36件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1
  • 2

大田市議会 2019-03-22 平成31年第 2回定例会(第5日 3月22日)

衛生処理場のリサイクルセンター管理運営費、財源組み替え700万6,000円で、主なものはとの質疑に、鉄くず、アルミであるとの答弁でした。  続いて、議案第87号、平成30年度大田市国民健康保険事業特別会計補正予算(第5号)につきましては、全会一致、原案可決であります。質疑はありませんでした。  

雲南市議会 2019-03-01 平成31年 3月定例会(第3日 3月 1日)

続いて、市内における緑の少年団の活動状況でございますが、緑の少年団の活動は島根県緑の少年育成要綱に定められておりまして、入会している市内の学校学校田の田植えや校地内での野菜や花の栽培、アルミ缶や空き瓶などの回収リサイクル活動、公園または地域施設等の清掃などの美化活動、林業等に関する体験学習学校やその周辺での緑の募金活動など、年間を通じて多様な活動が実施されているところでございます。

奥出雲町議会 2018-10-09 平成30年第3回定例会(第2日10月 9日)

また、そのほかにも、記念事業、行事として、1つ、モニュメントの設置、2つ、ホッケー記念試合の開催、3つ目でございますが、記念誌の発行、4つ目、体育館用アルミ椅子やパソコン、プロジェクターなどを整備する環境整備事業なども計画をされております。  今後、計画が確定し、開催日が近づけば、実行委員会あるいは高校、PTA、稲陵会、町などの関係団体から、それぞれ御案内、情報提供をしていくことになると思います。

出雲市議会 2018-09-06 平成30年度第2回定例会(第5号 9月 6日)

アルミじゃくしは、アルミのしゃくしですね、ねじを上向きにして保管庫に入れること。保管庫の振動によるねじ落下防止のため」と書いてあります。これは以前にも話をしまして、今はもうねじをつけていないしゃくしだそうですが、例えば、私ならこれは上向きにするんじゃなくて、「アルミじゃくしは使用する前に必ず右側に置いてあるドライバーで使用する前にねじをしめましょう」と、これが私が思うマニュアルです。

奥出雲町議会 2017-12-07 平成29年第4回定例会(第2日12月 7日)

現在、奥出雲町におきますごみの資源化につきましては、ペットボトルや卵パックなどの廃プラスチック類、それから新聞雑誌や段ボール、古着などの古紙類、スチール容器やスチール缶、アルミ缶などの金属類の3種類において資源化を実施をいたしております。これに加えまして、来年度からは空き瓶等のガラス類につきましても、色ごとに分別をいたしましてリサイクル業者に引き渡す予定といたしております。以上でございます。

雲南市議会 2016-09-13 平成28年 9月定例会(第4日 9月13日)

ただ、これまで飯石小学校の場合は地域ぐるみでの空き瓶回収等を行って費用の一部にされたということを三刀屋小学校のPTAの役員の皆様もお聞きになり、少しでも自助努力しながら、現在アルミ缶回収などを行っているけれども、そうしたことも含めて検討していかなきゃならないというふうなことを校長先生からはお聞きしているところでございます。 ○議長(藤原 信宏君) 周藤強君。

雲南市議会 2013-09-10 平成25年 9月定例会(第3日 9月10日)

例えばPTAが行ったアルミ缶回収事業の収益、こちらで扇風機の購入設置、あるいは経年劣化し使用不能となった遊具の新設整備などでございますが、これは明らかに施設財産に値するものと思われます。学校教育法には学校施設者が学校経費を負担すると定められていますが、この現状をどう認識していますか。 ○議長(深田 徳夫君) 福間教育部長。

雲南市議会 2013-06-12 平成25年 6月定例会(第4日 6月12日)

議員(17番 堀江 眞君) それともう一つ、私も一番当初から聞いておりますが、国交省側から便所へ入るところの段差の問題でございますが、これについてひとつ、先般マスコミの方にもそういったことについて、いろいろと取り上げていただきたいというような意見もあるというふうに聞いておりますが、急遽アルミのスロープをつけていただいて対応していただいておりますが、乳母車でありますとか車いす、そういった方が大変難儀

出雲市議会 2012-12-03 平成24年度第4回定例会(第2号12月 3日)

市では、使用済み小型家電を現在は破砕ごみとして回収をし、出雲クリーンセンターなどの破砕処理施設で処理し、アルミ・鉄などに分別をしております。使用済み小型家電には貴金属レアメタルなどが多く含まれておりますが、市としては、現時点ではこれらのものをリサイクルできていない状況でございます。  

大田市議会 2012-09-27 平成24年第 5回定例会(第5日 9月27日)

広島アルミなどの大口使用者10社の使用料は対前年比1万1,023立方メートル増の28万立方メートルでございます。平成16年比では約10万立方メートルの減となっています。質問では、大口使用者に対し、使用すればするほど料金が高くなるが、何とか下げてほしいとの声はないのかに対して、そうした声は聞いていない。企業からは水道断水はしてくれるなと言われている。

大田市議会 2011-12-09 平成23年第 5回定例会(第4日12月 9日)

修正申告、これはやはり景気の動向等によりまして、また改めて自分の申告内容等々精査する中で、個人の方が扶養控除とか生命保険社会保険、それぞれ見直しをする中で還付ができるんではないかということで、その辺の申告がふえてきたということもございまして、今年度につきましては、その関係がふえてきているという状況にあるということと、あと固定資産の課税免除が追加といいますか、具体的にいいますと丸惣さん、あと広島アルミ

奥出雲町議会 2011-12-09 平成23年第4回定例会(第1日12月 9日)

それから、500リットル、300リットル、これはたしかアルミタンクだった思いますが、そういうふうなものも備えておりますが、自動給排水等を兼ね備えた最新鋭の給水タンク車の導入については、御指摘のとおり必要なことだと思っておりますので、今後、地域防災計画、あるいは水道の改修計画等も見据えながら、早期導入が図られるように検討をしてまいりたいと思っております。  

大田市議会 2011-03-08 平成23年第 2回定例会(第3日 3月 8日)

エコロジー活動にポイントを付与する、例えば河川掃除とかアルミ缶の回収とか、そういったところにもこういったエコポイントカードを導入しているところもございます。  大田市におきましても、クリーン銀山とかクリーン三瓶、または今後、久手小で23年度から導入していただきます校庭の芝生化ですね、または市立病院にもボランティア活動を御協力願うということも今後想定をされます。

出雲市議会 2010-12-06 平成22年度第3回定例会(第3号12月 6日)

回収内容、高松小では、いつからか分かりませんが、10年以上前からアルミ缶を回収しています。2、3年前からは、スチール缶も回収をしています。毎月第一火曜日の朝、PTA環境保健部の保護者2名が、30分間回収に立たれます。こういうことのようですが、目的は、当初の目的環境問題リサイクルについて、子どもたちが身近に感じられる活動として始められたようです。

大田市議会 2008-12-08 平成20年第 6回定例会(第2日12月 8日)

また19年度の決算資料を見ますと、松崎製作所、広島アルミ島根電機、これに約9,300万円余りを雇用の促進を図ることを目的に助成をいたしております。  先ほどの最終答弁の中で、産業振興部長は、各企業に11月末に実態把握のために訪問して、実態を聞いているということを言われましたが、その中ではどんなような要望が出ているのか。  

出雲市議会 2008-11-27 平成20年度第4回定例会(第1号11月27日)

次に彼がたどり着いたのはリサイクル業をやろうということで、空き缶の鉄とアルミの廃品回収を始めた。これで何とか立ち直るということで、彼は一生懸命やっていました。しかしながらご承知のように、北京オリンピックが済んだあとでですね、鉄とアルミの価格は急落しています。5分の1、下手すれば10分の1になった。もういよいよ行き詰った。こういうことで大変貴重な命を自ら絶った方も、ごく最近おります。

大田市議会 2008-06-09 平成20年第 4回定例会(第2日 6月 9日)

来訪者の交通手段は自家用車が約70%を占めており、混雑が予想された5月3日、4日、5日の対応策といたしまして、仁摩町のビーバードさんで150台、広島アルミさんで200台の駐車場を借上げ、仁摩からのシャトルバスを運行いたしました。  3日間で、延べ9台のバスで対応し、約8,000人のお客様を大森へ誘客したところであります。  

大田市議会 2007-12-20 平成19年第 7回定例会(第5日12月20日)

市税における効果であるが、広島アルミについては、平成20年から稼働したとして、10年間の累計では、固定資産税、市県民税合わせて、約5,440万円、松崎製作所は、約840万円程度の増加を見積もっている。  また、観光協会の事務建設に関しましては、建物の位置がまとまらないでいたところ、公園トイレの改修ということになり、合わせてということで遅れてしまった。

  • 1
  • 2