56件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

近江八幡市議会 2020-12-08 12月08日-03号

RPAについて、昨年12月議会でも質問させていただきましたRPAについて、もう一度思い出していただきたいので、再度説明いたしますと、RPA、ロボティック・プロセス・オートメーション、これはとても簡単に言うと、判断を伴わない単純作業や自動的に機械に代行させること、事務作業機械に代行させることでございます。

草津市議会 2020-12-04 令和 2年11月定例会−12月04日-03号

また、これらの取組と合わせまして、AIRPA等の先端技術活用した業務プロセスを進化させるための取組を着実に実行することで、業務効率化事業見直しを行いながら、歳出の削減を図ってまいりたいと考えております。 ○副議長(小野元嗣)  遠藤議員。 ◆9番(遠藤覚)  本当に大変だろうなと思っております。無駄を省くということは大事だと思っています。

草津市議会 2020-11-10 令和 2年11月10日総合計画特別委員会-11月10日-01号

堀田 総合政策部理事  おっしゃるとおりに「デジタル化」という表現をさせていただいておりませんけれども、181ページの施策概要の①の行政改革推進のほうの2行目あたり先端技術AIRPA等)としか書いてはおりませんが、そこに先端技術活用した業務改善などという形になっておりますので、デジタル化オンライン化も含めたという考えで、ここは表現させていただいております。  

草津市議会 2020-09-16 令和 2年 9月16日総務常任委員会−09月16日-01号

時間的な手間であるとか、そういったことも省けますし、そういった三密の行動は、今、西村議員もおっしゃった朝から並ばれているような状況もございますし、そんなところにオンライン申請というのは十二分に寄与できるものかと考えておりますし、先ほど職員削減という話をおっしゃったと思うのですが、通常申請されるとデータを打ち込むという作業になってくるのですが、これはデータで送られてくるということで、今、うちのほうでRPA

守山市議会 2020-09-16 令和 2年 9月定例月会議(第 3日 9月16日)

RPAは、処理件数が多量にある事務、また一定期間の届出をまとめて処理可能な事務というものに特に効果が見込まれますことから、10月から実施をいたします業務取組状況、その成果等を見極めます中で、例えば議員からご紹介がありました東京都足立区が行っております業務住民税申告、あるいは公的年金等支払報告口座振替登録、それから児童手当現況届通勤手当認定等々の業務につきましても、RPAに切り替えて効率的に処理

草津市議会 2020-08-28 令和 2年 8月28日総合計画特別委員会-08月28日-01号

行政役割といたしましては、行政事務効率化市民サービス向上のため、行政改革広域連携をはじめ、AIRPAなどの先端技術活用した業務改善公民連携推進します。  市民役割といたしましては、行政事務効率化が図られているかのチェックのほか、公民連携を視野に入れた事業展開を図っていただきます。  次に、施策でございます。  

草津市議会 2020-06-18 令和 2年 6月定例会-06月18日-04号

総合政策部理事草津未来研究所経営戦略担当](堀田智恵子)  市役所のICT化実施につきましては、総務省が設置した自治体戦略2040構想研究会の第2次報告におきまして、スマート自治体への転換として、AIRPA等の革新的な技術を積極的に活用し、自動化省力化を図り、より少ない職員で効率的に事務処理する体制の構築が不可欠であるとされています。  

草津市議会 2020-03-19 令和 2年 3月19日予算審査特別委員会-03月19日-01号

西村隆行 委員  当初予算概要の71ページ、働き方改革推進費ということで、以前働き方改革ロードマップということで、カラー版の非常にわかりやすい計画書を見せていただいたんですが、実際、これ、ここに予算がついて前進をされると思うんですけども、このRPA、AI-OCR導入費ですね。これ、まず何台ぐらい導入されて、どんなふうに利用されていかれるのかというのを、まずお聞きしたいと思います。

草津市議会 2020-03-16 令和 2年 3月定例会-03月16日-04号

草政会では、去る2月に行政視察で熊本県宇城市を訪問いたしまして、同市で取り組まれておりますRPA活用について学ばせていただきました。  RPAとは、ロボティック・プロセス・オートメーションの略でして、いわゆる事務作業において、コンピュータへデータ入出力作業を行ったり、毎回決まった資料を作成したりと、繰り返して同じ作業を行ってることを自動化させる仕組みのことであります。  

草津市議会 2020-03-13 令和 2年 3月定例会−03月13日-03号

これからの人口減少社会・超高齢社会を見据えまして、健全な行財政基盤未来へつなぐためには、持続可能な行政サービスを提供するスマート自治体への転換を図る必要があるというふうに考えておりまして、令和2年度におきましては、ICT活用した経営戦略を担う部署を設置いたしまして、自治体クラウドAIRPA活用を初め、スマート自治体への転換に向けた戦略的な経営を進めてまいりたいというふうに考えております。

草津市議会 2020-03-12 令和 2年 3月定例会-03月12日-02号

一例を申し上げますと、まず安心を得られる施策では、県内で初めてとなる(仮称)草津認知症があっても安心なまちづくり条例の施行にあわせて、啓発の実施認知症個人賠津責任保険事業を、活力を生み出す施策では、草津版地域再生計画に基づく地域特性を生かした取り組みを、安全に資する施策では、野村運動公園グラウンドの大規模改修を、透明を確保する施策では、AIRPA活用した取り組みなどを当初予算に位置づけ、政策集

近江八幡市議会 2020-03-09 03月09日-06号

今日まで、また今後の取り組みとしましては、辻議員代表質問にもお答えをいたしましたとおり、長時間勤務の是正として、超過勤務命令の上限の設定とそれに係るこれまでの取り組みに加え、RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)、すなわち定型作業をコンピューターが代行代替する技術のことを指しますが、の導入AI人工知能)などの活用によって業務改善効率化を積極的に推進し、実効性のある取り組みを進めてまいりたいと

近江八幡市議会 2020-03-04 03月04日-03号

ただし、土曜日というお話もあったかのように思いますが、土、日曜日の開庁につきましては市民ニーズの高まり、またAIRPAなどのICT技術の進展を踏まえながら検討する必要があるのではないかと考えております。 ○議長北川誠次君) 質問はありませんか。 片岡信博君。 ◆18番(片岡信博君) では、再問させていただきます。