17件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

彦根市議会 2015-12-10 平成27年 予算特別委員会(第1日目) 本文 開催日: 2015-12-10

81 ◯委員(安澤 勝君)   国道8号バイパスの関係で、下を掘って、内町の辺から当時の遺品がたくさん出ているようですので、そういう部分をしっかりと展示していただく。先ほど長崎委員もおっしゃったように、特別展を成功させることによって彦根のPRにもつながっていくと思います。

守山市議会 2015-03-11 平成27年第2回定例会(第 2日 3月11日)

最後、5項目めは独居者の遺品の整理と処理について、お伺いいたします。  公営住宅の身寄りのない方などが亡くなった場合、相続人がいないとか処分費用の負担などの理由で、家財道具や衣服など遺品整理に苦慮していることがあります。このような場合、空き家対策とあわせて対応が困難な状況があります。  

彦根市議会 2013-09-17 平成25年 市民産業建設常任委員会 本文 開催日: 2013-09-17

例えば親戚が彦根市にあって、そこの遺品の整理をさせてもらったということであれば、それは彦根市で発生したごみなのです。先ほど申しました事業系関係ですと、建設業者が解体などに伴って持ってくる木くずは産業廃棄物になりますけれども、自分の小屋を自分で解体したとなると、見かけは一緒なのですが、その場合は一般廃棄物になります。

守山市議会 2012-06-20 平成24年第2回定例会(第 2日 6月20日)

また、戦争体験者やその家族は高齢化を迎え、戦争の悲惨さや当時の生活を伝える戦没者の遺品や資料も少なくなっております。世界に目を向けますと、今なお戦争紛争が起こり、多くの子どもたちが命を落としたり、教育を受けられなかったりしております。  こういった現実をしっかり見つめ、平和学習を推進していくことは大変重要なことであると認識をしております。

栗東市議会 2010-03-11 平成22年 3月定例会(第3日 3月11日)

あるいは不幸にしてお亡くなりになったときの遺品整理などの際には、いわゆる不用品が大量に発生をいたします。ですから、こうした不用品回収ビジネスは、これからも一層増え続けていくことであると思います。  その意味では、このルールづくりというのは、とても急がれているものだと思うのですけれども、そういったご見解はいかがでございますしょうか。  

彦根市議会 2010-03-01 平成22年3月定例会(第3号) 本文

現市立図書館には、開設当初、まちの人々から次世代の人に引き継いでほしいという熱い思いを受け継いだ尊い古文書や書籍、皆さんもご存じの舟橋聖一先生から寄贈されました3万7,000冊の図書やその他の遺品など、すばらしいものが現在保管されているということでございます。  他所と比較のできないような立派な市立図書館でございます。今後どう位置づけられていくのか、市民の関心も高いと思うところでございます。  

守山市議会 2009-12-10 平成21年第7回定例会(第 2日12月10日)

そういった意味では、いろんな人の意見を聞いて、今計画している守山市の有名な人、名誉市民のお二方の遺品を飾ったり、いろんなことをしながら、食堂と喫茶店を併設すると、おおむねそんなことだろうと。  でも、このものは、先ほどもありましたとおり、既に歴史については文化交流館です。それから、もう一つ、かたたやさん、このことについてもう立証済みです。

草津市議会 2004-05-20 平成16年 4月定例会-05月20日-04号

◆3番(中村孝蔵君)  私も、なぜこういうことを言うかといいますと、先般、会派の研修旅行にですね、九州鹿児島の枕崎市の知覧というところを研修に行ったわけなんですけれども、そこで見たものは、やはり17歳から22歳の少年特攻隊というんですかね、その方の遺品とか、思いとかいうのを読ませていただいたんですけれども、彼らは命を捨ててでも守ろうとしたのは、やはりこの美しい日本、また郷土、家族、また恋人であったろうと

彦根市議会 2002-12-01 平成14年12月定例会(第20号) 本文

遺族から遺品400点の提供を受けることとなり、その遺品の贈呈がきっかけとなり、当時の市長が川端康成文学館設立に動かれたと館長さんからお聞きをいたしました。1985年に竣工され、以降毎年6月に生誕月記念特別企画展と川端文学講座が今日まで開催をされておられます。また、平成5年からは市内の中学生を対象に、「伊豆の踊り子の読書会」を開催されるなど継続した事業をされておられました。

彦根市議会 1998-03-01 平成10年3月定例会(第4号) 本文

そのためには、まず、市当局として、公的な遺産あるいは文化財として扱い、研究、調査し、それをさらに元の彦根城近辺の適当な場所に移転するなりして修復し、世界の文化遺産を目指している彦根城と一体の観光施設、あるいは散逸している資料や遺品等の文化財を展示し、研究に供するような場として活用できる建造物として、復元していくべきだと考えるものであります。これについて、お尋ねするものであります。  

草津市議会 1996-03-14 平成 8年 3月定例会−03月14日-02号

木内石亭さんの遺品である奇岩や奇石も、栗東の歴史博物館にお預けしてある。芦浦観音寺の重文や文化財指定の国のものを、県のものすべてが全部琵琶湖文化館に、また奈良博物館に預けてあるという、この状態、本当に草津が文化発つる「文化について弱い弱い都市だ」と、これ言われても仕方がないと思うんですね。

  • 1