576件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

浜田市議会 2042-06-21 06月21日-03号

ふるさと教育自然体験推進を強力に進めている現在の方針で、浜田市の児童・生徒の心の豊かさを含めた学力はおおむね良好であるという捉え方をしております。 ○副議長田畑敬二) 道下議員。 ◆18番(道下文男) 今答弁いただきましたけれども、この浜田市の子どもたち学力県平均よりも下でございます。それから、国の平均よりはさらに下回っております。そういうふうに私は認識しております。

浜田市議会 2023-12-03 12月03日-02号

学校教育におけるふるさと郷育は、小・中学校において平成17年度から県の事業でありますふるさと教育推進事業年間35時間以上のふるさと学習に取り組んでまいりました。このふるさと教育の目的は、地域の自然、歴史、文化、伝統、産業といった教育資源を生かし、学校家庭地域が一体となってふるさと誇りを持ち、心豊かでたくましい子どもを育むことであります。

松江市議会 2022-12-03 12月03日-03号

本市におきましては、これまでも学校家庭地域連携、協働いたしましたよこの一貫教育推進を掲げ、実際には各校においてふるさと教育キャリア教育を通じて地域の方々と子どもたちがつながる機会をつくってきております。こうした取り組みをさらに推進していくことで、これまで以上に子どもたちへの地域教育力地域の方とともに高めてまいりたいと考えております。 ○副議長野津照雄) 貴谷議員

松江市議会 2021-09-09 09月09日-02号

ふるさと教育について、そして女子高魅力化についての2点をお聞きします。 ふるさと教育について、前議会でも質問しましたが、四十二浦巡りや宍道湖でのエビとり、シジミとり体験などの体験学習も、大きな意味ふるさと教育であります。 そこで、お伺いします。 現状の取り組みと、今後どう進めるか、教育長にお伺いします。 2点目、女子高魅力化についてお伺いします。 

浜田市議会 2021-06-24 06月24日-04号

資料館開館後は、ふるさと教育、歴史教育の一環として、浜田城跡への校外活動資料館を活用した社会科の授業や総合的な学習の時間、こういったものでの活用を考えております。 ○議長川神裕司) 野藤議員。 ◆9番(野藤薫) 各地で、最近こういう地域歴史というものに注目が高まっていると思っております。浜田市においても、郷土史家講演歴史散歩など、多くの方が散歩をされて、参加をされております。

江津市議会 2020-09-06 09月06日-03号

今、江津市においてはふるさとキャリア教育というふうなことを力を入れてやっておられるということですが、ふるさと教育キャリア教育、これをミックスさせて江津のよいところを探したりとか、自分らしさを探していくというふうなことに力を入れておられるというのは私も子供がおりますし、いろいろ旗を見ることがありますので、頑張っておられるなというふうに思っております。 

浜田市議会 2020-09-05 09月05日-04号

そういった中で、確かに歴史資料館にどれだけの予算をつぎ込むかといったところは市町村の判断ということで、この点については十分に検討する必要があると思っておりまして、そういったことで検討してきた、その結果が2年かかってしまったということなんですけれども、そういった必要性、さらにはふるさと教育の中で、学校現場先生方からも、ぜひそういった施設を整備してほしいといったような要望も上がったという、そういったところを

松江市議会 2020-06-26 06月26日-04号

また、将来の夢や目標に向け、自己実現ができるよう学力充実を図るとともに、ふるさと教育地域活動の拠点である公民館を核としたまちづくりを進め、郷土への誇りと愛着を育むことにより、定住につなげていきたいと考えております。 以上でございます。 ○議長森脇幸好) 3番。 ◆3番(細木明美) ありがとうございました。

浜田市議会 2020-06-25 06月25日-05号

また、学校を核とした地域づくりを進める、学校家庭地域連携としての地域学校協働活動や、ふるさと教育推進事業も引き続き実施をしていくと考えております。 ○副議長田畑敬二) 村武議員。 ◆4番(村武まゆみ) 今までされてきた事業を引き続き継続をしていただくということを聞きまして、安心したところでございます。

浜田市議会 2020-06-20 06月20日-02号

また、高校魅力化キャリア教育ふるさと教育を一体的に捉え、学校地域連携、協働した取り組みとして市全体の教育魅力化につなげることも目指してまいりたいと考えております。 ○議長川神裕司) 三浦議員。 ◆1番(三浦大紀) そうしますと、市全体の人を育てるという教育大綱という大きな方針があって、その考え方をもとに高校にも市がかかわっていくと。

奥出雲町議会 2020-03-19 令和 2年第1回定例会(第4日 3月19日)

実現のための3本柱とスローガンとして、1、ふるさと教育いつでもどこでも誰にでも奥出雲町のよさが語れる子、2、キャリア教育、いつでもどこでも誰とでもかかわり合って成長する子、3、学力育成、いつでもどこでも何にでも意欲を持って取り組む子。  10、その他でございます。最新の児童推計協議スケジュール表バス通学素案などについて別途資料編を作成し、校区別協議会での協議開始までに提供いたします。  

奥出雲町議会 2020-03-12 令和 2年第1回定例会(第2日 3月12日)

当初予算にも大人の遠足事業、それからふるさと教育続いて盛り込まれておりますけど、意識改革と雇用の場づくりということがUターンする場合にまた必要になってくると思います。  私は、先ほど0歳から4歳の減少を食いとめるということを申し上げましたが、あと、15歳から64歳、生産年齢人口、それの転出入をプラマイ・ゼロに持っていくことを目標にできないかと思っております。

江津市議会 2020-03-09 03月09日-03号

その講演会小学生の高学年、中学生、そして直接の管轄ではないんですけど高校生、それと保護者に行っていただきまして、ふるさと教育を進めて、江津で働きたい、そして江津に帰りたい、江津に戻ってもらいたいと思う子供たち保護者を一人でも多くふやすことによりまして、人口減少が防げるのではないかと思っておるところでございます。 

大田市議会 2020-03-06 令和 2年第 1回定例会(第3日 3月 6日)

重点的取り組みは、ふるさと教育や就学前、小学校低学年での基礎教育充実、教職員の働き方改革等等、今後、議論を避けて通れない重要な項目があり、子供たち教育環境教育の質の向上が第一という市長の考えには同意はいたします。とはいうものの、学校再編考え方は令和4年度の統合を目指すという性急な計画であります。

江津市議会 2020-03-06 03月06日-02号

このサタデースクールは、ふるさと教育をあわせ、学習習慣づくりを担っております。先般も、ある教育評論家と話したところですが、学力の差がどこでつくかという話ですが、長期休業、特に夏休みにどのような学習ができるかということで学力の差がつく、あるいは長期休業学習習慣が身についておれば、おのずと学力がつくという話もお聞きしました。