249件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

出雲市議会 2019-06-18 令和元年度第2回定例会(第3号 6月18日)

経済環境部長(橋本 孝君) 実態調査の、次回いつやるというお尋ねいただきました。  出雲市中小企業・小規模企業振興計画は、平成30年度(2018)から令和4年度(2022)までの5か年度の計画期間としておりまして、実態調査については、次回の計画の見直しにあわせて実施する考えでございます。  それから、2点目でございますが、調査結果の他市との比較についての考え方でございます。  

奥出雲町議会 2019-03-14 平成31年第1回定例会(第3日 3月14日)

2番、リハビリやる、ほんなら。  リハビリ学院のは、どっか書いてたけども、これは大垣議員さんが質問されておりましてね、私が言うとよくないかなと思いますけども、きのうこの経過は十分にお話しされておりましたので、経過はよろしいです。  ただ、私が気になるのは、7,000万とその前の5,000万、それと建物ですね。それがあっちのほうへ譲渡いいますか、渡されております。

奥出雲町議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会(第1日12月 7日)

これをどこまでやるということにつきましては、確かにまだ議論の余地はあろうかと思いますが、そのためにはやはり定款の改正等も必要となりますので、現時点ではここまでの範囲ではないかなというふうに理解をしておるところでございます。また事業が進捗するに従いましてそこら辺も議論を深め、こういったことにも使ったらどうかということで御提案があれば、そういったことも検討を加えていきたいというふうに考えております。

出雲市議会 2018-12-05 平成30年度第3回定例会(第2号12月 5日)

質問のどこまでやるというところでございますけども、一応協定の中では、定めのないものについては協議をして行っていくという書きぶりをさせていただいておりまして、先ほど言われました細かい部分につきましては、そこまでのちょっと書きぶりはしてないところが現在は多いというところでございます。  

奥出雲町議会 2018-09-21 平成30年第3回定例会(第1日 9月21日)

議長(岩田 明人君) だから、それを協議するかしないかという、委員会やるやらないかということ。  ちょっとここで休憩をいたします。             午後2時31分休憩   ───────────────────────────────             午後2時52分再開 ○議長(岩田 明人君) それでは、再開をいたします。  ただいまの出席議員数は14名であります。

大田市議会 2018-09-07 平成30年第 4回定例会(第3日 9月 7日)

そこのところは大事なことと、必要なことと、そして誰がやるということと、そしてその財源をどう生み出すかということは、それぞれが関連していますので、どれ一つ抜きにはできないわけですね。  今のところ、私ども、部長が答弁いたしましたように、直営とか三セクでの設置は考えていません。基本的にこれは、ビジネスとして成り立つからこれまでやってこられたわけです。

雲南市議会 2018-09-04 平成30年 9月定例会(第2日 9月 4日)

ただ、教員の採用について市独自でやるどうかということについては、今の県が採用をして、そして県が人事権を持って、市のほうは服務監督、そして教科書採択ということを分担をしている、いわゆる県費負担教職員制度ということが、これがベストではないにしろ今の制度の中ではすばらしい制度ではないかというふうに考えておりまして、市単独で採用というのは現段階では考えておりません。 ○議長(藤原 信宏君) 中林孝君。

出雲市議会 2018-09-03 平成30年度第2回定例会(第2号 9月 3日)

うちの会派の2人が、あらまたやるねというふうな言葉をかけて応援をしてくれましたけれども、私もこれ何としてもやってもらいたいなという強い強い思いで、この間は呉市のことを行かれた業者の人に直接会う機会がありまして、その話を聞かせていただきまして、やっぱり全国から応援に行かれたボランティアの方たちも、まさかここで温かいお茶や何かがいただけたり、そういったことができると思っていなかったと、大変喜んでいただいたということで

奥出雲町議会 2018-06-12 平成30年第2回定例会(第2日 6月12日)

特に財政が厳しい中でですから、何を一番先にやる、何を急ぐかということをしっかり立てないといけないと思うんです。そういう意味では、こういう非常に防災に弱い、地震に弱い、いろんなことに弱い、また非常に要支援者の方が多くいる、そういう建物については早急に対応する必要があると思いますけども、その辺の見解はどうでしょうか。 ○議長(岩田 明人君) 勝田町長。

益田市議会 2017-06-14 平成29年第526回 6月定例会-06月14日−04号

なぜそういうことをやるというと、きょう前任者の発言にもあったように、健康食品を食べましょうよという話ですからね、もう一方で言えば。医療費の問題にも関係するわけですよ。ですから、そういうちょっと調べてみてじゃいけんなと私は感じました。もうちょっと調査の仕方が不十分だというふうに思いますので、今のようなことをどうやっぱり消費者の皆さんにも理解してもらうか。

益田市議会 2017-06-12 平成29年第526回 6月定例会-06月12日−02号

◆3番(高橋伴典君) 今回、最初に都市計画というものを話をする際に、やはり益田の人が住む中で、益田市でどのような生活をするか、どのような商売やる、どんな仕事をするか、そのイメージをつかさどるというか、もとになるのが都市計画、そしてそういった都市施設の整備、そういったものはやっぱりその軸となるものです。  

出雲市議会 2017-06-08 平成29年度第2回定例会(第3号 6月 8日)

出雲市の中でそういったことをやるどうか、今後の検討課題ではありますけども、直近で行えるかどうかというのは今のところは考えていないと。今後そういった要望があれば、今後考えていきたいというふうに思っております。 ○議 長(福代秀洋君) 伊藤議員。 ○19番(伊藤繁満君) るる質問をさせていただきました。

益田市議会 2017-03-17 平成29年 3月17日 一般会計予算審査委員会-03月17日−01号

特にこちらのほうにつきましては、半分に近いような金額が事業費として減っておりまして、それをどこに使ってやるということに非常に苦労しております。それで、繰越事業で対応できるところもあったり、いろいろするわけなんで、出たり入ったりというところがあるんですけども、西平原横断線につきましては、国の関係が、三隅・益田との関係がありまして、急ぐか急がないかというところで判断しております。

益田市議会 2017-03-14 平成29年 3月14日 総務文教委員会-03月14日−01号

それじゃ、今執行部交えてやるどうかですが、我々だけでやる格好でいいですか。 ◆久城委員 とにかくそれぞれ意見がまちまちに出てるわけですから、一回その整理をしてもらって、その際に執行部が必要なれば。ですから、調査会とは別に、一回そういう機会をつくっていただければと思います。

益田市議会 2017-03-13 平成29年第525回 3月定例会-03月13日−06号

ただ、具体的にどういう形でやるという、様式があるというようなことでしたけれども、それにのっとってしっかり引き継いでいただかないと、あれは聞いとった、これは聞いてなかったみたいな話がいずれ、全部はなかなかそうはいかないかもわかりませんけども、そういったことが起こりやすい状況なので、そういったところも反省を踏まえた上の取り組みにしていただきたいというふうに思います。  

大田市議会 2017-03-09 平成29年第 1回定例会(第2日 3月 9日)

だから、第7期の介護保険事業計画でアンケートも実施しましたよといっても、それが施設の増設整備ではなくて、ただアンケートをとりました、あとは在宅でやる、それかそこら辺、介護サービス地域密着型の特定施設、そういうものに振り分けられる可能性が多くあると思うわけです。これでは、回答者はどの施設に入居したいのかということがわからない、このことを指摘をしたいと思います。  

雲南市議会 2017-03-02 平成29年 3月定例会(第2日 3月 2日)

一般質問みたいになってきたんですけど、いけないじゃないかなと思って、額はどうかということと、質問はいつまでやるということと、やっぱりそういったその都度都度条例改正をするようなことじゃない方法をとって市民に見える形にしていかないと、私はこれだけ減額しますよということをポーズをとるようなことだけじゃいけないじゃないかなというふうに思います。 ○議長(藤原 信宏君) 長谷川総務部長。