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該当会議一覧

彦根市議会 2019-03-15 平成31年 企画総務消防常任委員会 本文 開催日: 2019-03-15

全然話が違うんですが、今、人口の減少が問題になっていまして、どこの自治体でもこれに対する対応で非常に苦労しているわけです。幸いというか、滋賀県は流入・流出が、ちょっとこのごろは流出の方が増えてきていますが、それほど大きくないわけです。  そこで、彦根市について、この人口の出入りについてどんなふうに考えておられるか。

草津市議会 2019-03-11 平成31年 2月定例会−03月11日-04号

◎建設部長(吉川寛)  市営住宅の入居者資格につきましては、草津市営住宅条例第6条等に、現に居住または同居しようとする親族があることを定め、この親族とは、婚姻の届け出をしないが事実上婚姻関係と同様の事情にあるもの、その他婚姻の予約者を含む規定としてございます。一定の婚姻関係の多様性を認めた記載となっているところでございます。  

米原市議会 2019-03-11 平成31年健康福祉常任委員会・予算常任委員会健康福祉分科会(第2号 3月11日)

○こども未来部次長・保育幼稚園課長(奥村義治)  今、御指摘いただいたとおり、米原地域につきましては、米原市全体で総合計画で人口推計しているのとは違う人口の伸びというか、変動をしております。原因としましては、アパートとか、そこら辺のことがあって、人口推計するのは相当難しい状況がございます。  

米原市議会 2019-03-08 平成31年健康福祉常任委員会・予算常任委員会健康福祉分科会(第1号 3月 8日)

恐らく、日本の総人口がやはり下がりかけてきたんだと。少子高齢化、少子高齢化と言いながら、高齢化がどんどん進むかもわかりませんけれども、高齢化の対象者の人数も、天井がきて恐らく今後右下がりに下がっていくんだろうと。なおかつ厚生労働省が、恐らくですよ、医療費の抑制のために診療報酬単価なんかをちょっといじってきてるんと違うかなと思うんです。  

米原市議会 2019-03-07 平成31年総務教育常任委員会・予算常任委員会総務教育分科会(第2号 3月 7日)

○地域振興部長(本田忠光)  駐車場料金の設定に際して、当初、醒ヶ井駅から、例えば米原駅へ出て、米原庁舎を活用するであるとかいうふうなことで、いろんな前提条件を我々も駐車場設定のときには検討して、時間の関係ですね、何時間まで基本時間にするとかいうふうなとこを、いろいろ関係課とも協議をさせていただきました。

栗東市議会 2019-03-07 平成31年 3月定例会(第4日 3月 7日)

      林   明 美 君   環境経済部長        柳   孝 広 君   建設部長兼上下水道事業所長 中 濱 佳 久 君   建設部技監         中 川 匡 史 君   教育部長          加 藤 宏 之 君   元気創造政策課長      駒 井 隆 司 君   財政課長          中 嶋   勇 君   総務課長          月 舘 正 一 君   関係各課長

米原市議会 2019-03-06 平成31年総務教育常任委員会・予算常任委員会総務教育分科会(第1号 3月 6日)

米原の魅力を大都市圏で発信することで、本市の認知度を高め、市外からの交流人口関係人口など、新しい人の流れをふやし、将来的に米原市が移住・定住先に選択されるようなプロモーション活動を行います。また、平成31年度が計画の最終年度となるシティセールスプランを改定いたします。  

米原市議会 2019-03-05 平成31年産業建設常任委員会・予算常任委員会産業建設分科会(第2号 3月 5日)

人口減少、少子高齢化による集落機能や地域の活力の低下を防ぐため、若者や子育て世代の移住定住の受け皿となる住宅地の供給を誘導する施策を新たに推進します。  施策につきましては、市内地域ごとに土地利用規制が異なるため、区域ごとにそれぞれの対策を講じることとします。  

栗東市議会 2019-03-05 平成31年 3月定例会(第2日 3月 5日)

1点目の、着地型観光施策の検討につきましては、行政のみならず地域や市民、観光関係事業者等が協力し、観光客はもとより、関係者それぞれが恩恵を享受できる仕組みとすることが重要であります。そのため、平成31年度において、前述の関係者を含む構成員で、(仮称)観光振興ビジョン策定委員会を立ち上げ、平成32年度を始期とする5カ年計画の中で、具体的施策を明らかにしてまいります。  

米原市議会 2019-03-04 平成31年産業建設常任委員会・予算常任委員会産業建設分科会(第1号 3月 4日)

米原創生総合戦略でも述べておりますように、過疎化と少子高齢化が進展する本市にとりまして、生産年齢人口の確保と女性や若者が活躍するまちをつくることが持続するまちとしての未来を創生していく上で、大変重要と考えております。本事業では、労働力不足が深刻さを増す中、若者の地元への就職、定住を促進し、優秀な人材の確保による湖北地域の企業の発展を支援してまいります。  

米原市議会 2019-02-28 平成31年第1回定例会(第4号 2月28日)

○12番(中川雅史議員)  今、部長がお答えいただいたとおり、まずは市民による地域課題解決と地域に根差した創業を促進したいという趣旨は、私も理解しますし、まさにそのとおりやなと思うわけですけども、先日の市長の施政方針で、人口減少が進む中、その対応策の一つとして言われるのが、地域には住まないけど地域に貢献してくれる人、地域や地域の人々とのかかわりを持とうとする人である、いわゆる関係人口の創出です。

米原市議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第3号 2月27日)

今年度につきましては、米原警察署や関係各課との協議を行い、犯罪抑止の観点からJR米原駅地下道の東西入り口付近に防犯カメラを今年度中ですけども設置することになりました。  今後も市としましては、引き続き警察署を初め庁内各関係課と連携をとりながら、状況に応じた設置の必要性を判断してまいりたいと考えております。  以上、答弁とします。 ○議長(鍔田明)  田中議員。

栗東市議会 2019-02-26 平成31年 3月定例会(第1日 2月26日)

国においては、「まち・ひと・しごと創生基本方針2018」の中で、「全体的な動向において、我が国の人口減少に歯止めがかかるような状況とはなっておらず、我が国における将来の人口減少と高齢化は依然として深刻な状況である。」としています。子どもたちを、安心して育てることができる環境をしっかりと整えることは、少子高齢社会に突入した我が国全体で解決していくべき大きな課題であります。