359件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

奥出雲町議会 2019-09-26 令和元年第3回定例会(第4日 9月26日)

低迷の続く町内の景気や人口減少問題、公共施設の老朽化への対応、生活インフラの整備、雇用・定住対策産業振興、子育て支援、福祉医療教育の充実などへの配意により、山積するたくさんの課題に対して取り組まれました。限られた財源の中で創意工夫、町民の協働による町民生活の向上を目指して、決算には予算が正確に執行され、町民のためになっている事業は少なくありません。

大田市議会 2019-06-21 令和元年第 4回定例会(第4日 6月21日)

そういう内容についても、消費税関連法で、当然この事業費の中には4月1日以降については事業費の中に含めてもよろしいよというふうになっているように私は受けとめておるところですけれども、この事業費についても、そういう内容を含める中でインフラ的な状況についても含んでいるよということで受けとめていいものかどうなのか。

大田市議会 2019-06-20 令和元年第 4回定例会(第3日 6月20日)

山陰道の全線開通は、交通インフラの利便性が高まり、大田市へのさまざまな交流拡大が期待できるものでございますけれども、一方で、素通りをされるという懸念も想定されるところです。この懸念を払拭するための対策の一つとしてこの道の駅の整備を進めているところであり、仁摩道の駅を大田市の魅力発信最前線拠点と位置づけ、道の駅をきっかけに市内各所へ誘導を図るものでございます。  

出雲市議会 2019-06-20 令和元年度第2回定例会(第5号 6月20日)

まず、一次選定では、山陰自動車道インターチェンジ空港等から交通アクセス、既存工業団地との近接性など勘案して20候補に絞り、二次選定では、近隣条件や地番条件、造成条件文化財存在可能性等の観点から6候補に絞り込み、さらには、適地検討として、確保可能な区画面積、造成工事条件、用地と近隣の状況、支障物の状況、交通アクセス、給排水等のインフラの整備状況、文化財存在可能性、開発事業費など現地調査を踏まえて

奥出雲町議会 2019-06-12 令和元年第2回定例会(第3日 6月12日)

その際、町長は本町には基幹産業である農業畜産業林業そして誘致企業などの工業製品等を出荷する製造業インフラ等の維持にかかわる建設業、運輸業、小売を中心とした商業サービス業、そろばん製造技術を生かした木工芸品産業があるとの答弁でしたが、それらは本当に歴史のある本町の重要な産業であり、これからも奥出雲町の雇用文化面で町の姿を形づくり、地域を支えるものであります。  

奥出雲町議会 2019-06-11 令和元年第2回定例会(第2日 6月11日)

しかしながら、1つ言えることは、これらの諸問題を克服するためには、単に定住対策を手厚く推進するだけではなく、もっと広く鳥瞰的な視野に立って、子育て支援の充実あるいは教育の魅力化、明るく元気な地域づくり、福祉の推進、インフラの整備などと施策を有機的に結びつけて取り組み、外から見て奥出雲町がいろいろな意味で明るく輝いて見えることが必要だと私は思っております。

奥出雲町議会 2019-03-20 平成31年第1回定例会(第4日 3月20日)

平成31年度一般会計当初予算地域活性化対策のほか、定住対策結婚子育て支援、福祉の充実、地域医療の確保、健康の増進、雇用産業振興、生活インフラ整備、防災対策教育の充実など、町の振興、町民生活向上に資する事業に対する予算となっています。この結果、平成31年度当初予算の総額は141億8,000万円で、前年度に対し4.4%、6億円の増額となっています。

大田市議会 2019-03-08 平成31年第 2回定例会(第3日 3月 8日)

光ケーブルの整備は、私が目指します元気な大田にしていくためには、最低限必要なインフラ整備であり、就任当初からその対策が必要と思っていました。  まず、今年度は、整備のための準備の期間と位置づけ、調査業務を行い、さまざまな協議を進めてきたところでございます。  

雲南市議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会(第6日 3月 6日)

雲南市では、平成28年3月に、雲南市公共施設等総合管理計画を策定した際に行った40年間の試算では、公共建築物及び道路、橋梁といったインフラ設備を合わせて、先ほど議員おっしゃいましたけども、総額で約4,133億円、1年平均で103億3,000万円かかるという推計をしたところでございます。

雲南市議会 2019-03-04 平成31年 3月定例会(第4日 3月 4日)

一方で、医療病院プラス診療所が少なく、医療インフラの充実が求められている。こういう総評がされております。これらをひとつしっかりと受けとめて、いわゆるそのかさ上げをしていく。こういうふうなことでさらにこのランキングが継続できるんではないかというふうに思いますので、努力のほどをお願いしたいというふうに思います。  それでは、次に55項目データに基づきましてランキングづけがされております。

奥出雲町議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第1日 3月 4日)

ジョーホー奥出雲の運営につきましては、インターネット通信サービスの利用者が増加し、個人や町内企業の皆様にとって重要なインフラとなっております。そのため、センター側の中核設備などについて、機能の向上と将来にわたる安定的なサービス提供を行うため、来年度から計画的に更新を進めてまいります。  

雲南市議会 2019-03-01 平成31年 3月定例会(第3日 3月 1日)

一方、国におきましては、消費税増税対策としてキャッシュレス決済時のポイント還元制度や低所得者や子育て世帯へのプレミアムつき商品券、防災減災のためのインフラ整備など全9項目の施策を打ち出しております。これらの国の施策を活用しつつ、今後の経済動向を注視してまいりたいと考えております。  続いて、2点目の御質問でございます。キャッシュレス決済の状況ということでございます。  

大田市議会 2018-12-17 平成30年第 5回定例会(第5日12月17日)

大田市東部を震源とする震度5強の地震は、各種のインフラ施設に大きな被害をもたらし、建物に係る罹災証明書の発行では、全壊の38件を含め、全体で4,500件を超えるなど、本市にとってかつて経験したことのない大規模な震災となりました。その震災の対応に追われる中、6月後半から8月にかけて、大変な暑さが続き、35度以上の猛暑日が13日を数えるなど、記録的な猛暑となりました。

出雲市議会 2018-12-10 平成30年度第3回定例会(第5号12月10日)

私も建設水道委員会に所属しておりますけれども、とかく最近言われることは、条例案件も少なくて、建設水道委員会、えらい人気がないねみたいな話が出てきたりするぐらい、案件も少なくなっているわけでありますが、かといって関心が低いわけではないと思っておりますし、とりわけこのインフラの整備というのは、出雲市のまちづくりにとっては非常に重要だと、そんな位置付けだというふうに思っております。  

出雲市議会 2018-12-05 平成30年度第3回定例会(第2号12月 5日)

全ての業種人材不足を解消することは、非常に重要ですが、今回の坂町の状況を聞くと、特に市民生活に大きな影響を与えるライフラインやインフラ整備、防災対策災害による家屋の撤去、道路河川の復旧などに必要不可欠な建設業人材不足は、出雲市にとっても大きな課題であると感じたところです。  

雲南市議会 2018-12-04 平成30年12月定例会(第4日12月 4日)

現状すぐにこれが枯渇いたしまして水道事業会計が行き詰まるということはございませんけども、水道は、先ほど来申し上げておりますように市民生活になくてはならない重要なインフラでございますので、これが引き続き、続きますように、水道局上下水道部といたしましても全力を尽くして対応してまいりたいというふうに考えております。 ○議長(山﨑 正幸君) 中林孝君。

雲南市議会 2018-12-03 平成30年12月定例会(第3日12月 3日)

産業観光部長(内田 孝夫君) 企業団地への誘致ということになりますと製造業ということになろうかというふうに思っておりますが、ソフト産業につきましては情報インフラとかそうした整備がなされておれば比較的大きな土地でなくてもよろしいですし、建屋なども必要ないというふうにも考えております。