7件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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草津市議会 2018-09-27 平成30年 9月27日決算審査特別委員会-09月27日-01号

昼間とかの利用も考えていくといったことなんですが、どういった形で、いわゆる、BRTのほうと関連すると思うんですけれども、BRTの施策については、道路課との協議も、いわゆる、道路のつくり方ということもあるんですけれども、そういった公共交通ネットワークの中での議論として、どのような議論をされてらっしゃるでしょうか。 ○八木良人 委員長  高岡課長

米原市議会 2018-09-13 平成30年決算特別委員会(2日目 9月13日)

それからBRTバス高速輸送システムといったようなことが検討されているということでございます。 ○委員長(中川松雄)  礒谷委員。 ○委員(礒谷晃)  私は、その三つに加えて、はっきり言いまして、米原彦根間というのは、JR西日本が京都線を走らせているわけなんです。近江鉄道を活用することは、何ら必要がないと。彦根市であっても恐らく、要らないんだろうと。一番重要なのは、東近江市なんですね。

草津市議会 2017-03-09 平成29年 2月定例会−03月09日-03号

例えば、近いところでBRT、連接バスがあります。これ何のために導入したのかと、これは南草津駅周辺の交通渋滞の解消、あるいは利便性の向上を実現するための一つの手段として実施をされましたけど、実際は、交通渋滞の解消にはなっていない。  しかも立命の学生のスクールバスになっていて、費用対効果がなかなか見込めないと、こんな状況であります。  いわゆる目標と目的と問題解決が一致をしていない状況にあります。

草津市議会 2015-02-17 平成27年 2月17日産業建設常任委員会-02月17日-01号

この資料の1ページの右側の表がその地域別施策で、草津市などの南部地域の施策が記載されておりまして、その中に、赤の点線で囲んでいるところですが、部分拡大で大きくもしておりますが、その中に、都市核施設間を結ぶ路線バスの活用やLRT、BRT都市型の新たな交通システムの検討と記載されております。

草津市議会 2014-03-18 平成26年 3月18日予算審査特別委員会-03月18日-01号

南草津駅で私も街頭したときに非常にたくさんの学生さんが並んでいらっしゃるのをかいま見ているわけではございますが、この新交通システム導入設計業務500万、その次に連接バス試走委託がこれ確か170万、これは、読んでいますと、新交通システムBRT導入を検討ということで、連接バスの試走と信号制御方針の試験をということですけど、これは、連接バスを走らせるためになのか、この500万と170万の前に、シミュレーション

草津市議会 2014-02-24 平成26年 2月定例会-02月24日-01号

また、JR南草津駅周辺の渋滞緩和策として現在策定を進めております「草津市総合交通戦略」に基づき、新たな交通システムBRT」の導入も含めた検討を行ってまいります。  次に、四つ目の柱である「『活気』があふれるまちへ」の取り組みは、農業や商工業、コミュニティ活動等の施策でございます。  

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