510件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-14 奥出雲町議会 平成31年第1回定例会(第3日 3月14日) アメリカ・モンサント社の開発した除草剤ラウンドアップの主成分はグリホサートというものでございます。WHO、世界保健機関のがん研究機関では、このグリホサートに発がん性があることを4年前に表明しています。また、自己免疫疾患や自閉症の症状の一因とも指摘されています。アメリカでは、昨年、学校の用務員さんが校庭管理でグリホサートの散布作業をして、悪性リンパ腫、がんになったとして損害賠償請求が行われました。 もっと読む
2019-03-04 雲南市議会 平成31年 3月定例会(第4日 3月 4日) このような状態を心配して昨年の12月にアメリカで開かれていた国連総会、そこで小農と農村で働く人びとの権利に関する国連宣言が採択されました。そしてことしから2028年までを家族農業の10年と定められました。しかし、日本は、この宣言採択の投票を棄権しました。ちょっと理解に苦しむものがあります。   もっと読む
2019-02-01 松江市議会 平成31年第1回 2月定例会 一委員より、国民はアメリカの基地は本来国外に動くべきものとの意見が中心だと考える。国民的議論を起こしてほしいとの全体の趣旨は理解できるものの、議論の結果、国内移転につながるのであれば考えと異なる。結論の部分では賛同しかねるため、不採択との意見がありました。 採決の結果、陳情第23号は賛成するものはなく不採択とすべきものと決しました。 ちょっと訂正いたします。  もっと読む
2018-12-21 奥出雲町議会 平成30年第4回定例会(第4日12月21日) 農業では、ことしからの政府の米の需給調整政策放棄、水田直接支払い交付金の廃止、大雨による農地災害の続発、ヨーロッパ、アメリカなどからの輸入農畜産物の増加など、さらに情勢が悪化し、家族的農業経営、法人経営、集落営農の存続そのものが危うくなっています。 もっと読む
2018-12-06 大田市議会 平成30年第 5回定例会(第2日12月 6日) また、アメリカカイロプラクティック協会のガイドラインは、小・中学生に荷物を持たせる場合、体重の10%以下を推奨し、それを超える場合、使用する道具を学校か家に置いていくべきと警告しているとのことであります。アメリカは、このガイドラインを遵守しています。  日本では、これまで「置き勉」を校則で禁止している学校は多いですが、保護者などの声を受け、「置き勉」を認める学校が少しずつ増加しています。 もっと読む
2018-12-04 雲南市議会 平成30年12月定例会(第4日12月 4日) きのうもありましたように、11カ国による環太平洋連携協定、TPP、それから欧州連合との経済連携協定、EPA、そして来年からはアメリカとの貿易協定が本格交渉に入るということでございます。本市の農業に及ぼす影響について、どのように想定して、その対策について、私は、米、和牛、養鶏、牛乳、それぞれについて伺うという通告をしております。 もっと読む
2018-12-03 雲南市議会 平成30年12月定例会(第3日12月 3日) アメリカの有機市場は4兆7,000億円、ドイツの有機市場は1兆円、フランスの有機市場は8,000億円、日本の有機市場は1,300億円。ううん、まあ少ないなとうなりたくなります。確かに、日本の有機農業は桁違いに小さいことがわかります。有機農業は環境保全の面からも持続可能な社会への転換に貢献するものだと言われて、世界の潮流となっているそうです。  また、最近水道問題が深刻な話題になっております。 もっと読む
2018-09-06 雲南市議会 平成30年 9月定例会(第4日 9月 6日) また、今アメリカで全米オープンですか、男子テニス、有名な錦織圭選手、きょう準々決勝のはずですけども、これ錦織圭選手も、皆さん御存じのとおり雲南市にKコートと名づけられるコートがあるぐらい雲南市有縁の選手でございます。こうした地元出身の選手、また有縁選手に対して、東京オリンピック目指して雲南市挙げて声援を送るべきだと思っております。市としての考えを伺いたいと思います。 もっと読む
2018-09-03 雲南市議会 平成30年 9月定例会(第1日 9月 3日) 学校訪問、アメリカ文化講座、ケーブルテレビへの出演など、雲南市の国際化に御尽力をいただきました。今後も雲南市とアメリカのかけ橋となる御活躍を期待しております。  後任には、7月30日からアメリカ・オハイオ州出身のデレク・ライマンさんに御着任いただき、早速8月5日から16日まで、リッチモンド市への青少年海外派遣事業の随行員として参加していただきました。 もっと読む
2018-09-03 出雲市議会 平成30年度第2回定例会(第2号 9月 3日) 国(地域)別の宿泊者数では、上位から中国1,582人、香港1,133人、以下台湾、韓国、アメリカ、フランス、イギリス、シンガポールの順となっております。  しかしながら、本市の外国人宿泊者数は全体としてはまだまだ少ない状況でございますので、「IZUMO」の認知度向上とともに、少しでも長く滞在してもらえるような取組みが必要だと考えております。   もっと読む
2018-06-14 雲南市議会 平成30年 6月定例会(第4日 6月14日) ○議員(10番 周藤 正志君) 規制緩和の名のもとに、アメリカの言いなりで国民の安全性がないがしろにされては困ると思います。安全よりももうけが優先されているのではないでしょうか。  雲南市食と農の市民条例には、安全で良質な農畜産物の安定供給により、消費者の豊かな食生活の確保及び消費者と生産者の信頼構築を図るとの基本理念があります。 もっと読む
2018-06-12 雲南市議会 平成30年 6月定例会(第2日 6月12日) そして、注目の自動運転の車もアメリカなどでは怖がられておりまして、普及にはまだまだ時間がかかりそうです。  今、高齢者が車の運転をやめると、日常生活が成り立たないということは確かに理解ができます。それを何とか救済するためには、やはり公共交通機関などを充実させること、特に市民バスの便利な運行が重要になってくると思います。 もっと読む
2018-03-15 奥出雲町議会 平成30年第1回定例会(第3日 3月15日) ちなみに、核戦争について研究を進めるアメリカ軍は、原子力の爆発地点から80キロ圏内をホットゾーンと呼んでいます。立入禁止区域と定めています。福島原発事故の際にも駐日大使がアメリカ人の避難勧告を発令しました。島根原発から奥出雲町はその圏内にあります。   もっと読む
2018-03-08 雲南市議会 平成30年 3月定例会(第6日 3月 8日) どのような用向きで本市を訪れていらっしゃったのかは知る由もありませんが、本市に訪れていただいたということを良縁と捉え、デンマークに対しても観光客誘致へのアクションが起こせるのではないかと思っておりますし、姉妹都市でありますアメリカ・リッチモンド市に対しても同様ではないかというふうに考えております。  日本の神話は、ギリシャ神話と共通する一面があるとした考えを示す方もいらっしゃいます。 もっと読む
2018-03-01 出雲市議会 平成30年度第4回定例会(第5号 3月 1日) 本市では、こうした制度に基づきまして希望をいたしまして、任用をしているわけでございますけども、現在、4名の国際交流員を任用をしておりますが、出身国は、本市の友好姉妹都市のうち、民間レベルでの交流活動が活発に行われているアメリカとフィンランドに加え、在住外国人で最多を占めるブラジル出身者を招き、国際交流活動や多文化共生の推進を図っているところでございます。 もっと読む
2017-12-20 奥出雲町議会 平成29年第4回定例会(第4日12月20日) 農業では、来年からの政府の米の需給調整政策放棄、水田直接支払い交付金の廃止、ヨーロッパ、アメリカなどからの輸入農畜産物の増加などさらに深刻な状況となり、家族的農業経営、法人経営、集落営農の存続そのものが危うくなっています。商工業については、全国的に史上空前の好景気と報道されているものの、大企業など一握りの企業を除き、不況を脱するどころか、ますます苦しい経営にあえいでいるのが実態であります。   もっと読む
2017-12-12 雲南市議会 平成29年12月定例会(第3日12月12日) ところが、安倍首相は対話のための対話は意味がないと対話を否定し、全ての選択肢はテーブルの上にあるという米国政府の立場を支持するといって、アメリカによる専制的な軍事力行使を公然と支持しています。こんな姿勢でいいのでしょうか。  アメリカのペリー元国防長官は、11月29日の朝日新聞のインタビューで、「日本の指導者は、外交の失敗がもたらす帰結を理解する必要がある。 もっと読む
2017-12-07 奥出雲町議会 平成29年第4回定例会(第2日12月 7日) 世界で2番目の焼却処分する国はアメリカでありますけど、ごみの処分量は2億2,200万トンという、日本より何十倍も多いごみの量で、日本より少ない3,000万トンぐらいであると。そうした中で、日本は燃やすことしか考えていないという、こういう国であるわけであります。  焼却処理をやめて微生物によるごみの資源化に取り組んでおられる香川県三豊市を視察いたしました。昨日も行政視察報告もありました。 もっと読む
2017-12-04 大田市議会 平成29年第 5回定例会(第1日12月 4日) 陳情の趣旨ですけれども、広島、長崎にアメリカの原子爆弾が投下され、72年が経過。ことし7月7には、国連でついに核兵器禁止条約が採択された。日本は、核兵器の禁止に賛同し、推進の先頭に立つことを強く求める。  平和首長会議も、核兵器禁止条約早期締結を求めている。日本政府に対して、速やかに核兵器禁止条約に調印するよう意見書を提出していただきたいという内容でございます。   もっと読む
2017-09-14 奥出雲町議会 平成29年第3回定例会(第3日 9月14日) 今後は、全国での無計画な米作付や異常気象によって不安定な米生産となり、米価の極端な乱高下やアメリカ、オーストラリアなどからの輸入米の急増による暴落が心配されます。  島根県は、来年、再来年は、これまでに準じて米生産数量の目安を市町村の地域農業再生協議会へ示すという考えですが、あくまでもこれは県の自主的な取り組みです。 もっと読む