67件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

安来市議会 2018-06-07 06月07日-02号

また、ご年配の方の中には、例えば病院に行かれて内臓のもろもろの数値がよくないということで、先生などから1日のうちに何十分以上とか何千歩以上歩きなさいと指導を受けられた方が、どうせやるなら歩くより走ったほうが効果的だろうと判断をされ、急激に運動されたために、筋や関節を痛めてしばらく運動できなくなってしまったわといったような話も伺います。

奥出雲町議会 2018-03-22 平成30年第1回定例会(第4日 3月22日)

内容についてはいいが、やるなら大きな動きでやってほしいというような御意見がたくさん出まして、賛成、継続いうやなことだったというふうに思いましたので、採決をさせていただきました。ここにも書いてございますように、審査結果としては、賛成多数により採択ということになりました。  続いて、陳情第1号、木次線の維持・存続についての要望書が出ておりました。

大田市議会 2017-12-07 平成29年第 5回定例会(第2日12月 7日)

○13番(大西 修) 先ほど、再質問で言いましたように、全体に一遍にやるはなくて、随時計画を立てて、そういう特別教室、そして、2階、3階の教室は32度を超える気温になっておると、照り返しなんかもあって、そういうことでそういう要望が上がっているということを御認識いただきまして、早急にその計画をつくっていただきたい、そのことを申し上げまして、私の一般質問を終わります。ありがとうございました。

雲南市議会 2017-09-04 平成29年 9月定例会(第2日 9月 4日)

ヒアリ、冷たいものの冷やりはなくて、アリの名前です。一説によりますと、刺されたときに火をひっつけられたような強い痛みがあることから、この名前がつけられたとも言われております。このヒアリは、南アメリカ原産の特定外来生物で強い毒を持ったアリです。働きアリは、体の長さが2ミリ半から6ミリほどの小さいアリで、色は赤茶色のようです。

奥出雲町議会 2017-06-12 平成29年第2回定例会(第1日 6月12日)

財務諸表のため非常に処理をしないといけないということなんですけども、前にもずっと話してましたように、7,000万も一般財源から出してやるなら、半分ぐらいはほかの事業に回して、過疎債でも利用してもっと少し仕事ができるんじゃないかという話をしております。残債もかなり少なくなっておりますので、そういうふうな形は考えられないでしょうか。その辺、町長、伺います。 ○議長(岩田 明人君) 勝田町長。

益田市議会 2017-03-08 平成29年第525回 3月定例会-03月08日−03号

というのも、例えば庁内ででも他部署とどんどん連携してやるとか、単独の市町村だけじゃなく、他の市町村と連携して取り組むだとか、そういった事業に対する評価という視点では確かに間違っていないなあと。そこができるようになっていかなければ、勝負にならないんだというところを感じているところです。

奥出雲町議会 2016-12-16 平成28年第4回定例会(第4日12月16日)

もうちょっと、こんだけ金がかかってるプラントですよ、もっとしっかり見て、しっかり注文もつけて、業者に、やるなら、やらないとだめですよこんなの。だから、何で今まで処理しなかったのか聞かせてください。 ○議長(岩田 明人君) 石原町課長。 ○町民課長(石原 啓子君) お答えいたします。県内で1社のみということでございますが、各自治体ともにそれぞれプラントメーカー1社で修繕を行っております。

雲南市議会 2016-12-13 平成28年12月定例会(第3日12月13日)

最初の質問に戻りますが、要はあることを期待して待つときは非常に期間は長く感じるということですので、できるだけそういった面を早くしてもらいたいということでありますし、概算払いできればそうですけれども、そうでないとするとつまりは借りてやるなら200万円を借りないといけないわけですね。それで60万出たときに、繰り上げ償還とかするというような手間になってしまうと思います。

出雲市議会 2016-09-06 平成28年度第2回定例会(第4号 9月 6日)

話しする中で、パーティションでも声がお互いに漏れてですね、とてもその実際に教育できる環境でないというふうに聞いておりまして、そこのところでですね、将来的に学校自体の児童生徒も増えるから施設整備も必要であるということで今お話は聞いたんですが、現時点でもやっぱり一番最初に言ったように、良好な教育環境でやっぱり教育受けさせるためには、やはりちょっと可動式のパーティションとは違って、どこかの教室を利用してやるとか

大田市議会 2015-09-04 平成27年第 5回定例会(第3日 9月 4日)

それぞれ生産量の確保という点では課題を抱えておりまして、おっしゃったようなところで私どもも関係機関の皆様方と連携を図りつつも、なかなか広がりがつくれないという課題を抱えておりますので、具体的な例えば作物を決めてやるとか、あるいは少量多品目でいくのかとか、そういうようなことをお話ししながら、ぜひこの新しい道の駅地域の1次産業に携わっておられる方が所得が上がるようなことを目指して産業振興部としては取

大田市議会 2015-09-03 平成27年第 5回定例会(第2日 9月 3日)

ということは、全国学力・学習状況調査の本来の趣旨、目的であります、子供たちに対する授業の改善、あるいは実態の把握による基本的生活習慣などの指導に役立たせるためには、やはりやるならば悉皆調査が必要だというふうに考えておりますし、最初のところで部長が何度か答弁申し上げましたけれども、私どもはそのことについては数値、あるいは学力調査の練習とかテスト問題の何とかということではなくて、本来の目的に沿って大田市内

出雲市議会 2014-12-04 平成26年度第3回定例会(第4号12月 4日)

しかし、それはそうとして、やるならやる、やらないならやらない。これをはっきりするのが我々の役目だと思っております。  あの当時はですね、思い起こせば昭和57年(1982)に斐伊川・神戸川の同意をした。昭和63年(1988)にはこの鉄道高架を決めた。まさに直良光洋さんの市長時代にですね、こういうこの出雲市の根源にかかわるような事業採択をやってきたんですね。

大田市議会 2014-09-04 平成26年第 5回定例会(第2日 9月 4日)

市長さんは改革断行、改革をするんだよと、誰が何と言おうともわしはやるというような思いでの市長さんでございますが、それを受けて副市長が本部長としてこの庁内を牛耳っていただきまして、この行財政改革を進めていかなくてはいけない。さまざまな私は話をしましたですが、第3次行財政改革に向けてどのような所見を持っておられるのか。

益田市議会 2014-06-27 平成26年第509回 6月定例会-06月27日−05号

しかし、特別委員会は私は真摯な議論をされたと思いますが、しかし定数20については、口角泡どころか、口を開くことさえなかったということを申し上げて、24でやるならば、議員報酬等を上げることは当分の間我慢をして、皆さん議会活動しませんかということを申し上げて、私はこの22名の提案に対して反対とさせていただきます。  大変に長い時間をとって恐縮です。どうか賛同をよろしくお願いします。

奥出雲町議会 2014-03-12 平成26年第1回定例会(第2日 3月12日)

決まっているからやるはなく、3年、5年、10年先を見て、もう一度事業を見直したり、より必要な事業を選択して、そして必要な事業には集中してやるというふうなことが大事だと思います。  今後、合併特例債、軽自動車税、27年の10月の国勢調査、庁舎建設の終了など奥出雲町の予算は減少していくと、縮小していくと思います。

大田市議会 2014-03-07 平成26年第 2回定例会(第3日 3月 7日)

ですから、こういった将来のまちづくりの変化に対して、あのときこうしておけばよかったな、ああしておけばよかったなということではなくて、現在できることに対して、今すぐやれはないんですが、やはり青写真を描いておく、これぐらいなことは必要だろうというふうに思います。

益田市議会 2013-12-11 平成25年第505回12月定例会-12月11日−04号

しっかりと益田市と県が連携をしないと、益田市がやるだろう、県がやるだろうということにはならないと思いますので、ぜひそうしていただきたいんです。  そういう中で、益田市と県との間には、ファクトリーパークをつくった時点で、分譲して売れ残ったら益田市が買い取るというような約束事があったと思います。

出雲市議会 2013-12-04 平成25年度第4回定例会(第3号12月 4日)

そういうふうないろいろな話をしておりますし、教育委員会の内部でも、早くから昨年の7月上旬ごろから、土曜授業についてどうあるべきかというような検討も行っているところでございますけれど、やはり、やるならばモデル的に実施していくということは、当然、段階としては、手順としてはあろうかと思いますけど、やるならば、できればさっきおっしゃったように、格差が生じないような形で一律にできればいいなということが一つありますし

益田市議会 2013-09-25 平成25年 9月25日 一般会計予算審査委員会-09月25日−01号

事業福祉施設に、介護施設でも何でもそうですけども、そういう基準を上げることをやっぱりしっかりやっていく、そこに国や県が措置をしていくという、これまでの継続性が出てくるわけですから、そういうことの、これ一つのきっかけとして、単年度で終わったら困るということでは、そういう継続性のあるものを採用できるように、そうしないと受益者である施設側のほうも、いつもらうのかわからないということでは困ると思いますので、多分やるだろうということではなかなか