40件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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奥出雲町議会 2018-03-22 平成30年第1回定例会(第4日 3月22日)

うちも、ほんなら、赤字補填をしてごせといってかあにお願いせないけになってくるわけですわ。ですから、その辺を町にきちんと言質をとられたかどうか。赤字になった場合、町は、この契約3年間ですよね、委託管理も含めて3年間、ちゃんとその分で経営をやられますかということをきちんとそれがとってあるか、言質が。これ、大事なことだと思うんです。

奥出雲町議会 2018-03-15 平成30年第1回定例会(第3日 3月15日)

二、三日我慢しておられたんじゃないですかね、もうやれになったということで、側の住民の方、あるいは民生委員さんにお願いして公民館のほうへ水道水を入れるポリ缶を何とか役場のほうで貸してもらえないかというふうな要請があったようでございます。それを要請されたけれども、担当課のほうからは、これは災害ではないということで貸してやらないと。どういう言い方されたのかようわかりません。

雲南市議会 2017-06-09 平成29年 6月定例会(第1日 6月 9日)

詳しい内容につきましては、市報うんなケーブルテレビなどで事前に情報提供を行ってまいります。活発な意見交換の場にしたいと考えておりますので、多くの市民の皆様の御参加をお待ちしております。  次に、「安全・安心で快適なまち」にかかわる政策についてであります。  まず、島根原子力発電所1号機の廃止措置計画の認可について述べます。  

益田市議会 2016-12-12 平成28年12月12日 福祉環境委員会-12月12日−01号

〔「ようわからやった」の声あり〕 ◆野村委員 ちょっと難しく言われるとわからんですけど、要するに、2ページの表でちょっと見たときに、簡単にですよ、今、50万円の所得があった場合には、33万円引きますから17万円に税率の12.81%を掛けた額が、金額として出ますよね。そして、次に均等割は4万3,020円ですよね。それで、平均、平等割が2万8,110円ですよね。

雲南市議会 2016-09-12 平成28年 9月定例会(第3日 9月12日)

それで7月の15日から10月の2日までの期間80日で割りますと、8月11日の1日当たり2,500人が当たり前でございますけれども、あに図ら20万人の今後のずっと推定では4分の1、25%、それを20%強だないかという計算しかなりません。どこでボタンのかけ違えが生じたのでしょうか。

出雲市議会 2016-09-02 平成28年度第2回定例会(第2号 9月 2日)

しておられるということでございますので、していらっしゃるんだと思いますけれども、いずれにいたしましても、先ほども申しましたけど、住宅地になっておるんですよね、年1回、金が残れば何とかやると、あとは住民の皆さんから、小っちゃなことですよ、小っちゃなことですけど、住民感情としては何やっとというようなお話も聞くわけでございまして、別に今5か所ですか、5か所の物件の管理ですので、全体のそういった予算が何

雲南市議会 2016-06-03 平成28年 6月定例会(第3日 6月 3日)

ただ、路線名を記入すると、この間、道路台帳が整備されて新しく路線名が決まりましたけれども、看板ごとに路線名が書いてあると使用するのに選んで車庫から出さないけになりますので、この路線名はなかなかちょっと無理かなと思っておりますけれども、いずれにいたしましてもこの看板をぜひとも更新して防災事故対策に役立てていただきたいと思いますが、その辺はいかがでしょうか。

奥出雲町議会 2016-03-15 平成28年第1回定例会(第2日 3月15日)

具体的には、和鉄を活用した新たな商品の開発、たたら製鉄に起因するそろば刃物産業の販路開拓や新商品の開発、たたら製鉄を活用した観光振興に向けたマーケティングや各種調査、あり方の検討、電気自動車を活用した二次交通対策や松江、出雲からの誘客対策、また外国人観光客を受け入れる環境を整える一つとして、多言語案内など情報通信技術を活用したインバウンド対策なども含まれております。  

益田市議会 2015-12-15 平成27年12月15日 一般会計予算審査委員会-12月15日−01号

◆福原委員 いわゆる4割以内で請求というのは、事前にできるという話があって、そのことを当然請求されて、さっきも和田委員言うように要らんという場合もあるわけだから、うちは要るということを言われて初めて、その範囲内でじゃあ出しましょうという流れになっていかないとおかしいないかというのが私はさっき言ったことなんですよ。

出雲市議会 2014-06-11 平成26年度第1回定例会(第3号 6月11日)

また、ふと毛布を持ち込まれたものを裁断して燃えるごみとして処分されていることも伺いました。  1点目、古布の回収について質問いたします。  斐川地域では合併前から古布等の回収を定期的に取り組まれていると聞いています。とてもよいことだと思っております。  一つ、これまでの古布の回収についての市の取り組みの状況を伺います。  二つ目に、全市内で古布の回収を実施されることを強く要望いたします。

益田市議会 2014-03-20 平成26年 3月20日 一般会計予算審査委員会-03月20日−01号

例えば今の地域振興課でしたら、公民館長に言うときゃええという話かもしれませんし、自治会長さん、そねいなことは知らという話なんですよ。  それからあれでしょう、まだまだ集落では集金常会という常会というのがあるんですよね。それからまた、人数が少なくなりましたから、村の鎮守の神様の八幡さん、順番に回るといったり。

奥出雲町議会 2014-03-12 平成26年第1回定例会(第2日 3月12日)

また、最近はあれだけ大騒ぎしとった夕張市の財政破綻なんかは全然誰も何だ言わな状態です。けど、財政破綻の怖さは今どこの市町村にもあるような気がします。恐らく夕張市も市民の皆さんはいまだに負担とか御苦労されてると思います。これから人口が減って、より一層の高齢化社会になれば、かなり財政には厳しい時代がやってくると思いますし、この奥出雲町も例外ではないというふうに思っております。  

益田市議会 2014-03-07 平成26年第507回 3月定例会-03月07日−02号

、そういう違いもやはりしっかり受けとめて、そちらにお住まいの皆さん方が、また吉田地区の中で、地域というものをこういうふうに分けようというふうなお考えも生じるのかもわかりませんし、その辺はお任せをしたほうがいいのかもわかりませんが、しかしいずれにしても私は、それぞれの地域に住む住民の皆さんのやはり内発的な力と申しましょうか、よし、やろうじゃないかちゅっていうところが生まれてこないと、言われたけんやるっちゅうていうところでは

出雲市議会 2013-12-04 平成25年度第4回定例会(第3号12月 4日)

あなた今、教育長財政部長のときはうそ言ってもいいけど、教育長になったら、もうだめですよ。うそとは言わんけど、ごまかしだわな。  だから、昨日も話しに出ましたね。ここのエリアで幾ら、いわゆる固定資産税払うか、年間約30億円だ、平成8年(1996)から約20年間、600億円ある。年間2億円の都市計画税20年払って40億円だ。640億の倍払ってるじゃないですか、この地域だけで。  

雲南市議会 2013-03-05 平成25年 3月定例会(第4日 3月 5日)

広報活動としては、河川水質の浄化と水洗化による定住促進のため、市報うんな雲南夢ネットの文字放送への掲載などで合併浄化槽設置のための啓発活動をしております。今後もあらゆる機会を通して、継続的な周知、啓発活動を積極的に行っていきたいと考えておりますので、よろしくお願いいたします。 ○副議長(藤原 信宏君) 矢壁正弘君。 ○議員(4番 矢壁 正弘君) 大変明確な御答弁でした。  

出雲市議会 2013-03-05 平成25年度第5回定例会(第5号 3月 5日)

「市長さん、あんた、これって、3月議会債務負担行為で買うと言われたが、うそばっかり言われたな。」とこう言う。当時、井上さん、あなたが部長で答弁したんですよ。「3月に買うと言ったけども、地権者の都合で6月に買うことにしました。」って。で、市長さん、あなたどうですか、「この整備についてはその方向を変えたわけではありません。」と、こういう答弁。

出雲市議会 2012-09-27 平成24年度第3回定例会(第6号 9月27日)

こういうことは、やはりその時々に時世に合ったように、私は既成概念でするなくして、勇気を持って見直すことが大事だと思います。  片方では、私は、昨年から灘分の小学校、灘分1号線のオーバーレーンの問題を出しておりましたが、5回、6回写真を撮って出しても、わずかな部分やっとオーバーレーンしただけで進みません。

益田市議会 2012-06-20 平成24年 6月20日 文教厚生委員会-06月20日−01号

それを怠とって、こういう救いの道があったけえ助かったっちゅうていうようなことで処理されるということ自体、余りいいことじゃないと私は思ってますよ。  それともう一つは、片一方では返還しとるんかいね。 〔「1つ前に」の声あり〕  1つは返還しとるでしょう。 〔「はい、はい」の声あり〕  幾らか。若干じゃったけどね。適化法、これにはひっかからんかったんじゃ。期間がずれとるけえね。こいつは救われとる。

大田市議会 2012-06-12 平成24年第 3回定例会(第3日 6月12日)

「勇なるかな勇なるかな、勇にあらずして何をもって行わ」といった有名な言葉がありますが、まずは勇気を持って大田ブランドの顔を決定してください。それは、ブランド品の中からまさに大田のブランドを出していただきたいと私は提案いたします。

雲南市議会 2011-05-30 平成23年第1回臨時会 (第1日 5月30日)

去年からの事業が今回便乗の格好なのか、それと5月前後のちょうどあの3日間の雨だなくても、この新年度になって早々でやらないけになって、さらにそれが事業として採択されたものかどうか。補助金が計上してありますからそうだと思いますが、新年度発生したものかどうかについて伺っておきたいと思います。 ○議長(藤原 政文君) 藤原課長。 ○財政課長(藤原 靖浩君) 財調の額ということでございます。  

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