94件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

雲南市議会 2019-03-04 平成31年 3月定例会(第4日 3月 4日)

身近では本年4月の知事・県議選が、また6月には参議院選挙があり、そして衆参同日選挙もあり報道されております。島根県知事選挙におきましては、44年ぶりの保守分裂になる公算が大きくなりました。長らく県の政界を引っ張ってきました保守王国で何がどう起きているのか、このばたばた劇は報道でしか知る由もありません。

雲南市議会 2018-09-04 平成30年 9月定例会(第2日 9月 4日)

この失敗を糧にしてまた来年もうちょっと改良すればいいいうことになるかもしれませんけども、子供は一生に1回しか6年生、1年生というのはないわけです。やっぱりその辺の失敗は許されないということをきちんと考えながらやらないといけないと思いますし、もうほとんど100%成功するという強い気持ちがないと下手にやると間違いのもとだというふうに思っております。  

大田市議会 2017-03-09 平成29年第 1回定例会(第2日 3月 9日)

そういう流れの中で非常にまちづくりの人材が不足するという中で、やっぱり行政がテーマを持って、どういう人が向いているのかということをやっぱりきちっと捉える中で側面的に支援をして、そしてまちをこういうふうにやろう。だから、地域課題も当然そこの中で、行政地域地域課題はそれぞれの中で探してくるわけです。それに向いた人材をいかに育てるのか。

出雲市議会 2017-03-02 平成29年度第5回定例会(第3号 3月 2日)

地域の雪かきぐらい頑張ろう。また、その市の職員さんの奥さん、私、関心したのは、地元の研修館の水道破裂しないか見回りにわざわざ来られたと。職員さんだけではなく、身内の方も一生懸命やっていらっしゃるんだなというのを改めて見ましたときに、本当に地域の連携というのが今までにない必要性を感じたと。また、必要性を連携されたというふうに思っています。

出雲市議会 2016-12-02 平成28年度第3回定例会(第3号12月 2日)

そのとき、私が発案して、行政の話ばっかり聞いてもしょうがないんですね、同じことばっかりしか言わないんです、全国どこへ行っても、だから民間の話を聞こういうことで、ブラジル人の派遣会社のアバンセコーポレーションの社長の林さんに会いに行った。  私は、林さんは、十数年前、この前のオイルショックの前からよく知っているんですよ。

益田市議会 2016-09-14 平成28年 9月14日 総務文教委員会-09月14日−01号

私も、今まで商売にかかわらせていただいて、結局高齢者の方々の交通手段の弱者という観点から、もう子供さんとかは免許証を返せと、もう危のうてやれんと、どうなるかわからんけえ、返しんさいやというふうに、本当切実に言われるんですけれども、いやあ、そんならちいとはわしらのこと面倒見てくれいうて言うても、そうはなかなかいかない。

大田市議会 2016-06-10 平成28年第 4回定例会(第3日 6月10日)

私も、それは地元の住民に、ちょっと見てごせや、自治会で見てごせ、それは危険だと思います。でも、地域に根を張った建設業者の皆さん方が監視に出る。私ら議員も雨具を着て、大雨が降ったときなんかは回りに歩きます。建設業者とか、それから山林関係では森林組合の皆さん方も非常に大きな力になると思うんです。

大田市議会 2016-06-09 平成28年第 4回定例会(第2日 6月 9日)

私たちは、この議員さん、我々も私も一緒でしたが、行革の中で職員を減らしていこう。これは市民に対するものにもあるんですよね、そういったところ。私は、保健師さんのところも地域別担当という、その担当制を敷かれてきていると思うんですが、その辺のところを、1人のところを2人、3人ふやされて、もう少し密になるような計画にされてはどうかなというように思います。

益田市議会 2016-03-08 平成28年第519回 3月定例会-03月08日−03号

JR西は大きな大黒字の大会社ですから、それぐらいやれいって本当は言いたいんですが、これ全然受け付ける余地もないんですか。それとも、これから言うたら、そういう法律もできたんだから、やはり公共交通の大きな柱を担っている大企業として、これはやらないけんなということになりましょうかね。市長、どのような感じですか。 ○副議長(久城恵治君) 山本市長。

大田市議会 2016-03-03 平成28年第 2回定例会(第2日 3月 3日)

そのことを行政のほうからまちづくり委員会の中で取り組んでくれと、こういうふうに言わないと、なかなか住民の人のやる気をどうやって引き出すか、あるいは諦めさせないようにするか、もうこの地域住んでおってもなと、こうではなくて、この地域、こんな資源があるではないかと、頑張っていこう、こういうふうなやる気を出させるような持っていき方、これをまちづくり委員会の中でお願いをしたいがなというふうに思います。  

大田市議会 2015-09-07 平成27年第 5回定例会(第4日 9月 7日)

ですが、その下の堆肥化に一生懸命やろういうところは、コンポストの問題については少し皆さん、意識が高くなって、増加しつつあるんですよ。ですから、生ごみは当然ながら減ってきてもいいんではないかなと思うところで質問したわけですが、そうしたら、先ほども言われたように、不燃物の関係のほうで処理が変わってきたから、こういう状態になったよということを理解するところでございます。  

益田市議会 2015-03-20 平成27年 3月20日 一般会計予算審査委員会-03月20日−01号

◆福原委員 それはわかったんですが、例えばこの一帯は赤瓦でいこうでという話になったと、しかし中にはいんいうて言う人も恐らくおるじゃろうと。あるいは格子は嫌よと言う人も出てくるだろうと思うんですよね。ですから、それはあくまでもそこまでは強制しないという前提でいくということよね。 ◆弥重委員 整理番号637と638の土地区画整理事業について伺います。  

出雲市議会 2015-03-04 平成27年度第5回定例会(第5号 3月 4日)

これはマクロ加算とかいって、専門用語で言うらしいんですが、マクロ加算とは何ぞ言っても、ファジーなところですよと。ファジーって何だいって分からないんですよね。曖昧な部分は0金利だ。必然的にオーバーしたものに対してマイナス0.1かかる。マイナスになるんですね。  それで、これ、当然のことだなと思ったのは、何とその0.1%の金利で200兆円預けています、今、206兆円。

益田市議会 2014-06-17 平成26年第509回 6月定例会-06月17日−03号

きょう同僚議員も言われましたが、東京へ行くな、こういうことを方針として出していかないと、もちろん言葉でそうじゃなくて、魅力のあるものをどうつくるかというのが最大の課題だと思いますけども、そういったことをしていかなきゃならないときに今あるというふうに思います。  そして、先進国と言われる国々の中では、日本のようにデフレが続いているというのはありません。

出雲市議会 2014-06-12 平成26年度第1回定例会(第4号 6月12日)

今、少子高齢化になって、地区の運動会も年寄りばっかりで大変だから、もうちょっと縮小することを考えましょう。体協の予算を減らされるというのも、そういうとこからだと思うけども。  それと、昔の議場でですよ。何を言うかと思ったら、珍部さん、あなた遅れています。もう人間が走る時代は終わります。

益田市議会 2014-03-27 平成26年第507回 3月定例会-03月27日−08号

何かというと、実はどこそこに私のよく知ってる娘さんがおるんで、ぜひともお前何とかしてくれ、こういう電話でした。これは人口拡大計画に沿うであろうがと、こう言っておられましたが、これはぜひ成功させたいなというふうに思いますので、皆さんにも協力をお願いしたいと、このように思っております。  

益田市議会 2014-03-20 平成26年 3月20日 一般会計予算審査委員会-03月20日−01号

それで、やはり私たち市民が日常的にそういう思いを持つということが特に大事なんだなと思っておりまして、実は私の孫ではありませんけれども、血のつながった、私をおじいちゃんと呼ぶ中学の女の子が、ことしある県立高校に通ったんですけれども、彼女が小学校の5、6年生のころに、むちゃくちゃ勉強ができるので、おまえ医者になれいうて言うたら、本当にその気になって物すごい勉強しておりますよ、恐ろしいほど。