652件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

近江八幡市議会 2021-03-08 03月08日-04号

たち自身が非常に厳しいやいばを向けられることになろうかと思いますが、それも私は必要な痛みだと、議員に対する必要な痛みだと思いますので、ぜひ当局の方からもそういう事例があった際にはご相談を、相談体制があるもとに相談いただいて、しっかりと信頼関係、そして連携を結んで、よりよい町にしていきたいと、このように感じております。そのことを申し添えまして私の個人質問は閉じさせていただきます。

草津市議会 2020-11-02 令和 2年11月 2日議会改革推進特別委員会-11月02日-01号

何が言いたいかというと、僕は、そもそもずれてるかもしれないんだけど、こういう環境を基に、どうやってこう執行部議会とで対峙したらいいのかとか、例えば、全員の痛みとか、そういう問題点をそれをどうやって解決したり、どうやって市の人に伝えていくのかっていうのが、議会改革、要するに政治家としてどうやって向き合うかというほうに時間を費やしたいと思ってるタイプなんですね、インターネットで中継する、せいへんっていうそれも

守山市議会 2020-09-30 令和 2年 9月定例月会議(第 4日 9月30日)

制度発足前、厚生労働省幹部が、医療費際限なく上がり続ける痛み後期高齢者自分感覚で感じ取っていただくと発言しましたが、それは既に現実のものとなって進んでいます。75歳以上の人口が増えると保険料がアップする仕掛けのため、制度導入以来2年に1度の見直しの度に保険料の値上げが繰り返されています。  

栗東市議会 2020-06-16 令和 2年 6月定例会(第2日 6月16日)

しかし、接種後に体の痛みなどの健康被害を訴える事例が多数報告されたことにより、国は、同年6月に自治体による積極的勧奨の差し控えが出たことで、全国ほとんどの自治体が、A類定期接種ワクチンであるにもかかわらず個別通知などによる通知を行わなくなった結果、接種率は約70%から1%未満にまで激減しており、子宮頸がんに罹患するリスクが定期接種導入以前に戻ってしまうとも推計されています。

東近江市議会 2020-06-12 令和 2年 6月定例会(第 4号 6月12日)

ごとでございますが、4月27日に3か月ごとの定期健診に市立能登川病院に出かけたところ、コロナ感染症予防のために設置されている正面玄関入り口での問診で、2日前から喉に痛みがあり、熱も37度ほどありましたので、症状を説明したところ、直ちに病院本館裏の急ごしらえと見受けられるシート1枚で仕切られた発熱外来室に案内され、改めて問診・検査を1人の看護師の担当で受け、一度帰宅し、一般の診察が空いた15時頃に

東近江市議会 2019-12-10 令和元年12月定例会(第 2号12月10日)

また、その母乳を与えることによって出血を抑えたり、抗鬱効果とか、産後の痛みの緩和とか、ストレスの減少という、いろいろな効果も含んでいると言われていると、それを知っていながら働きに出るというのはわかるんですが、知らずに働きに出たら、大変これは不幸な話だなというふうに思います。  このことについて、丁寧に周産期の母親や父親に伝える機会というのはたくさんあるんでしょうか。

湖南市議会 2019-10-01 10月01日-05号

年金天引きのためその痛みを直接感じないことをいいことに、制度の矛盾が激化し、差別医療といわれる減少が顕著になっていると言わなければなりません。 制度発足から問題提起してきた第1保険料ですが、後期高齢者医療制度改善を求めて、さらには政府厚労省に対しても、直接私どもは改善を求めてきました。後期高齢者75歳以上の高齢者健康診査についてであります。

米原市議会 2019-09-04 令和元年第3回定例会(第2号 9月 4日)

耳が遠くて認知症、それに高齢で膝の痛みもあり、なかなか私たちの言うことは伝わりません。5分前のことも覚えていられず、同じことを何度も何度も繰り返し聞いてきます。その都度説明をしても、すぐに忘れてしまい、また一から話さなくてはならない状態の繰り返しです。このようなことから、家をあけることもままなりません。  私たち、介護をしている2人が相互に調整をし合いながら、いろんな活動をしている現状です。  

甲賀市議会 2019-07-01 07月01日-07号

そもそも、この後期高齢者医療制度は、2008年4月の制度発足の直前に、厚生労働省幹部が「医療費際限なく上がり続ける痛み後期高齢者自分感覚で感じ取っていただく」と本音を語り、大問題になりました。実際、75歳以上の人口がふえるほど保険料アップにつながる仕組みになっており、年金から天引きされる保険料の重さが、高齢者の暮らしを圧迫しています。