515件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

守山市議会 2019-03-26 平成31年第1回定例会(第 4日 3月26日)

この制度は平成20年度から始まりましたが、この時に厚労省の担当者が「この制度は医療費が際限なく上がっていく痛みを、後期高齢者自らが感じ取っていただくものだ」と述べたとおり、保険料は高齢者が増え、医療費が増大すれば、それが保険料に直接はね返る仕組です。  制度導入以来、2年に1度の見直しの度に値上げが繰り返され、平成30年度、31年度保険料は月額平均5,567円、年6万6,809円です。

東近江市議会 2019-03-25 平成31年 3月定例会(第 5号 3月25日)

当時、厚生労働省でこの制度を担当した官僚が石川県で講演をし、この制度は、医療費が際限なく上がっていく痛みを後期高齢者がみずから自分の感覚で感じ取っていただくものだと言い放ちましたが、この言葉がこの制度の本質を示しているんではないでしょうか。  

守山市議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第 3日 3月13日)

翌日3月14日からは痛みのため、市内外へ脳外科、小児科、耳鼻科、整形外科等々、受診のため通院、入院、手術、学業と繰り返しの生活をされています。今年の2月20日から、広島県福山市内の病院で、漏れている箇所が判明しているため、ブラッドパッチの手術を行い、先日3月10日、日曜日に新幹線の個室を利用して痛みが伴う中、帰宅したとの連絡をいただきました。3月中は絶対安静の状態が続いているという状況です。  

彦根市議会 2019-02-01 平成31年2月定例会(第3号) 本文

2期目の任期半分を終えようとする今、このタイミングで大幅な市民生活に密着する予算の削減により、市民に痛みとツケを回す市政運営のかじ取りで、信頼回復が得られるとは考えにくいですが、そのあたりをもっと市民にわかりやすく、具体的な政治責任のとり方をお示しください。  

彦根市議会 2019-02-01 平成31年2月定例会(第4号) 本文

なぜ私がこのことを強く申したかといいますと、市民に対し厳しい削減でありますとか、我慢を強いる予算削減状況なんですけれども、やはり市民だけでなく、市長を初め行政側も痛みを分かち合う姿勢が必要と思います。それに対する見解を再度お伺いいたします。

米原市議会 2018-12-05 平成30年第4回定例会(第2号 12月 5日)

幸いにも大きなけがではなかったのですが、背中の痛みを訴えられ、これをきっかけに現在ではお茶の間にも来られなくなっておられます。  私は恐らく今回の事故も車の運転手さんの待ち時間のいらいらと横断歩道をなかなか渡り切ってくれないお年寄りに対する焦りのようなものが原因しているのではないかと思っております。  

東近江市議会 2018-09-13 平成30年 9月定例会(第 4号 9月13日)

ランドセルのメーカーで有名な会社が、小学生らを対象に行った調査で、1週間のうち最も重い日の荷物重量は、平均約4.5キロで、ランドセルの重さを含むと、平均約6キロとの結果でございまして、小学生の約3割がランドセルを背負ったときに痛みを感じていると。  また、日本赤十字社医療センターの整形外科センター長の久野木医師が、余り重い負荷を加えると、バランスをとるため前かがみになる、猫背ぎみになる傾向がある。

甲賀市議会 2018-09-05 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月05日−03号

こうした中にあって、先ほど申し上げましたとおり、決して余裕のある財政状況ではないと私自身も認識をいたしておりますし、ただ守りに入るばかりではなく、しっかり税収の増加ができるような、伸ばすべきところはしっかり伸ばしながら、特に10のプロジェクトを中心に進めるべきところは進めながら、まずは市民の皆様方の痛みの伴わない行政内部の無駄削減、そしてまた、国・県の補助金の獲得に注力をしていきたいと考えておりますが

近江八幡市議会 2018-06-21 06月21日-01号

これについて、これまでも皆さん方のところにいろいろお伝えしてきましたように、私の言葉で述べますと、隣の人の痛みがわかる、悩みを分かち合える市役所でありたいと、こういう思いでございます。 仕事、子育て、健康、介護と、住んでいてよかったとみんなに言われる町にしたい、こういう考えで歩んでまいりたいと思っております。 

彦根市議会 2018-06-01 平成30年6月定例会(第11号) 本文

平成20年12月1日、原告は、歯の痛みと歯茎の腫れを訴えて来院されました。本院の受付職員は、原告が紹介状を持参していないことを理由に歯科口腔外科の診療をお断りし、その理由を再三説明しましたが、原告の理解は得られませんでした。  

東近江市議会 2018-03-27 平成30年 3月定例会(第 5号 3月27日)

2008年後期高齢者医療制度の導入を担当した厚労省の課長補佐が「医療費が際限なく上がっていく痛みを、高齢者に直接感じてもらうためにこの制度をつくった」と放言し、大問題となりました。  現に、2008年以降、既に4回にわたって保険料の値上げが実施されてきました。際限なく上がり続ける保険料を下げる努力を意識的に続けなければ、制度が破綻する前に、75歳以上の高齢者の方々の生活が破綻してしまいます。  

甲賀市議会 2018-03-26 平成30年  3月 定例会(第2回)-03月26日−07号

年金天引きで痛みが直接感じないことをいいことに、制度の矛盾がさらに激化し、差別医療と言われる現象が顕著になるでしょう。  よって、制度そのものを早急に見直す必要がありますし、本予算にはさまざまな問題点があります。  以上の点を指摘して、反対討論とします。 ○議長(林田久充) 次に、委員長報告に賛成者の発言を許します。  7番、竹若議員。

守山市議会 2018-03-23 平成30年第1回定例会(第 4日 3月23日)

年金からの天引きで痛みを直接感じないことをいいことに、制度の矛盾がさらに激化し、差別医療と言われる現象がこれから少しずつ顕著になっていくことでしょう。政府は、後期高齢者医療制度について「もう十分定着している」などと温存を狙いますが、とんでもありません。問題だらけの差別的な制度は、速やかに廃止し、以前の老人保健制度に戻すべきです。  

東近江市議会 2018-03-09 平成30年 3月定例会(第 2号 3月 9日)

この部分については、市民の皆様への痛みを伴う部分もありますけれども、将来を見据えた上では、その部分についても丁寧に御説明申し上げて、了解を得た上での減額というか、削減、見直しというようなところでの指示もさせていただいているところでございますので、よろしくお願いしたいと思います。 ○議長(市木 徹) 田郷議員。

守山市議会 2018-03-07 平成30年第1回定例会(第 3日 3月 7日)

そして、ウイルスが増殖すると、発熱、のどの痛みなどの症状がおきます。仮に発症しても、多くの場合は1週間程度で回復するようですが、中には肺炎や脳症などの合併症が現れて、入院治療を必要としたり、残念ながら亡くなられる方もおられるようであります。このような重症化は、特に高齢者や基礎疾患のある方に危険性が高いと言われております。  

東近江市議会 2017-12-11 平成29年12月定例会(第18号12月11日)

だから痛みを分かち合って、みんなの生活を保障していけるよう、財政の在り方を議論し、分配路線ヘかじを切る他ない。」、こういうふうに言っておられます。  私もそのとおりやというふうに思うんで、住民に一番身近な行政が住民の暮らしを守る、そういう立場に今こそ立たなければならないというふうに思うんですね。  

彦根市議会 2017-09-19 平成29年 福祉病院教育常任委員会 本文 開催日: 2017-09-19

直接聞き取りをさせていただき、もちろんそういった学校徴収金が納まっていないという事実は事実として、そこは適切な対応というのがあるだろうということは、委員会の方から当該校長の方に直接指導を申し上げ、校長の方も、そこで出向いた教員は、今、委員がおっしゃった、あるいは当該の保護者様がお感じになったような辱めをさせるつもりは毛頭なかったと聞いておりますけれども、しかしながら、結果として当該の保護者の人が大変痛み