近隣の自治体の対応の仕方、これも十分に参考にする必要があるというふうに思っておりますので、どういう対応がベストセレクションかということにつきましては

雲南市議会 2015-12-10 平成27年12月定例会(第4日12月10日)

それはやはり安心安全農産物がもう今よりも想像以上に求められているということが容易に考えられるわけでありますが、そうした差別化を図るための、区別化を図るための対策として遊休農地を生かしたエコ農産物あるいは有機農産物、これらをしっかりと育て上げるというのはまさにメード・イン雲南・ジャパン、こうしたブランド化を図る手だてとして極めて有効対策ではないかなというふうに思っております。  

雲南市議会 2015-12-08 平成27年12月定例会(第2日12月 8日)

くい打ちのデータにつきまして、旭化成建材株式会社のほかジャパンパイル株式会社においても改ざんがあったということが公表され、報道されたところでございます。  市では、新庁舎のくい工事におきましてジャパンパイル株式会社が下請として施工していたことから、ジャパンパイル株式会社及び元請JVの代表でございます鴻池組、これに聞き取り調査を行いました。

奥出雲町議会 2015-09-08 平成27年第3回定例会(第2日 9月 8日)

さて、国ではクールジャパン戦略を展開し、歴史文化など日本の特色ある資源を生かして国内外へ情報発信し、産業の活性化や観光等に結びつけていこうとしています。日本遺産は、文化財版のクールジャパン戦略の一環としての位置づけであるとも言われています。また、同時にその地域資源を総合的にまとめストーリーにして、来訪者に地域の魅力を理解しやすくすることが重要とされています。

雲南市議会 2015-09-04 平成27年 9月定例会(第1日 9月 4日)

では、三刀屋町殿河内で昭和50年から自動車部品を製造する三刀屋金属株式会社による自動車の走行性能の向上に資する材料の軽減化を図る大型プレスラインの新設計画を、続いて新規の認定として浜田市に本社がある株式会社デルタ・シー・アンド・エス大東町新庄で自動車用シート表皮の製造を行う計画を、そして新規もう1件はソフトウエア産業としては初めてとなります東京都内でシステム開発事業を展開する株式会社フランジア・ジャパン

大田市議会 2014-12-15 平成26年第 7回定例会(第5日12月15日)

主な意見として、管理料及び単年度の計画及び予算書の取り扱い方について、今後の葬斎場のあり方についての質問に対し、答弁として、ジャパンクリーンサービス1,890万円、労協しまね事業団1,870万円であり、計画、予算等についてはプレゼン前の提出書で確認をしている。なお、今後の方針として、施設の老朽化等も考えられるので、現在内部で検討しているとのことでございました。  

大田市議会 2014-12-02 平成26年第 7回定例会(第1日12月 2日)

応募団体等につきましては、企業組合労協しまね事業団、代表理事、山室まこと氏と、有限会社ジャパンクリーンサービス代表取締役、渡部亮三氏、2社でございました。指定期間につきましては、先ほど申し上げたとおりでございます。  審査の経過につきましては、そこにお示しをしておる内容でございます。

大田市議会 2014-09-05 平成26年第 5回定例会(第3日 9月 5日)

近年では、3年前、あの未曽有の大災害に襲われた東日本大震災の直後、女子サッカー日本代表チーム、いわゆるなでしこジャパンワールドカップで初優勝したとき、復興中の被災者に勇気と自信を与え、そして世界各国からの支援に対する感謝の意を横断幕で掲げ伝えたことは、世界中の人々に感動を与えました。