17件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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松江市議会 2022-12-03 12月03日-03号

◆27番(宅野賢治) 利用しているよということだったと思いますが、この公会計情報活用をやっぱり、例えば松江市、これ図書館のあり方検討なんか入っていますけれど、あれにしてもやっぱりこの計算書の中に退職手当コストとか減価償却費等も含めた中でコストの見直しでできる領域なのか、それとももう新しく建てなきゃいけないのか、やっぱり、後ほど触れますけれど、エビデンスというか根拠がないと、えいえいやあでやるのはちょっと

出雲市議会 2020-06-12 令和 2年度第3回定例会(第2号 6月12日)

エビデンス使用方法について、出雲市の中で意思を統一しておく必要のある内容でもあると思いましたので、次の2点についてお伺いいたします。  手指消毒については、石けんで丁寧に洗ってくださいというふうに書いてありますが、厚生労働省のパンフレットでは、先ほど錦織議員からもありましたように、消毒液を使ってもいいということになっております。

安来市議会 2019-12-05 12月05日-03号

このようなエビデンスのあるツールをまた使ってみられてもいいんじゃないかなと思っております。また、ぜひご利用いただければ、資料をお渡しいたします。よろしくお願いします。 

益田市議会 2019-09-26 09月26日-02号

そのためにも、この技術の有効性と、そして安全性、さらにはそれを裏づける科学的なエビデンスが確立していくことが強く待たれるということであります。 今後、市内でのQQテクノロジー活用を進めていくとともに、あらゆる機会を通じましてさらにこの益田モデルとして発信して、SDGsの達成に取り組む団体などと連携して普及を進めていきたいと考えております。 ○議長林卓雄君) 4番 高橋伴典議員

奥出雲町議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第2日12月10日)

審査委員からは、学術研究の観点から地域に関するきちんとしたエビデンス、根拠でございますとか証拠でございますけども、これを示していくことが必要であると、そういった御助言をいただいたところでございまして、古文書でございますとか、過去の調査記録などの資料収集を行い、歴史的な根拠をもって論理的に説明できるよう、現在、準備を進めているところでございます。以上でございます。

大田市議会 2018-09-07 平成30年第 4回定例会(第3日 9月 7日)

これ、エビデンス・ベースド・ポリシー・メーキングといいまして、要は実証データに基づいたポリシー・メーキング、施策の立案という、そういう意味なんですけれども、多分、霞が関ではやると、ずっと地方におりてくるという形なので、多分こういうまた文言が出てくるかと思いますけれども、PDCAとともに使われると思いますけれども、要はこの言葉とは、PDCAと同じなんですね、意味は同じです。

松江市議会 2017-09-12 09月12日-03号

よく、危険だというエビデンスは足りないと言われますけれども、安全だという科学的なエビデンスもないままに、踏み込めずに放置している現状があるんじゃないかなと思っています。 

大田市議会 2016-09-09 平成28年第 5回定例会(第3日 9月 9日)

ウオーキングのプログラムとか、エビデンスの検証とか、料理健康料理ですね。そういういろんな取り組みを今、市内でやっておりますので、その辺をしっかり進めていっていただいて、何とか認証を受け取るという形を目標にしていきたいなと。私もそういうふうに思っておりますし、そのことがこのヘルスケアビジネスにも密接な関連が出てくるかな。非常に大きな冠になりますので、そういうことも期待しておきたいと思います。  

大田市議会 2016-06-09 平成28年第 4回定例会(第2日 6月 9日)

先ほども答弁いたしましたように、人の問題もあれば、あるいは健康プログラムの問題もありますし、そのプログラムエビデンス、成果がどうなるのかという科学的なそういう裏づけの問題もあります。そういうことを今、総合的に取り組みを始めているわけですよね、これはヘルスツーリズムの側面です。  やっぱり市全域をその健康のまちにしていこうというのがこのたびの健康まちづくり取り組み方針なわけであります。

出雲市議会 2011-09-02 平成23年度第4回定例会(第2号 9月 2日)

聴覚検査認知症早期発見につながるというエビデンス(科学的根拠)、こういったことが示されていないということから、現段階では出雲市の独自事業として取り組む計画は持っていないところでございます。  次に、簡易聴覚チェッカー活用し、要支援の方、介護認定に至らない二次予防高齢者などへの聴覚チェックの実施についてでございます。  

松江市議会 2006-06-14 06月14日-02号

このためにも、私どもといたしましても、早期の本疾患の病態解明エビデンスに基づいた診療ガイドラインの作成と保険の適用を願っております。以上でございます。 ○議長立脇通也君) この際、会議時間を延長いたします。 26番。 ◆26番(篠原栄君) 大変御丁寧に御答弁いただきましてありがとうございました。 もう時間もぎりぎりになっていますので終わります。ありがとうございました。

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