29件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1
  • 2

雲南市議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会(第6日 3月 6日)

特に、この研修会では、場所をケアポートよし、講師を加茂B&G海洋センター職員に依頼するなど、施設間の連携を図りながら進めてきたところであります。また、B&G海洋センターの会員となった65歳以上の方が他の施設を利用した場合に、その施設の利用料を半額とする事業を試行的に実施をしました。しかし、これについては今のところ利用がない状況であります。  

雲南市議会 2019-03-04 平成31年 3月定例会(第4日 3月 4日)

特にこの研修会では、場所をケアポートよし、講師を加茂B&G海洋センター職員に依頼するなど、施設間の連携を図りながら進めてきたところであります。  また、加茂B&G海洋センターの会員となった65歳以上の方が、他の施設を利用した場合には、その施設の利用料を半額とする事業を試行的に実施しましたが、これまでは利用はないところであります。  

雲南市議会 2017-03-08 平成29年 3月定例会(第6日 3月 8日)

目的と目標、どう違うかちょっとわかりませんけども、まず魅力化につきましては、平たく言うと、市内はもとより市外からも進学先として選ばれる高校であることが大切だろうというふうに思いますけれども、そのためには特色のある強みのある高校、そして雲南なら学びができる高校、そしてまた寮を含めて通学しやすい高校、こういったことが上げられると思いますけれども、魅力化推進会議、先ほど教育長のほうから魅力化推進会議の

益田市議会 2017-02-28 平成29年第525回 3月定例会-02月28日−01号

子供たちの中には、学習習慣を身につけたいという思いで学び舎ますだに参加する児童・生徒もおり、学習意欲を支えるために、継続して学び舎ます学ぶ機会を提供し、さらに子育て環境整備事業により、中山間地域の中学生向けに、ICTを活用した自主学習の場づくりを継続します。  次に、第2として教育子育て支援の一体化であります。  

雲南市議会 2015-03-05 平成27年 3月定例会(第4日 3月 5日)

その上で、道の駅のさくらの里周辺は、このフードファクトリー事業プラス国道から気軽にアクセスできる雲南なら農業の疑似体験ゾーンと、四季折々の花木があふれる自然体験ゾーンとして開発してはどうかと思いますが、見解を伺います。 ○議長(藤原 信宏君) 福島産業振興部長。 ○産業振興部長福島 宏芳君) 6次産業施設と中心市街地エリアとの連携という点で御提案をいただきました。

雲南市議会 2014-12-10 平成26年12月定例会(第5日12月10日)

議員(9番 周藤 正志君) 市長の考えられる、全国一律ではなく、中山間地ならの農政というものを訴えていくというのは非常にいいことだと思っています。地産地消の振興センターというのはちょっとどういうものかわかりませんが、そういった構想があれば、それをベースにして雲南市の農業をつくっていくということは非常に大切だというふうに思っています。

益田市議会 2014-09-08 平成26年第511回 9月定例会-09月08日−03号

ただ、地域だけでやっていくのも、専門的な人を確保するというのもやっぱり難しい面もありますので、広げていこう、日数を拡大していこうと思うと、やはり今学び舎ますやっているようなところで培われた人材のバンクというのが、各地域で一緒に使えるような形になっていけばいいんだろうなというふうに思っていますので、そのあたりも含めてしっかりと各地区に展開する仕方を考えていただきたいと思います。  

益田市議会 2014-06-17 平成26年第509回 6月定例会-06月17日−03号

その意味で、5月の広報ます「ふるさと益田からの手紙」と題して、IUターン者にIUターンを呼びかける特集が組まれていましたが、私はこの特集をふるさと応援基金についても組んでいただきたいと思います。市民がこれを見て、身内や知人に寄附を呼びかけることができるような編集を考えてはどうでしょうか。  そして、ふるさと応援者の組織でもある東京や広島の益田会に協力を全面的にお願いしてはどうでしょうか。

益田市議会 2014-03-14 平成26年 3月14日 総務文教委員会-03月14日−01号

◎林学校教育参事 最終的に学び舎ます行う内容については地域地域で、例えば今の御質問にありましたように、学習指導、いわゆる学校学びの延長だけではなくて、例えば習字でありますとか、いろんな習い事といいますか、そういう文化的なものを含めまして検討してまいりますけれども、26年度でスタートする段階では、いわゆる学校学びの延長、国語ですとか算数ですとか、いわゆる授業で行っている内容について実施してまいります

益田市議会 2014-03-10 平成26年第507回 3月定例会-03月10日−03号

そうした意味から、学び舎ます子供たちがいい経験や体験ができる場にぜひなってほしいなというふうに感じました。  次に、県の事業予算に小・中学校少人数学級編制の取り組みというのがありました。小学校1年生及び2年生の児童数が31人以上の学校について、学校の実態等を踏まえて、30人学級編制またはスクールサポート事業を実施するというふうにありますが、益田市における現状についてお聞きをいたします。

益田市議会 2013-12-11 平成25年第505回12月定例会-12月11日−04号

先日広報ますも、あのときのお話が決定したことを知りました。本当によかったと私自身も思っております。この計画が成功するよう心より祈っております。平成28年の開設後は、常に満杯で、空席待ちが多数の状況が持続できたらいいですね。利用者のニーズを酌み取り、居心地のよい施設をつくってください。もし私にお手伝いできることがあれば、何なりと申しつけてください。

益田市議会 2013-06-19 平成25年 6月19日 文教厚生委員会-06月19日−01号

それとも、状態によってこれはこういうふうな、これはこういうふう、単純には言えんというようなもんですか、どんなもんですか。 ◎宮藤施設係長 先ほどかさ上げの要件ですけども、Is値が0.3未満の耐震化については、通常2分の1の補助が3分の2になるという条件となっております。

益田市議会 2012-06-18 平成24年第495回 6月定例会-06月18日−04号

また、市民の皆さんの御意見を伺ったアンケートを実施いたしましたけれども、昨年度、それから一昨年度、同様のアンケートをいたしましたが、その中では広報ます提供してほしい情報は何ですかということをお尋ねしたところ、市のサービスなどの情報が提供してほしいという意見が最も多く、次いで市の政策や事業、あるいは健康づくりや健診といった情報といった内容というのが、いずれのアンケートでも同じ結果でございました。

雲南市議会 2011-12-14 平成23年12月定例会(第4日12月14日)

そして、そうした雲南市ならのまちづくり手法によって、雲南市ならではの地域資源を生かしたまちづくりが大切であるというふうに思っております。雲南市ならではの手法で雲南市なら地域資源を生かしたまちづくり、このことを進めることによって雲南市が持続可能な発展的な自治体として大きく開花するものだというふうに思っております。それを実現するために6つの施策を掲げてまいりました。

出雲市議会 2011-12-07 平成23年度第6回定例会(第2号12月 7日)

それから、今回、斐川町のことは全然入っておりませんけれども、私はこの上津の地域によく行かせてもらっていろんな声を聞いておりますけど、以前から、この斐伊川を挟んだ向こうの阿宮地区の子どもたちが合併をしたら、こっちの上津に来たら、上津は賑やかになっていいとか、向こうのほうの阿宮の方の意見はあんまり聞いておりませんので分かりませんが、ああ、いい考えねって、簡単に乗っておりましたら、この再編計画が出てきてびっくりしましたけれども

出雲市議会 2010-12-07 平成22年度第3回定例会(第4号12月 7日)

こっちの都合に合わせると、いや、都合が悪い、ああだこう、また言いわけされますけん、あなたの都合のいいときにやりましょうということで、今年度中にどうもやるような話を聞いておりますので、もしやられるのであれば、中国電力島根県の方にもぜひ一緒に参加していただいて、いろいろとお話し合いをしましょうということで、私はそのように思いますが、もう一度市長に対しまして、今後、原子力安全協定に向けて、力強く、また

益田市議会 2008-12-08 平成20年第461回12月定例会-12月08日−02号

福原市長は、8月15日広報ます、市長就任のごあいさつとして、一流の田舎まち益田市を目指して、あるものを生かして本物をつくる、これが原点ですとお書きになっております。その本物についてもお聞きいたします。  そして、平成20年9月5日、第459回定例市議会にて市長所信表明で基本的な考え方を述べられました。このことは10月1日号広報ますだに掲載されました。

出雲市議会 2008-09-04 平成20年度第2回定例会(第2号 9月 4日)

ただ、もう少し回収しながら、あるいはこういうふうな一応エネルギーセンターなり、環境センター、クリーンセンター、生活バス、こうしたところでいろいろ活用がされておりますけれども、こうしたところの拡大もこれから今後図っていくということでございますので、これからは燃料高騰の折、そういうふうきたら努力なりをしていただきながら、もっと活用を広げていく。

  • 1
  • 2