458件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

彦根市議会 2019-03-14 平成31年 市民産業建設常任委員会 本文 開催日: 2019-03-14

今おっしゃられるような北側を車両が出入りするのであれば、当然、拡幅ということになってまいりますので、用地の話であるとか、またルート的にも今ある市道を使うルートと、もう1本、稲村山農道の方から入るようなルート等も検討できますので、そういったルート的なことの検討は今課内の方で進めております。  

彦根市議会 2019-03-11 平成31年 予算常任委員会 本文 開催日: 2019-03-11

主要事業書の61ページ、農道管理事業の686万1,000円についてです。平成30年度は1,465万4,000円でしたので、半額以下になります。事業内容の最後には、維持補修工事を行うということで今年も同じ文言が入っておるんですけれども、半分にして農道の管理がちゃんとできるのかどうか。なぜこれを減らされたのかについてお伺いをしたいと思います。  

東近江市議会 2019-03-08 平成31年 3月定例会(第 3号 3月 8日)

全国的な目で見ますと、私は常々いろんなところで、例えば国道8号、1桁国道でありながら、農道の方が立派だなんてやゆをしているんですけれども、その時代に、まさに国から金を引いとかんといかんかったわけですね。これは、役所の責任じゃないです。議会の責任でもないんです。政治力なんですよ。  

米原市議会 2019-03-04 平成31年産業建設常任委員会・予算常任委員会産業建設分科会(第1号 3月 4日)

集落ぐるみで農地・水路・農道などの維持管理や環境保全活動を実施する団体に対し、世代をつなぐ農村まるごと保全向上対策の支援を行い、農業・農村の環境を継続して適正に管理・保全を図っていきます。この事業に係る人材不足や事務の処理の軽減を図るため、活動組織の広域化を推進し、事業取り組みの集落の拡大を図りたいというふうに考えております。  同じく下段に、同じページの下段になります。

米原市議会 2019-02-28 平成31年第1回定例会(第4号 2月28日)

許可に当たっての問題点としては、施設の設置により周辺農地の営農に係る効率的な利用に支障がないか、また農道や水路等の農業用施設の機能等にどの程度影響を及ぼすかの判断を求められることが挙げられます。  市内における過去3年間の許可件数は10キロワットから50キロワット未満が8件で、500キロワットから1,000キロワット未満が1件の計9件です。  以上、答弁といたします。

彦根市議会 2019-02-01 平成31年2月定例会(第2号) 本文

その他、県が実施をいたします芹川ダムの耐震改修工事および広域農道にかかります六つの橋の耐震化事業に対しまして応分の負担をしてまいります。さらに、市域の地震に対する安全性の向上を図りまして、地震に強いまちづくりを促進するため、既存建築物の耐震化等の支援を引き続き行うとともに、新たに、道路に面するブロック塀等の地震による倒壊被害を防止するための支援を行ってまいります。  

草津市議会 2018-12-13 平成30年12月13日予算審査特別委員会−12月13日-01号

次に、6でございますけれども、農林水産業費では、農業経営基盤強化促進対策事業費といたしまして、被災農業者向けの経営体育成支援事業費補助金1億1,800万円を団体営農道舗装事業費といたしまして、志那地区農道舗装工事1,957万円など、合計で1億3,671万4,000円を増額するものでございます。  

米原市議会 2018-12-12 平成30年産業建設常任委員会・予算常任委員会産業建設分科会(第1号 12月12日)

それと、ふるさと農道の出口ですさかいに、長年のこの懸案がやっと実ってきたということでありますので、大変いいことだと僕は思うんですが、この売り払いの収入914万5,000円ですか、これは1,000万近い金額になってくると思うんですね。それぐらいするもんですね。それぐらいの売買はするという土地の評価はあるということでよろしいんですね。 ○委員長・分科会長(今中力松)  高橋課長。

草津市議会 2018-12-06 平成30年11月定例会−12月06日-03号

また市道・農道・幹線道路とは相当、当然路床や路盤の設計強度は違うわけですが、大型ダンプやそれに仕事を出している業者に何らかの指導的なアドバイスはできないものでしょうか、伺います。 ○議長(奥村次一)  吉川建設部長。 ◎建設部長(吉川寛)  近年、新設道路の開通によりまして交通形態に変化が生じてきております。  

米原市議会 2018-09-26 平成30年第3回定例会(第4号 9月26日)

バス停留所の変更により辺地点数が104点で上板並、下板並が追加され、農道橋復旧工事を加えるとのことであるが、また、バス停留所が変更し辺地点数が下がった際も辺地債を災害復旧事業に使えるのかと質疑があり、点数については毎年度算出するが、一度計画に上がるとそのまま使用できるとのことでした。

米原市議会 2018-09-14 平成30年決算特別委員会(3日目 9月14日)

だからこそ農道に電灯をつけてほしいという要望が何年も何年も前から上がっているんやけども、一向に進む状況ではないんですけど、現在まで長浜市とどういった相談とか話し合いをされているのかどうか、ちょっとお伺いしたいと思います。 ○委員長(中川松雄)  吉田課長。 ○防災危機管理課長(吉田忠充)  今おっしゃっていますのは田村駅から長沢までの、ほとんどが長浜地域の道路ということでございます。

草津市議会 2018-09-13 平成30年 9月定例会−09月13日-03号

こういった都市計画道路メロン街道のところの2車線、いわゆる農道の真ん中に道があるんですけども、あれも都市計画道路で4車線化の計画がされておりますけども、今のところとまっている。栗東市の志那中整備は、何とか開通がされました。ところが、そこから先線は何もない。真っすぐ行けば琵琶湖やと。

米原市議会 2018-09-12 平成30年総務教育常任委員会・予算常任委員会総務教育分科会(第1号 9月12日)

新たに設定をお願いするものは、昨年の台風5号により下板並地先の農道橋が一部流され、復旧のための設計を終えましたので、今回、工事費等の経費を補正予算で追加しています。  この農道橋は鋼板製で工場製作を予定しておりますが、年度内の完了が見込めないことから、翌年度へ繰り越すものです。  過年度災害復旧事業として1,650万円を繰り越すものとしています。  6ページをお願いします。  

東近江市議会 2018-09-11 平成30年 9月定例会(第 2号 9月11日)

そこから物流倉庫まで、昨年、農道から市道に格上げしていただいたとこでございますが、このところにつないでいくという計画はあるでしょうか。 ○議長(市木 徹) 都市整備部長。 ○都市整備部長(藤島銀二) 今おっしゃっていただきました県道神郷彦根線でございますが、現在のところ、一級河川愛知川に係る橋梁の詳細設計を実施されているところでございます。  その先線についてでございます。  

米原市議会 2018-09-11 平成30年産業建設常任委員会・予算常任委員会産業建設分科会(第1号 9月11日)

14款災害復旧費、1項農林水産業施設災害復旧費、2目農業施設災害復旧費、15節工事請負費は、下板並地先の一級河川姉川にかかる農道橋で、被災した部分の延長約18メートルを仮復旧するもので、1,600万円を計上するものです。  22節補償補填及び賠償金については、仮復旧する農道橋の上空に電線が架設されており、工事に支障となりますので、物件移転補償費50万円を計上するものです。  

甲賀市議会 2018-09-07 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月07日−05号

四つ目は、甲賀広域農道の田堵野・鹿深台付近ですが、横断歩道の設置、または歩道の整備についてお伺いをします。  鹿深台から甲賀中学校へは、広域農道の横断が必要です。歩道整備と横断歩道の設置が安全対策に必要と考えますが、どのようにお考えなのか、お伺いをいたします。  ここは、交差点はあるわけですけれども、甲賀中学校とは逆の方向にあり、随分と遠回りをして通学路となっております。お尋ねをいたします。

米原市議会 2018-08-31 平成30年予算常任委員会(第1号 8月31日)

15番目は過年度災害の復旧事業で、下板並地先の農道橋の設計が完了しましたのでそれにともないまして、工事費を追加するのもで、工事費として1,600万、NTTの物件の保証で50万円を追加するものです。戻っていただきまして、歳入の説明をさせていただきます。  1ページ目の歳入の主なもので、市税で法人分でございます。