37件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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浜田市議会 2020-12-04 12月04日-03号

電動車両の導入に際しては、議員からご提案のありましたクラウドファンディングで車両を購入した場合においても、充電設備や格納庫の設置のほか、車両を含めた維持管理の経費が必要となります。さらに、導入した場合には、誰が主体となってこの運営や維持管理をするのかという課題もございます。 

浜田市議会 2020-06-20 06月20日-02号

それと、私今回思ったのは、やっぱりクラウドファンディングといいますか、ふるさと寄附を使った新しい新船のオーナーを募集するというか。例えば、水産浜田がこういうことになって大変だよと。新しい船の株主を募集してますよ、カンパしてもらえませんか。そのかわり、船ができた暁には、その船がとった皆さんの寄附によって水揚げをした魚を皆さんのとこへお届けしますよ、例えばですよ。

雲南市議会 2020-02-28 令和 2年 3月定例会(第2日 2月28日)

永井記念館の建設に当たりましては、昨年10月から12月まで、納税募集、クラウドファンディングによりまして、市長の施政方針によりますと1,000万以上のお金が集まったということが報告があったところであります。このクラウドファンディングの際には、博士の偉業の顕彰は当然ですけども、愛と平和精神を発する拠点として建て直していくんだということが市民の皆さん、また全国に発信をされています。

大田市議会 2019-03-22 平成31年第 2回定例会(第5日 3月22日)

まちづくり定住課では、地域で暮らそう生活交通応援事業の中で、クラウドファンディングの不足部分が一般財源で計上されているが、これまでの経過や事業の内容について説明を求められ、この事業は昨年度の当初ではクラウドファンディングを活用し、自治会輸送の先駆けとして久利地区で計画し、地域の推進協議会が柱になり、地域交通の新たな事例をつくっていくためのモデル事業として輸送用の車を貸与し、地域交通の新たな輸送方法を

大田市議会 2019-03-11 平成31年第 2回定例会(第4日 3月11日)

これは、私、税金の控除が受けられるふるさと納税とクラウドファンディングの組み合わせたものと理解しております。クラウドファンディング、改めて大田市としてどう捉えているのか、定義を伺いたいと思います。  そして、2点目、クラウドファンディングを実際に行った期間ですけれども、12月4日から2月の28日までと3カ月弱、大変短いように思いますけれども、これの御説明を願います。  

雲南市議会 2019-03-05 平成31年 3月定例会(第5日 3月 5日)

議員(15番 藤原 信宏君) クラウドファンディングは、寄附者が自治体協働で課題解決をする思いがこもった本来の寄附に近く、施策が共感を呼ぶからこそ成果が出るのだと思います。今後も知恵を絞った活用に期待をいたします。  さて、国は原則、返礼品を寄附額の30%以下の地場産品に限定し、6月以降の寄附から違反した自治体制度適用しない法改正を行います。

大田市議会 2019-03-04 平成31年第 2回定例会(第1日 3月 4日)

クラウドファンディングによる寄附額が当初見込みより減額となったため、財源組み替えを行うものでございます。18番、新規積立金2,472万9,000円の減額でございます。ふるさと寄附金につきましては、12月末時点で1億9,000万円余り、今年度見込みでは約2億2,000万円程度と見込み、対予算では4,000万円程度の増と見込むものでございます。

松江市議会 2019-03-01 03月01日-03号

インターネット上で事業資金を募るクラウドファンディング市場が活況を呈しています。短期間で数千万円を集める企画も登場し、研究映画作成、まちおこしなどのさまざまな夢の後押しとなっています。クラウドファンディングは、企画が実現すれば、完成品やイベント招待などの見返りがある購入型、公益性が高い企画が多く、基本的に見返りがない寄附型、資産運用の側面を持つ金融型の3つに大別されます。

出雲市議会 2019-02-28 令和元年度第5回定例会(第4号 2月28日)

次に、クラウドファンディング型ふるさと納税等のお尋ねでございまして、特にふるさと移住交流促進プロジェクトについてのお尋ねでございます。  国が推進いたしますふるさと寄附の使途の明確化、寄附者との継続的なつながりを育んでいく取組みの一つとして、ふるさと移住交流促進プロジェクトがございます。

浜田市議会 2019-02-21 02月21日-03号

浜田市においては、現在100台余りが稼働していて、今回納税型クラウドファンディングを利用して26台の防犯カメラが増設されるとのことでありますが、さらなるスピード感を持って今後の取り組みを願うものでございます。ご所見をお願いいたします。 ○議長(川神裕司) 総務部長。

浜田市議会 2019-02-19 02月19日-01号

防犯対策については、昨年、ふるさと納税型クラウドファンディングによる防犯カメラ増設プロジェクトに取り組み、全国の皆様から目標金額を上回る寄附をいただき、当初予定していた10台を大きく上回る26台の防犯カメラを設置できることとなりました。なお、防犯カメラの設置につきましては地元要望の多いことから、平成31年度は、地域づくり振興事業の補助メニューに追加し、さらなる設置に向けて取り組んでまいります。 

浜田市議会 2018-12-07 12月07日-05号

資金が要るということになれば、今全国的に鉄道関係のクラウドファンディング活用が、鉄道関係50事例とあるということをお伺いいたしております。今福線を活かす会の連絡協議会が活用する方法も考えられると思いますが、その点について所見をお伺いいたします。 ○副議長(田畑敬二) 産業経済部長

益田市議会 2018-12-07 12月07日-03号

しっかりこれはやっていくということで、とにかく私は来年度にはもうやってくださいよと、何度も言っているんで、何億円要るかわかりませんけども、クラウドファンディング、エアコンではやるそうですから、耐震化もやったらどうですかね。

浜田市議会 2018-12-05 12月05日-03号

また、防犯カメラのクラウドファンディング、500万円が、11月16日に達成したという表示があります。 昨日ですが、同僚議員が非常に強い思いで、駅鈴のモニュメントについてお話をさせてもらったところ、前向きな、これは前向きなと言ったら違いますね。

浜田市議会 2018-12-03 12月03日-01号

1番は再任用職員の配置減に伴う代替職員の任用経費の調整、2番は浜田地区広域行政組合の補正予算に伴う調整、3番はふるさと納税型クラウドファンディングを活用した防犯カメラ増設に対する支援を行うものです。 6番は工事期間の延長に伴い生じる収入源等を指定管理者に対して補填するもの、7番は障がい者ショートステイの利用増に伴う調整、8番は浜田地区広域行政組合の補正予算に伴う調整です。4ページをご覧ください。 

大田市議会 2018-12-03 平成30年第 5回定例会(第1日12月 3日)

また、今年度から振興協議会では、住民みずからの出資とクラウドファンディングですね、などで資金調達した店舗もオープンし、買い物支援や物品、特産品の販売にも活動展開を広げようとされておりました。  その中心となって動かれていたのが、事務局長であり、地域おこし協力隊員の吉澤さんで、地元の出身ではないのですが、精力的に事業や支援活動を行っておられました。  

雲南市議会 2018-11-30 平成30年12月定例会(第2日11月30日)

これはクラウドファンディングを市内のNPO等がやる場合はこのふるさと納税へのせていこうということで実施しておりまして、目標額を設定をしていただきまして、寄附を募っていらっしゃいました。一定部分は達成しておりますので、その部分にかかわるものとして、先ほど言った数字のものを今回支出をいたします。  それから、もう1点御質問がございました雲南市から出ている金額ということですけども、確かにございます。

奥出雲町議会 2018-10-09 平成30年第3回定例会(第2日10月 9日)

クラウドファンディングという型のふるさと納税に取り組んで、そういうこともしておるというふうなこともあるようでございます。できれば奥出雲町もそういうことも検討していただいたらというふうに思っております。  それから、これはちょっと質問ですが、この地元負担につきまして大変だというふうなことなんですが、これちょっと前の新聞なんですが、設置率が97.7%の香川県のことが載っておりました。

浜田市議会 2018-09-06 09月06日-05号

3点目は、事業者向けセミナーの開催で、平成28年度から29年度まではクラウドファンディング実践セミナーやブランディング実践セミナーを開催しました。今年度は資金調達セミナーとSNS等活用セミナーを開催予定にしております。 4点目は、事業承継支援です。

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