777件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

草津市議会 2019-06-28 令和 元年 6月定例会−06月28日-05号

また、常任委員会におきましても、現在の委員任期が単年制であるため、それぞれの所管事務調査の期間が1年と短く、調査の深堀が難しいという課題があり、さらに2年間同じ項目で調査を進めるためには、単年制では委員構成が変わり、調査の連続性が保たれないという懸念があります。このことから、より一層の調査、審査を深化させていくために、こちらも委員任期を2年の複数年に改正しようとするものです。  

草津市議会 2019-06-18 令和 元年 6月定例会-06月18日-02号

もう一方で、ロードサイドの景観を維持管理するみちサポーターや、今言いましたグラッシー、草津川をいろんなイベントで彩るくさねっこさん、学区や町内会のガーデニング組織、新たに園芸福祉的な療法の導入や小学校や各まち協でのみどりの少年団の発掘。一方、健康増進の分野では、健康増進委員さんが実施なさっているいきいき100歳体操など、もっともっとチャンネルがあろうかと思うんです。  

東近江市議会 2019-06-13 令和元年 6月定例会(第 2日 6月13日)

昨年3月議会で他会派議員の質問に都市整備部長は、「今年度は、市道桜川東畑田線の整備箇所を含めて測量調査設計業務を発注しておりまして、現在は、測量、地質等の調査を終えて、詳細な設計を行っているところでございます」と答弁され、事業が進捗しているとしていました。  ところが、突然、「アクションプログラム2019」では、整備検討路線からも削除されています。  

彦根市議会 2019-03-13 平成31年 福祉病院教育常任委員会 本文 開催日: 2019-03-13

これは、おっしゃったように、北部館は歴史図書館というか、歴史博物館のような役割を果たしていただくということで、もちろん書籍に関してもなんですけれども、私は1点心配しておりますのが、今、市民会館に置かれている発掘調査の跡のものというか、そういうのも一つの歴史を語るものではあるんですけれども、いずれかの時点で、市民会館もこちらの本庁舎に併合された場合にはなくなるという前提のもとに、この辺のこともやっぱり

守山市議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第 3日 3月13日)

また、竪穴住居も規模が大きく、これまでの発掘の結果、様々な形式の大型建造物が合計13棟も発見されています。また、これらが計画的に配置されていることから、祭祀空間が存在していたと考えられています。  現在までで全体の2割ほどの伊勢遺跡群の確認がされています。

彦根市議会 2019-03-12 平成31年 予算常任委員会 本文 開催日: 2019-03-12

165 ◯文化財課長(松宮智之君)   この土地を購入した後につきましては、まず保存と活用について、例えば保存活用計画であったり、整備基本計画の中で定めていくことになろうかと思いますが、購入してすぐに何かを建てたりとかいうことではなくて、とりあえずは更地のままで、一旦は発掘調査も必要かと思いますので、その後、活用していく方法を検討してまいりたいと考えております

東近江市議会 2019-03-11 平成31年 3月定例会(第 4号 3月11日)

ちょっと細かいですけれども、経済センサス基礎調査というものから、26年7月の数字を一部抜き出してきました。  こちらですが、全産業で見ますと、総事業所数4,853社と、そのうち4人以下の事業所が6割もあると、19人までの事業所数を足しますと89.4%で、ほぼ9割もあるということです。  

米原市議会 2019-03-11 平成31年健康福祉常任委員会・予算常任委員会健康福祉分科会(第2号 3月11日)

○こども家庭相談室長(津田英男)  今ほど御質問いただきました関係ですが、米原市においては実態調査ということは実施はしておりません。平成22年と平成28年になりますけれども、国のほうで実態調査がされまして、それによりますと、米原市のほうで推計ですけれども、200人を超える数の方がひきこもり、または準ひきこもりにあるというふうに推計をされています。相当数の数に上ってくるというふうに思っています。

東近江市議会 2019-03-08 平成31年 3月定例会(第 3号 3月 8日)

②商工観光部長は、返礼品の開拓のために推薦団体と連携を図り新規事業者を発掘していくとのことでしたが、昨年6月時点での出品業者51社がどのくらいふえているのでしょうか。  ③魅力ある特産品創出のために事業者向け勉強会を開くとのことでしたが、どのような勉強会を何回ぐらい開催されたのでしょうか。  

東近江市議会 2019-03-07 平成31年 3月定例会(第 2号 3月 7日)

当市においても、国勢調査では、平成17年の11万6,797人をピークに減少に転じています。  住基人口では、平成31年2月1日現在で11万4,264人となっており、国勢調査と住基人口の差はありますが、人口が減少していることが見てとれます。  また、人口ビジョンの中で、国立社会保障・人口問題研究所が公表した将来推計では、およそ20年後の2040年には、10万人を割り込むと予測されております。  

草津市議会 2019-03-06 平成31年 2月定例会−03月06日-02号

総合計画は、本市の全ての計画の頂点に立つものであり、多くの職員が総合計画から自治体の全体像を理解し、みずから課題を発掘してもらう必要があります。同時に、総合計画の達成状況を分析するということも極めて重要なことと考えています。そこで、課題の発見や事後検証をできる仕組みについて、どのような内容にするのか、お聞かせください。  

栗東市議会 2019-03-05 平成31年 3月定例会(第2日 3月 5日)

平成29年度から中学校に導入した栗東市学力調査の効果につきましては、同調査の質問紙回答結果から、「授業がよくわかる」「教科が好き」という生徒が、前年度より増加したことがあげられます。また、昨年度の調査結果を分析し、新しい学習指導要領の趣旨を踏まえた授業改善、学び合いなどの学習形態につながっています。  

彦根市議会 2019-02-01 平成31年2月定例会(第5号) 本文

なお、返礼品につきましては、地元の事業者の方に協力をいただいておりますが、さらに積極的な働きかけを行うことで、新たな彦根の魅力ある商品を発掘し、ふるさと納税制度を活用することで、地域産業の活性化にもつなげてまいりたいと考えております。  

守山市議会 2018-12-12 平成30年第5回定例会(第 2日12月12日)

そこで質問でございますが、市内の寺社、古民家など市民の歴史的資源の保存、活用、さらには、まちづくり活性化の起爆剤につなげていくために、まず未発表史を調査発掘、活性化へと好循環すべきと考えますが、歴史的資源の活用として現状と今後の考え方について、お尋ねいたします。