197件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

奥出雲町議会 2020-03-12 令和 2年第1回定例会(第2日 3月12日)

1点目は、地方自治体存在価値について、他地域や全国各地でふるさと自慢・PRを担ってもらう制度の創設並びに、もう一つ、奇抜なロゴマーク・キャッチコピー等の創作指定についてと、2点目は、農業農村所得増加に向け取り組みの進展状況を把握と同時に、今後の対策による農家の生活支援に備えることについてでございます。  第1点目は、奥出雲町においてアピールの事項は、日本農業遺産認定を初め、多くの自慢があります。

雲南市議会 2019-09-10 令和元年 9月定例会(第4日 9月10日)

産業観光部長(嘉本 俊一君) そうした重要な案件になるだろうという想像の中で、当然そうした情報キャッチをしている市の事務局、あるいは副市長の立場としては、副市長が4月14日、6月7日ですか、会われたことによって、そうした問題解決の、一つの穏便に解決を図ろうという初期対応であったのではないかなと、言えると思っております。

安来市議会 2019-03-06 03月06日-04号

手続方法については、世の中もいろいろと便利になってきておりますので、情報キャッチしながら市民の皆さんのために今後の研究をお願いいたします。 では次に、2つ目の項目であります中期財政計画について伺います。 

浜田市議会 2019-02-22 02月22日-04号

浜田市敬老入浴券在中、これはいいとは思うんですけども、その6枚の中、浜田市敬老入浴券1回分とか2回分とか書いてあるんですが、1回目って書いてあるんですが、その入浴券の名前をもっと印刷するんでも、センスのある印刷で、もっとわかりやすく、名前も私ちょっと考えてみました、提案したいんですけども、元気でありがとう、健康も美肌も温泉入浴から券と、こういう名前をして、サブタイトルとして浜田市入浴券というのも考える、キャッチコピー

江津市議会 2018-12-11 12月11日-02号

これは「いちはやく」という語呂合わせで、子供たちや保護者のSOSの声をいち早くキャッチするよう考えられたものです。 この共通ダイヤルにかけると、発信した電話の市内局番等から地域を特定し、管轄児童相談所に電話が転送される仕組みとなっています。相談や通告は匿名でも行うことができ、その内容に関する秘密は守られます。 

奥出雲町議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会(第1日12月 7日)

このことも問題でございますけれども、やっぱりこういう情報は早く執行部当局は情報キャッチして、考えをやっぱり検討しないといけないということだと思いますが、何もやらないでこのままでいくということならこのまま何も構わないですけれども、そうでないのであればそこら辺のことについてきちんとやっぱり議論もしないといけないでしょうし、それからもう1点は水道管の埋設がずっとされてきました。

松江市議会 2018-12-03 12月03日-02号

キャッチコピーやイメージ図のようなものを作成して市民共有してはどうかという御提案につきましては、今後検討してまいりたいと思っております。 それから、中海振興のあり方ということで、中海の今後の具体的な取り組みや実施可能なビジョン計画が必要になってくると思うがどうかという話であります。 

益田市議会 2018-09-10 09月10日-04号

まずはそういう関係団体と連携をとりながら、情報をより早急にキャッチをしながら、市として安定経営なるものを望んでおるという状況でございます。 ○副議長(永見おしえ君) 13番 中島守議員。 ◆13番(中島守君) 副市長答弁いただきましたが、ぜひ副市長に中心的に担っていただきたいというように思いますので、よろしくお願いいたします。 次に、2項目めの空き家対策についてであります。 

浜田市議会 2018-09-04 09月04日-03号

8月の広報「はまだ」に、寄附者のおかげでふるさとはまだはこんなに元気になりましたというキャッチコピーのもと、使った事業と金額が掲載されていますが、人口減少対策に一番効果のある子育て支援に使われていないのはなぜなのか、お尋ねいたします。 ○議長(川神裕司) 市長。 ◎市長(久保田章市) ご質問については、私のほうからお答えをさせていただきたいと思います。 

安来市議会 2018-09-04 09月04日-02号

国、県の情報キャッチし、市の担当部局、農業委員会、JA、土地改良区の連携による話し合い、サポートを期待し、農家支援をよろしくお願いいたします。 農業の担い手は、市町村が認めた認定農業者、集落営農組織、そして農作業を請け負う第三セクター等と定義づけられていますが、中央新報6月15日付での表題は、島根県内全体の4分の1が担い手不在、1,094カ所と報じられています。

松江市議会 2018-06-19 06月19日-03号

そこをどうやっぱりキャッチしていって、地域とつなげていくかというところが大事な役目かなと思っております。まず、今年度そういったところのニーズも含めてぜひやっていただければなと思っております。 あわせて、次の質問に入ります。関係人口の創出の今後についてを御質問いたします。 松江には居住していなくても、松江のことを応援してくれる人たちはたくさんいます。

江津市議会 2018-06-15 06月15日-03号

この情報キャッチするのは難しかったかもしれませんが、これこそパレットごうつでやるべきじゃないでしょうか。 嘉久志のコミュニティ交流センターは多くの団体常任委員会等開催されますので、パレットごうつを勧めるのですが、一番多いのは使用料が高いという声です。使用料を値下げする考えはありませんか、伺います。 ○議長(森脇悦朗) 三木商工観光課長

出雲市議会 2018-02-20 平成30年度第4回定例会(第2号 2月20日)

より多くの市民に市長の熱意を伝えるためには、シンプルなスローでなければキャッチしてもらうことはできません。行間や言葉の間からあふれるコミュニケーションだけではなく、市長の率直な言葉で熱意を伝えていただきたいと思います。  日本海側の発展をリードする元気な地方都市を目指す意気込みを、3期目の折り返しにあわせ伺います。  次に、市政運営のポイントについてです。  

松江市議会 2017-12-04 12月04日-02号

選挙管理委員会委員長(石原憲夫) まず、総選挙投票率関係でありますが、前回の国政選挙であります平成28年7月執行の参議院議員選挙以降、投票率を上げるための取り組みの主なものは、市内の小中・高の学生に対して、明るい選挙の啓発ポスターの募集、高等学校への出前授業の実施、成人式での模擬投票の実施、また選挙時においては庁舎前への看板の掲出、ホームページ、メールマガジン、告知システムなどによる啓発、加えて市長市議選挙時にはキャッチコピー