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17件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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日付議会議事録名議事録内容
2015-03-25 彦根市議会 2015.03.25 平成27年3月定例会(第6号) 本文 また、野中広務元自民党幹事長は、「沖縄県民の痛みがわからない政治。強く憤慨している」。山崎拓元自民党副総裁は、「安倍総理は自分がしていることの恐ろしさをわかっていない」。古賀元自民党幹事長は、「自民党には根っこの議論が何一つない。非常に憂慮すべき状況」と語っておられます。  今こそ、日本は憲法9条を持つ国として、平和こそ世界に発信する。この役割が求められていると思います。   もっと読む
2014-12-12 甲賀市議会 平成26年 12月 定例会(第7回)-12月12日−05号 かつて、自民党の重鎮であった野中広務元官房長官は、テレビ番組の中の時事放談の中で、今日の安倍政権の行く末に危機感を感じながら、こう述べています。野党がだらしない。本当に野党として自民党、公明党の政権にぶち当たっていけば、数は少なくとも国民の支持もあろうかと思うが、共産党以外に野党として胸を張って堂々と戦っている姿は、全くないと指摘しているのです。 もっと読む
2014-06-26 彦根市議会 2014.06.26 平成26年6月定例会(第12号) 本文 自民党政権の中枢にいた人たち、例えば野中広務氏や古賀誠氏、加藤紘一氏、元滋賀県知事で元官房長官の武村正義氏なども「しんぶん赤旗」に登場し、安倍政権の戦争する国づくりとも言うべき施策に抗議の声を出されています。また、自民党の岐阜県連は、県下の議会に慎重審議を求める通知を出されました。 もっと読む
2014-06-25 長浜市議会 平成26年第2回定例会 皆さん、ノーベル文学賞のあの受賞されました大江健三郎さん、歴代の自民党の幹事長古賀 誠さん、野中広務さん、加藤紘一さん、こういう保守の本来の長老ではございますけれども、解釈改憲反対、憲法を守れ、安倍首相は戦争の本当の恐ろしさを知らない、安倍政権の危険性を指摘されているのでございます。 以上、請願第4号に議員各位のご賛同を心からお願いを申しあげまして、賛成討論といたします。 もっと読む
2014-03-26 彦根市議会 2014.03.26 平成26年3月定例会(第6号) 本文 また、野中広務氏は、2月19日の参議院調査会での参考人陳述で、「憲法上から、今の内閣の歩んでいる道は非常に誤りつつある」と述べられています。公明党国対委員長の漆原良夫氏は、「国民の声を聞くという一番大切な部分が欠落しており、到底賛成できない」と述べられています。  議員各位は、このような声を真摯に受けとめていただきたいと思います。   もっと読む
2014-03-18 彦根市議会 2014.03.18 平成26年 企画総務消防常任委員会 本文 さらには、自民党の元幹事長、野中広務氏も警鐘を鳴らしていますし、そしてまた、与党を組む公明党の漆原良夫公明党国会対策委員長は、国民の声を聞くという一番大切な部分が欠落しており、到底賛成できない。さらに、元内閣法制局長官の阪田雅裕氏は、政府が勝手に解釈し、運用していけばよいとなり、法治主義の大原則に反する。 もっと読む
2014-03-12 甲賀市議会 平成26年  3月 定例会(第2回)-03月12日−07号 集団的自衛権を今やらなければならない切迫感はない、自衛隊を海外に出すことに賛成はできない、このように元自民党幹事長の野中広務さん、古賀 誠さん、山崎 拓さん、そして大島前副総理などから反対の声が上がっています。連立を組む公明党の漆原良夫国対委員長からも、国民の声を聞くという一番大切な部分が欠落しており、到底賛成できない、このような声が上がっています。   もっと読む
2011-03-24 草津市議会 平成23年 2月定例会−03月24日-05号 野中広務元自民党幹事長は、出版された書籍や新聞紙上などで、同和特別扱いについて、悪い感情を生み差別を助長する。自分が行政にかかわっているときには、特別扱いを一掃するために努力をしてきたと繰り返し発言をされております。  これ以上の特別扱いは、差別解消に逆行するものであり、この観点から、平成23年度一般会計予算案に反対するものでございます。   もっと読む
2010-03-08 草津市議会 平成22年 3月定例会-03月08日-02号 野中広務元自民党幹事長の対談本が出版されています。この本の中で、野中さんは同和特別扱いについて、悪い感情を生み、差別を助長する。自分が行政にかかわっているときには特別扱いを一掃するために努力してきたこと。また、3月5日付の京都新聞、「あの日 あの時」欄にも、同趣旨の文章を寄稿されております。  滋賀県では、日野町や安土町、大津市、最近では、近江八幡市が同和行政を終結しました。 もっと読む
2008-06-26 彦根市議会 2008.06.26 平成20年6月定例会(第11号) 本文 テレビ番組で、野中広務元官房長官は、銭勘定だけで人間としての尊厳を認めていないと述べています。また、中曽根康弘元首相は、至急これはもとに戻して新しくもう一度考え直す、そういう姿勢をはっきり早くとる必要がある、このように明言をしています。  与党の小手先の見直しでは、お年寄りの苦しみは決してなくなりません。 もっと読む
2008-06-18 大津市議会 平成20年 6月定例会−06月18日-11号 この制度について、中曽根康弘元首相も、至急これはもとに戻して、新しくもう一度考え直す、そういう姿勢をはっきり早くとる必要がありますと撤廃を求め、野中広務元官房長官は、銭勘定だけで人間としての尊厳を認めていないと述べました。自民党の堀内光雄元総務会長や、古賀 誠選対委員長らも凍結を公言するなど、党派を超えての世論が広がっています。   もっと読む
2007-12-14 草津市議会 平成19年12月定例会−12月14日-03号 今年で3年目になったわけでありますけれども、1回目は野中広務さん、そして昨年は海老名香葉子さん、今年は岡本三夫さんと沖縄の西表島のまーちゃんバンドの講演ということで行わさせていただきました。  今回、特に草津平和行進というのは2年目になったわけでありますけれども、昨年は8月の13・14・15日の昼まで、そして今回は12月の7日、そして8日の半日ということで、私も参加をさせていただきました。   もっと読む
2006-09-22 草津市議会 平成18年 9月定例会−09月22日-03号 昨年、戦後60年ということで、野中広務さんの講演がありました。それで、実行委員会形式をもちまして運営をしていったわけでありますけども、今年、それを、去年のやつを一過性に終わらせることなく、戦後61年目も、なおやはりその平和を大切にしようとする考え方を訴えようということで、開催させていただきました。 もっと読む
2006-06-13 草津市議会 平成18年 6月定例会−06月13日-02号 これは、伊庭市長がよくお知り合いの野中広務先生が、1999年の国会、この日の丸、君が代の問題を法制化するときに何と言ったでしょうかね。立ってもよし立たなくともよし、歌わなくともよし歌ってもよいと。まさに、内心の自由を侵害してはならないという立場での公式見解があるんでね、その点、どうお考えなのか、ちょっとお伺いします。 ○議長(村田進君)  答弁を求めます。  教育部長。 もっと読む
2005-03-08 草津市議会 平成17年 3月定例会−03月08日-02号 この記念講演者は、前幹事長の野中広務先生とお聞きいたします。私の気持ちとしては、このイベントに「第二次世界大戦」の名を冠に使ってもらいたくないという気持ちです。しかしながら、あえて言うなら、戦争を知らない世代の人々に、先人の苦労や戦争の悲惨さを十分理解してもらい、二度と戦争を起こしてはならないことを十分にアピールするものとしていただきたく思いますが、伊庭市長のお考えをお聞きします。   もっと読む
2000-12-11 大津市議会 平成12年12月定例会−12月11日-18号 続く5日には、森総理は行政担当大臣に橋本龍太郎元総理を起用し、7日には政府は中央省庁の再編に伴い、各省庁が導入する政策評価に公認会計士などの民間人を登用するなどの指針を発表、翌8日に自民党は当行政改革推進本部長に野中広務前幹事長を充てる方針を固めるなど、「行政改革を断行しなければ国民の信頼を得られない。日本の将来はない。」との強い決意が伝わってまいります。 もっと読む
2000-09-25 草津市議会 平成12年 9月定例会-09月25日-02号 会合には、公明党から冬柴鉄三幹事長、太田昭宏国会対策委員長、東 順治、田端正宏の両衆議院議員、森本晃司参議院議員、自民党から野中広務幹事長、古賀誠国体委員長、保守党から二階俊博国体委員長らが出席した。会合では、与党3党が今年5月にまとめた「人権教育・啓発の推進に関する法律大綱」を基に法案作成を進め、次期臨時国会に与党3党で共同提案する方針を決定した。 もっと読む
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